P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 質疑の時間は十分ないし十五分。 —————————————

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 そこで日程第一、租税特別措置法の一部を改正する法律案、この日程第一から第四までは、いずれも大蔵委員長松原喜之次君の報告でございます。日程第一につきましては、社会党、小会派クラブが反対でございます。日程第二、賠償等特殊債務処理特別会計法案、日程第三、日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案、右二案は小会派クラブの労農党、共産党のみが反対でございます。日程第四、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案、これは全会一致…

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 次に日程第五、積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法案、これは全会一致でございます。建設委員会理事荻野豊平君の報告がございます。それから日程第六、これは文教委員長佐藤觀次郎君の報告でございまして、学校給食法の一部を改正する法律案、全会一致でございます。日程第七、外務委員長前尾繁三郎君の報告がございます。日本国とカンボディアとの間の友好条約の批准について承認を求めるの件、全会一致でご…

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 ただいま福永君、井上君その他からの発言がございました。議運の使命は、国会、ことに本会議の運営をスムーズにやっていくというところに重点があるようでありますので、案の扱い等につきましては、各党十分なる納得の上、スムーズに審議ができますような状態で本会議に臨むことが、最も望ましいのであります。そういう点に御協力を願っておりますことは感謝にたえません。 そこで本会議は、なるべく早く開きたいのですが、時刻は何時がよろしゅうございまし…

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 それでは、今野原君の発言もございましたから、四時に本会議を正確に開くということで、その際は各党の都合は聞かずに、四時十分前に予告振鈴をいたします。そうして正四時には本会議を開きます。 委員会は暫時休憩いたします。 午後三時十九分休憩 ————◇————— 午後八時三十九分開議

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 それでは休憩前に引き続きまして、これより運営委員会を開会いたします。 先刻理事会を開きまして、先刻の本会議中に提出せられました重光外務大臣に対する不信任決議案、淺沼稻次郎君外五名提出でございます。これを本会議を開いて、直ちに議題にして審議を進めることに意見が一致いたしました。その通り決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 そこで内容を説明いたしますと、趣旨弁明は細迫君でございます。これに対して討論の申し出がございます。反対討論、自民党竹山祐太郎君、賛成討論、松本七郎君、いずれも討論時間は十五分程度でございます。そうしてこの採決は記名採決、これを終って議長の宣告で本会議を休憩いたします。休憩の後、御相談申し上げる問題はいろいろあるようでございますが、主たる問題は、公職選挙法一部改正の問題、あるいは…

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 そうすると、本会議開会時間は九時でよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 それでは九時十分前に予告振鈴を鳴らしまして、九時には本会議を開きます。 暫時休憩いたします。 午後八時四十一分休憩

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 今朝来、本日の本会議の議事日程について議運の理事会を開きまして、先刻まで数次にわたる相談を申し上げましたが、ここに一応の結論に達しましたので、両党の意を伺って、当委員会の決定を見まして、本会議をなるべくすみやかに開会したいと思います。つきましては、これは理事会等において御相談申し上げて同意を得たのですが、パキスタン回教共和国の宣言及び大統領就任式典に参列するための特派大使に本院議員…

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 次に、今朝社会党より、淺沼稻次郎君外五名提出で、衆議院解散要求に関する決議案が提出されました。なお、引き続いて淺沼稻次郎君外五名より、太田国務大臣不信任決議案が提出されたのでございます。先刻の理事会においては、この両決議案とも、院の構成に関する重大案件でありまするので、先刻のパキスタンに対する問題は別といたしまして、先議をもってこれを扱うことにいたしました。衆議院解散要求に関する決議案の趣旨弁明者は、社会党三宅正一君でござ…

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 太田国務大臣不信任決議案は、その趣旨弁明は社会党の中村高一君でございます。これに対して討論の申し出がございます。反対討論として自由民主党櫻内義雄君、賛成討論として社会党松尾トシ子君、これにも時間の制限がございまして、櫻内君が十五分程度、松尾トシ子君が二十分程度と、両党の意見が一致を見ました。よってその通り本会議において取り扱うに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたしました。 そこで運営委員会はこの程度で暫時休憩を願いまして、パキスタンの問題等がございますので、本会議をすみやかに開会したいと存じます。両党においては、代議士会その他の都合もございますそうですから、両党の都合を伺った上で振鈴を鳴らすことにいたします。

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 ただいま井上君からの発言がございましたが、これらは重大なる本日の本会議ですから、前例等もございまして、突如議運あるいは理事会にかけざるものを、動議その他の方法によって議題に供するがごときことは、本日はいたさないはずでございます。その通りでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 休憩の動議等は別でございます。これは議長宣告でいかがでございましょうか。三件やった後、休憩の宣告は、動議でなしに、議長の宣告で休憩していただく。

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 ただいま各委員からの発言がありました通り、不測の事態を予測することは、まことに不吉でございますが、なるべく円滑に議事を進めるために、なお何らかの事態の発生の場合には、議長職権等もありますけれども、それらは一々院内交渉において円満裡に決定の上、事態を進行させていきたい、そういう方針でございます。よろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 それでよろしゅうございますか。——開会の予鈴は七時四十分、開会は七時五十分、その通り決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 暫時休憩いたします。 午後七時三分休憩 ————◇————— 午後十一時四十四分開議

自由民主党1956/03/20

24衆議院 議院運営委員会 第26号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開きます。 先刻の理事会で両党意見が一致しましたように、次の本会議は定例日たるあさって定刻より開きます。午前十時半より議運の理事会、十一時から議運を開くことに、理事会決定通り決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕