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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1970/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に、藤本参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に、高橋参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 次に、野村参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ありがとうございました。 以上をもちまして、参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。高橋参考人に対する質疑の申し出がございますので、これを許します。安永君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 午前中の委員会は、この程度とし、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後一時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十三分開会

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。 質疑は社会党、自由民主党、公明党、民社党、共産党の順でお願いいたします。まず社会党からお願いします。鈴木君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 次に、自由民主党の質疑を願います。大松君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 西河参考人。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 次に、公明党の質疑を願います。内田君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 多田君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 次に、民社党の質疑を願います。松下君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 次に、共産党の質疑を願います。須藤君。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) 簡単にお願いします。

自由民主党1970/04/23

63参議院 文教委員会 第12号

○委員長(楠正俊君) これにて参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、御繁忙のところを長時間にわたり御出席くださり、貴重な御意見をお述べいただきまして、非常に参考になりました。委員を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

自由民主党1970/04/21

63参議院 文教委員会 第11号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十日、大谷贇雄君、宮崎正雄君、萩原幽香子君及び小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君、長屋茂君、松下正寿君及び須藤五郎君が委員に選任されました。