楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、修正意見のある方は討論中にお述べを願います。安永君。
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 須藤君。
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 萩原君。
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 速記を起こして。 これより著作権法案について採決に入ります。 まず修正案について順次採決するのでありますが、安永君及び須藤君提出の両修正案には共通する部分がございますので、まずこの共通部分を問題に供します。 両君提出の修正案中の共通部分は第二十九条、第五十五条、第百一条及び以上の修正に伴って条文の整理をした点でございます。本共通部分に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 少数と認めます。よって、両修正案中の共通部分は否決されました。 次に、安永君提出の修正案中、ただいま否決されました共通部分を除く修正案全部を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 少数と認めます。よって、共通部分を除く安永君提出の修正案は否決されました。 次に、須藤君提出の修正案中、先ほど否決されました共通部分を除く修正案全部を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 少数と認めます。よって、共通部分を除く須藤君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 永野君から発言を求められておりますので、これを許します。永野君。
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) おはかりいたします。 ただいまの附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し文部大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。坂田文部大臣。
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会 —————・—————
第63回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十二日、鬼丸勝之君及び長屋茂君が委員を辞任され、その補欠として大谷贇雄君及び宮崎正雄君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
第63回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(楠正俊君) 著作権法案を議題といたします。 本日は、参考人として日本写真家協会総務委員丹野章君、日本雑誌協会著作権委員会副委員長豊田亀市君、日本映画監督協会専務理事西河克巳君、日本映画製作者連盟製作部会委員藤本真澄君、日本芸能実演家団体協議会常任理事高橋寛君、著作権制度審議会委員野村義男君の御出席を願っております。 この際、委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆ざまには御多忙のところ御出席をいただき、…
第63回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に、西河参考人にお願いいたします。
第63回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。