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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1973/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党1973/04/17

71参議院 文教委員会 第4号

○楠正俊君 私が言うのはそうじゃないのです。住民登録の手続が二、三分でできるのだから早くやりなさい。それで早く仮入学から正式入学になぜやらないのだということを文部省は行政指導をしたか、しないかということなんです。

自由民主党1973/04/17

71参議院 文教委員会 第4号

○楠正俊君 いつ、それは。

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○分科担当委員外委員(楠正俊君) ちょっと関連で。 大臣がたいへん御苦心をしておられるということはよくわかるのでございますが、ただいまウイーン条約の話が出ましたので教えていただきたいのですが、ウイーン条約の、ウイーン外交関係条約第四十五条、そこでは、二ヵ国間で外交関係が断絶した場合、使節団の公館は保護しなきゃいけないということが書いてあるんですね。外交関係が断絶した場合には公館を保護しろと書いてある。ところが、外務省の立場は、外交関係が…

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○分科担当委員外委員(楠正俊君) いままで日本が外交関係を結んでおった国はどこですか。

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○分科担当委員外委員(楠正俊君) その中華民国という国が外交関係の断絶を宣言しているんですよ。そうすれば、二ヵ国間でこの外交関係が断絶したというそのことは成り立つじゃないですか。中国という国と外交関係を結んでおったんじゃないでしょう。中華民国という国と外交関係を結んでおって、その中華民国が外交関係の断絶を宣言したんですよ。

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○分科担当委員外委員(楠正俊君) 九月二十九日までの時点で、それまでの時点で変わったんでしょう、選択をしたんでしょう、中華人民共和国に、政府を。しかし九月二十九日以前は、日本はどこと外交関係を結んでおったかというと中華民国なんですよ。その中華民国が国交の断絶を宣言したんだから、そこで外交関係が断たれたということは成り立つじゃないか。そうすれば、ウイーン条約のこの条項によると、公館を保護しなければいけないというのがウイーン条約の精神なんだ…

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○分科担当委員外委員(楠正俊君) 委員長、ちょっと一つだけ。 そのウイーン条約でいう公館を保護するということは一体どういうことなんでしょうか、保護する……。

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○副主査(楠正俊君) この際、分科担当委員の異動について報告いたします。 ただいま、工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として宮之原貞光君が選任されました。 —————————————

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○副主査(楠正俊君) 宮之原君、時間です。

自由民主党1973/04/09

71参議院 予算委員会第四分科会 第4号

○副主査(楠正俊君) 厚生省は来てないかな。

自由民主党1973/04/07

71参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○副主査(楠正俊君) 分科担当委員の異動について報告いたします。 ただいま辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として横川正市君が選任されました。 —————————————

自由民主党1973/04/07

71参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○副主査(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1973/04/07

71参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○副主査(楠正俊君) 速記を起こして。

自由民主党1973/04/07

71参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○副主査(楠正俊君) 以上をもちまして科学技術庁所管に関する質疑は終了いたしました。 午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十四分開会

自由民主党1973/04/06

71参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○副主査(楠正俊君) ちょっと待ってください。 この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1973/04/06

71参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○副主査(楠正俊君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1973/04/06

71参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○副主査(楠正俊君) 速記起こして。

自由民主党1973/04/06

71参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○副主査(楠正俊君) そのように取り計らいます。

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○楠正俊君 この予算委員会におきましても、高度成長型から福祉型という発想の転換ということが非常に強調されてきておるのでございますが、この福祉国家とか、福祉優先とかということが叫ばれれば叫ばれるほど、その福祉の恩恵にあずかってない底辺の問題、これを非常に感ずるわけでございます。 たとえば、私、ここに新聞の切り抜きをたくさん持ってきておるんですが、この一月から三月の間でも、これだけたくさん障害児に対するいろいろの事件、ニュース、そういったも…

自由民主党1973/04/05

71参議院 文教委員会 第3号

○楠正俊君 同様の例といたしまして、私はよく知っております幼稚園の例をちょっと御披露いたしまして、大臣の御所見を承りたいのですが、武蔵野市に武蔵野東幼稚園という幼稚園がございまして、私も二、三回見学に行ったことがあるのです。前の高見文部大臣も、私、お願いしまして視察に行ってもらったのです。高見文部大臣に、私、予算委員会の部屋の前でばったり前に会いまして、八百名の園児の中で、驚くなかれ百五十八名の自閉症の子供を預かっている幼稚園があるのだ…