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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 いつもの慣例がありますから、本会議の開会時間について御相談をするのです。そこで、この質疑者の時間の制限について御意見がありますか。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 休憩の必要はないと思います。休憩の宣告はいたしません。今質疑の制限時間について、一方からは意見が出ております。ですから、社会党側からも当然意見を出すべき段階にある。審議の中途において休憩することは、私のとるところではございません。どうかあなた方は、質疑の時間についての御意見がありましたら……。 〔発言する者多し〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 それでは島上君も小山君も、両君とも二十五分以内、それは再質問も含めて二十五分以内、さよう決定いたします。 それでは本会議の開会時間は何時にいたしましょうか。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 休憩いたしません。明らかな事態になっておるのですから、もう本会議を何時にやるかということだけです。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 それでは休憩の動議が出ました。そこで休憩したらいいかどうかということについて、採決できめる以外に方法はないと思います。 〔「その通り」「休憩反対」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 それでは休憩の動議について話し合いをなお続けていただきたい。休憩の動議が出ましたが、自由民主党側の御意見はいかがでございましょうか。 〔発言する者多し〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 速記をとめて暫時懇談いたします。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 懇談を閉じます。 ただいまより十分間休憩いたします。正五時再開いたします。 午後四時五十分休憩 ————◇————— 午後五時三十分開議

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、福永君から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 福永君の発言に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 本日、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を、本会議において趣旨の説明を聴取することを延期すべしとの動議が、社会党側より出されております。この趣旨弁明を許します。池田君。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 池田君提出の動議について採決いたします。池田君の動議に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 挙手少数。よって池田君の動議は否決されました。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 ただいまの福永君の動議に対して採決いたします。福永君の動議に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 挙手多数。よって福永君の動議の通り決定いたしました。 なお念のために申し上げますが、質疑者の時間はおのおの二十五分。なお社会党から、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の撤回を求める動議が提出されております。この動議は本会議劈頭議長発議によりまして、これを採決したいと思います。採決の方法は起立採決でございます。その通り決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたしました。 次に本会議の開会時間は正六時にいたしたいと思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 それでは、本会議開会の時間は六時二十分でございます。予鈴は六時十分に鳴らします。六時二十分に本会議を開きます。

自由民主党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○椎熊委員長 それでは話し合いの模様によって、後刻理事会を開くことあるべしと御了承を願います。 それでは委員会はこれで散会いたします。 午後五時四十六分散会

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開きます。 先刻理事会を開きまして、本日の本会議の件につき各党話し合いの結果、一致した点がございますので、なるべく早い時刻に本会議を開きたいと思います。そこで、一昨日の本会議は休憩のまま会議を開くに至らざる状況でございました。休憩の後、理事会、運営委員会を開きまして、公職選挙法の一部を改正する法律案について、いろいろの御議論がありましたが、時間が深夜に及びましたので、中途で散会になりました。今朝来、…

自由民主党1956/03/22

24衆議院 議院運営委員会 第27号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。本会議劈頭外務大臣、建設大臣の発言、それに対する質疑、それが終って日程に入ります。