楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 永野君から委員長の手元に修正案が提出されておりますので、この際本修正案を議題といたします。 まず、修正案の趣旨説明を願います。永野君。
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) それでは、原案並びに修正案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は結局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 これより国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、永野君提出の修正案を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は全会一致をもって可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第63回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 三月二十六日付の田村賢作君の委員異動に伴い、理事に一名欠員を生じております。ただいまからその補欠選任を行ないたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に田村賢作君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(楠正俊君) 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から坂田文部大臣、安嶋大臣官房長、村山大学学術局長、江上日本学術会議会長、関戸同事務局長及び鎌田会計検査院第二局長が出席しております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。田中君。
第63回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(楠正俊君) 速記をつけて。
第63回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(楠正俊君) 本法案に対する本日の質疑は、この程度として、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————
第63回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
第63回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(楠正俊君) 本案についての質疑は次回に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会 —————・—————
第63回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査として、昭和四十五年度における文教行政の重点施策に関する件及び昭和四十五年度文部省関係予算に関する件を一括して議題といたします。 政府側から坂田文部大臣、安養寺会計課長、宮地初等中等教育局長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。杉原君。
第63回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。
第63回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(楠正俊君) 午前中の委員会はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会
第63回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 なお、政府側から坂田文部大臣、宮地初等中等教育局長、村山大学学術局長及び岩間管理局長が出席しております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。内田君。
第63回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(楠正俊君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめて、これにて散会いたします。 午後三時八分散会