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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/16

24衆議院 議院運営委員会 第25号

○椎熊委員長 そういう意見もありますし、月曜日にやりたいという意見もございますから、さらに理事会を開いて決定いたします。明日は議運の理事会を開きます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時二十分散会

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 どういうことですか、委員会における発言等で問題が起ったのを、その委員会でやってもらわないで、議運でやるということは……。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 ちょっと速記をとめて懇談いたします。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 先刻、内閣委員会における大臣の発言に関して問題がありました。その間、両党の間で調節をとっていただきたいと思っておりましたが、いかがでございましょうか。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 どうですか、両党の主張は明らかだと思います。しかしながら、今のところ一致しておらないのです。私は当委員会においては、この時刻にこの問題に終始して、ここで直ちに結論をつけるということには、困難性があると思いますので、一応本日のところは、文部大臣から内閣委員会で発言を求めておるということですから、それらの経過を見て、その上で、議運がいかにこの問題を処理していくかという御相談をした方が、この委員会の態度としてはよろしかろうと思わ…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 どうですか、今社会党さんが主張される意味は、私は了解しないのじゃない。非常に本会議に関連しておることだから重大だと主張される点は、私はよく了解しております。しかしながら、清瀬文部大臣が内閣委員会でいかなることをおっしゃったかということは、いまだ明確になっておらぬのです。(「速記を見ればわかる」と呼ぶ者あり)速記を見ればわかることですが、まだ現段階においては明確になっておりませんし、内閣委員会でこれを処理することに今努力中で…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 いかがでしょう。ただいまお聞きの通り、福永君から御提案がありましたが、そういうことでこの場はおまとめ願いたいと思います。そうして適当な時間に御相談の上、さらにこの問題について御協議申し上げたいと思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 ただいま井上君の発言に関しまして、私に関する部分につきましては、御注意のありました点、重重順奉いたします。落度のないように御協力を願いまして、進めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それではその問題については、いずれ後刻相談する機会もございましょうから、本日の本会議において取り扱うべき案件について御相談申し上げます。 第一の問題は、委員派遣承認要求の件でございます。海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会から提出せられました委員派遣承認要求の件、すなわち来たる十九日大阪港に入港予定の船で、ニューギニアのモロタイ島より残留邦人が引き揚げて参りますから、その受け入れ援護状況調査のため、十八、十九、…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたします。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 御手元にきょう差し上げてありますが、逐次そういう問題を論議する機会が出て参りますから、順を追って進めていきたいと思います。ただいまの発言はよく記憶にとめておきます。 —————————————

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 次に本会議において趣旨説明を聴取する案件であります。両党の意見が一致しております地方自治法の一部を改正する法律案、内閣提出、これを本日の本会議において趣旨説明を聞く、あわせて内閣から出て参りました地方自治法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、この両案を一括して趣旨の説明を聞くことにいたしたいと思います。説明者は太田国務大臣、これに対し質疑の通告がございます。社会党の五島虎雄君であります。政府からの…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 そのように決定いたします。それからもう一つ、趣旨説明を聞く案件で、前々から両党の間で意見の一致しておりました問題で、下請代金支払遅延等防止法案というのが出て参りました。これは明日にでも扱うことにしたらいかがかと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは明日の本会議で取り扱うことにいたします。 —————————————

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 次は、ただいま池田君から発言のありました緊急質問の取扱いでございます。今日まで緊急質問三件が留保になっておりました。先刻の理事会でも意見が一致しませんで、意見の一致しない以上、本日は無理ではないかという程度で、理事会は別れておったのでありますが、当委員会において各党の意見を承わりたいと思います。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 御相談申し上げます。何週間もこうなっておることでありますし、明日も本会議があることでございますから、必ずしもきょうでなければ時期を失するということでもないようでございますので、本日のところは留保にしておいていただきたいと思います。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 両党の話し合いができたということが明らかなら、できますが、自由民主党の委員もそういうふうに了解していないようですから、とにかく留保にしてもらって、問題は明日にするということで……。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは、緊急質問の問題はなお論議を続けることといたしまして、現段階では他の御相談を申し上げます。