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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○椎熊委員長 そういう意味であります。

自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○椎熊委員長 ただいま福永君の発言の通り御了承を願います。従って本日は何時から本会議を開きましょう。 (「四時十五分」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○椎熊委員長 それでは本会議開会は四時十五分として、四時五分に予告振鈴を鳴らします。 委員会は暫時休憩いたします。 午後三時四十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕 ————◇—————

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 本日の本会議の議事運営について御協議申し上げたいと思います。先刻来理事会等を開きまして、意見の一致した部分もあり、意見の一致せざるまま本委員会に議題となっておるものもございます。本日は議運といたしましては、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、それから社会党提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、なお社会党提出として、公職選挙法改正に関する調査特別委員会の委員二十五人を五十人…

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 異議なきものと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 そこで、公職選挙法の一部を改正する法律案は、内閣提出と社会党提出との両案がございます。本日、本会議にもし上程するとなれば、この両案のうち、いずれを優先的に議題となすか、そのことについて各党の意見を承わります。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 ただいま福永君の発言もございましたので、両案のうちいずれを先に説明するかの問題は、後刻御相談願うことといたしまして、太田国務大臣に対する質疑に入りたいと思います。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 ちょっと御注意申し上げますが、一事不再議の原則の質問でないように考えますが……。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 時間は過ぎております。けれども、せっかくでございますから、もう一ぺんだけ。中村君。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 それでは太田国務大臣、林法制局長官はけっこうであります。 取扱いの問題について御協議申し上げます。先刻来、公職選挙法の一部を改正する法律案について、政府提出、社会党提出両案があるので、どっちを先に説明するかという問題でございます。御意見はございましょうか。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 両党の意見が全く対立しておるので、調整したいと思います。今社会党は、社会党提案のものを先にやれということです。自由民主党は、政府案を先にやれとおっしゃる。その間やや趣旨の違っておるのは、福永君の発言で、両方とも重大な法案だから、政府案を先に説明し、続いて社会党案を説明し、そうして質疑に入る。こういう中間的な妥協案が出ておるのですが、こういうふうに扱っていかがですか。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 ちょっと新たなる議論が出て参りまして、社会党のただいまの主張は、政府案を本日上程すべからずという根拠の前に立って、しかるがゆえに(「疑義があるからですよ」と呼ぶ者あり)しかるがゆえに一方を上程すべし、こういうことのようであります。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 上程だけの問題では論議が尽されていると思いますが、先刻福永さんが発言されたような、同時上程の形式による審議の仕方を進めることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕 〔「ちょっと待って下さい」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 賛成多数。よって政府提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明を聞き、続いて公職選挙法の一部を改正する法律案、社会党提出の案件の趣旨説明を承わる……。 〔「民主的にやれ」と呼び、その他発言する者多く、聴取不能〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 最も民主的にやっておるつもりであります。 〔「委員長、発言を許さないのか」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 今、私の発言中であります。政府提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明者は、太田国務大臣でございます。これに対し質疑の通告がございます。社会党島上善五郎君、小会派クラブ小山亮君、島上君は総理大臣、自治庁長官の答弁の要求がございます。小山亮君も同様、総理大臣、自治庁長官の答弁の要求がございます。社会党提案の公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、鈴木義男君であります。これに対しては質疑の通告がございません。よっ…

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 実は本日、本会議開会時間の制約がありまして、国務大臣の出席の時間がおくれました部分だけはやむを得ない。従って四時に開会するというのを四時二十分に開会したいという考え方から、時間をかけて、ゆっくり同じことを論議しておる時間がございませんから、明らかにここで皆さんに議題を提供して、そうして賛否を問うたのでございます。決して私は押しつけがましい無理な行動をとったとは思っておらぬのであります。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 そうではありません。私は無視しておりません。社会党の代表者の発言では、本日、政府提出のこの案を上程するに反対だという意思表示が明瞭になされておる。従ってこれを同時上程するかどうか問うことは、決して私は押しつけがましい採決ではないと思います。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 この委員会で、これだけの大ぜいの人の前で……。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 質疑の時間の制限について御意見を伺いたいと思います。