楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 著作権法案審査のため、四月二十三日、参考人として、日本写真家協会総務委員丹野章君、日本雑誌協会著作権委員会副委員長豊田亀市君、日本映画監督協会専務理事西河克巳君、日本映画製作者連盟製作部会委員藤本真澄君、日本芸能実演家団体協議会常任理事高橋寛君、著作権制度審議会委員野村義男君の出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) 著作権法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 政府側から今文化庁長官及び安達文化庁次長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。大松君。
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後零時三十分まで休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 —————・————— 午後零時四十分開会
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。質疑の申し出がございますので、これを許します。多田君。
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) もう時間は来ております。
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。 本法案に対する質疑は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 —————・—————
第63回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨十五日、剱木亨弘君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君が委員に選任されました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(楠正俊君) 著作権法案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から坂田文部大臣、今文化庁長官及び安達文化庁次長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。鈴木君。
第63回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会
第63回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。
第63回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(楠正俊君) 本法案に対する質疑は、本日はこの程度として、これにて散会いたします。 午後三時九分散会
第63回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨十三日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として剱木亨弘君が委員に選任されました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(楠正俊君) 著作権法案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします、坂田文部大臣。
第63回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(楠正俊君) 次いで補足説明を聴取いたします。安達文化庁次長。
第63回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(楠正俊君) 本案についての質疑は、次回に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第63回 参議院 本会議 第10号
○楠正俊君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、秋田大学に民学部を増設し、佐賀大学に大学院を設置しようとするものであります。 委員会におきましては、秋田大学に医学部を増設する理由及び経過、医師及び看護婦の養成計画、大学院の機能、学術振興のあり方、産学協同、大学の管理運営の問題などについて熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます…
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 政府側から坂田文部大臣、村山大学学術局長及び木田体育局長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。中村君。
第63回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕