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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 次に緊急上程の議案でございます。運輸委員会から、船舶職員法等の一部を改正する法律案、道路運送車両法の一部を改正する法律案、両案が上って参りました。委員会では全会一致でございます。理事の臼井莊一君から報告があることになっております。それから逓信委員会から、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件、これも全会一致で上って参りまして、委員長松前重義君から報告があるはずでございます。これは放送局の予算の問題だと思…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 なお、もう一つ雑件でございますけれども、テレビジョンの撮影許可の申請があります。コロンビア放送テレビジョン・ニュース極東総局代表ウエイド・ビングハイムという人から、第二十四回通常国会開催中における米国向けテレビジョン・ニュース報道取材のため、十六ミリ映画用撮影機による国会中の報道取材を許可されたいという申請でございます。日時は三月十六、十七日の両日であります。先刻の理事会では、国内のテレビジョン撮影と同じ程度のことなら、許…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 一々御相談申し上げて、そのときの事情等によって、お諮りしてきめたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは、今回はこれを許可することに決定いたします。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 次に、本日の議事日程でございますが、日程の前に、地方自治法の一部を改正する法律案、その他一件の趣旨説明を聞き、質疑応答がございます。それが終ってから、日程第一、義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案、文教委員長佐藤觀次郎君の報告があって、これは全会一致でございます。日程第二、急傾斜地帯農業振興臨時措置法の一部を改正する法律案、農林水産委員会の理事吉川久衛君の報告があって、これも全会一致でございます。日程第三、日本原子力…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 そこで、これが終りまして、ただいま御説明申し上げました緊急上程、運輸委員会二件、逓信委員会一件、これを上程する。本日の本会議は以上の通りでございます。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 緊急質問の問題は、ここで御論議を願うわけでありますが、暫時速記をとめて、懇談していただきます。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは速記を始めて下さい。 いかがでしょう、両党の意見はまだ一致していないようですから、国会対策の方で両党間さらに折衝するということにして、本日のところは留保に決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは、本日の本会議の開会時刻は三時半でいかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは三時半本会議開会。 明日の金曜日は、定刻より本会議を開きます。理事会、運営委員会は従前の通り。 なお本日は清瀬さんの発言に関連しておる問題で、さらに運営委員会を開かなければならぬような事態が起るかもしれませんから、あるいは開かなくてもいいような事態になるかもしれませんが、一応委員会は休憩としておきます。 それでは暫時休憩いたします。 午後三時二分休憩 ————◇————— 午後四時四十七分開議

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 先刻来問題になっております、清瀬文部大臣の内閣委員会における発言問題、それに端を発して、本会議と関連のある憲法上の解釈上の問題、これは重大な案件であるからというので、社会党の要求は、この委員会に清瀬文部大臣を招致して、国会運営上の見地から所信を問いただすという要求がありました。それに対して、自由民主党の方からはどうですか、その社会党の要求に対して……。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは、速記をやめて懇談に移ります。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは懇談を終って、速記をとっていただきます。 ただいま井上さんから発言がありまして、自由民主党側の発言に対して、内閣委員会が問題の処理の後、所要の手続をもって議運の議題に提供したい、こういう意味の発言があったかと思います。

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 運営委員会の将来のために、今他の委員会で問題が起って、この問題の処理の中途にあるわけですね。その中途にある問題をここで取り上げて、議運の問題にするということは、ひとりこの問題だけでなしに、将来に悪い例を残すことになりはせぬか、それを心配するわけです。ですから、今福永君たちがおっしゃるように、向うで一たび事態が明確になり、処理がどうつきますか、それはその処理の決定の後、さらに議運は議運として扱えるような問題の形で提出される場…

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 山本委員、それは最後の言葉はどうかな。 それではどうでしょうか。井上君が先ほど発言せられたように御了解を願って、また明日本会議もありますし、理事会もありますし、委員会を開きますから、明日やることにしては。これで打ち切ったわけではありません。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/15

24衆議院 議院運営委員会 第24号

○椎熊委員長 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十七分散会

自由民主党1956/03/13

24衆議院 議院運営委員会 第23号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 お手元に御相談申し上げる案件がお配りしてございます。逐次御相談申し上げます。公聴会開会承認要求の件でございます。去る九日、当委員会散会後、内閣委員会より、憲法調査会法案について公聴会を開きたいとの申し出をいたして参りました。その開会予定は来たる三月十六日とのことでありますので、期日が切迫しておりまして、官報、新聞等の公告、その他の事務的関係から、なるべく早く手続を進める必要があると…

自由民主党1956/03/13

24衆議院 議院運営委員会 第23号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたしました。 —————————————