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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 理事会においてもそのような意見が出まして、その点に関しましては、各党意見が一致を見ておりますから、直ちに案件は委員会に付託しまして、説明は火曜日の劈頭にこれをやる、そういうことに決定いたします。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 お諮りいたしますが、この教育関係二法案は、すでに両党意見が一致した問題ですから、来週火曜にやるということを一応御決定願って、教科書に関する法案が出ました際には、自由民主党にはそういう意見があるということを、あらかじめお含みおきを願って、出た上で御主張願われればけっこうかと思います。 ————————————— 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 次は、緊急質問の取扱いでございます。今まで留保になっております二つの緊急質問のほか、本日、社会党の佐竹晴記君から、鳩山内閣総理大臣の違憲論に関する緊急質問が出て参りました。その扱いをいかがいたしましょうか。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 先刻理事会においても、本日は案件も非常に多いことでございますし、緊急質問は三件とも合せて本日のところは留保ということになりましたが、そういうことに決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、本日は留保いたします。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 いかがでございましょうか。井上君の今の発言もありましたが、本日留保になります緊急質問のうち、佐竹君の分については、それを上程するということは、その日の議運でそれらの点について御相談を願い、再質問を許すかどうか、その日の議運でやることにして、きょうは留保になった問題ですから……。 —————————————

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 次は、緊急上程の問題でございます。商工委員会の中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、建設委員会の住宅金融公庫法の一部を改正する法律案が上って参りました。建設委員会の分は全会一致ですから、本日緊急上程をしたい。中小企業の方も全会一致だそうですから、これも本日、日程につけ加えて緊急上程いたします。なお農林水産委員会の分は、きょうは上らぬそうです。上ってきたらまた御相談申し上げます。 本日の議事でございますが、日程に先んじて…

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 次に、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。本日、商工委員会から委員派遣承認申請が議長に提出されました。すなわち派遣地は福島県常磐市で、派遣の目的は常磐炭艦磐崎本坑における自然発火による災害の現地調査のため、派遣委員は、商工委員長の神田博君、それから小笠原公韶君、鹿野彦吉君、笹本一雄君、伊藤卯四郎君、多賀谷真稔君の六名の諸君で、派遣期間は十日から十二日にわたる土、日、月の三日間であります。いかがでございましょう。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 お諮りいたしますが、商工委員会の方では、議会の審議の問題を考慮に入れて、あす、あさって、それから月曜日というふうに、なるべく差しさわりのないような考慮を払われていくと思いますが、委員の数は何分にも多すぎるようですから、どうでしょうか、今の御発言のように、各党一名ずつなら、明日から派遣してもよろしゅうございますか。それなら、そういうことにしてきめておいたらよろしゅうございますが、どうですか。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 そうすると、こういう意味でございましょうか。ただいま申請になりました六人派遣には同意できない。各党一名ずつであるならば許してもいい。そのことを私から商工委員長に連絡して、商工委員会がそれで了承するなら、明日から三日間出てもらう、各党一人ずつ……。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 ただいま井上君の御発言のように、私から商工委員長に交渉して、意見が一致を見たら、そういうふうにはからってもよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 大体どうですか、一名ずつぐらいで……。 〔「まかしておきましょう」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 それではおまかせ願います。 —————————————

自由民主党1956/03/09

24衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員長 そこで次の本会議は来週火曜日でございます。従って、議運も、前例通り十時半理事会、十一時運営委員会を開きます。 本日の本会議でございます。本日は、社会党に重大な代議士会等があって、一時の定刻には開かれそうもございませんから、理事会でも相談いたしましたが、二時に本会議を開くということにしていただきまして、二時十分前ごろに、事務局から社会党の都合を伺って、やれるかどうかということを念のために連絡いたします。できるだけ二時に開かれ…

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 先般来、同僚議員並木芳雄君の行動に関する件が当委員会の問題になりまして、一昨日、昨日と二回にわたって、この問題のみの理事会を開きました。各党それぞれ意見の開陳がありまして、きのうの理事会では、究極的には善後措置を一応委員長に一任する、本日の運営委員会までに取りまとめられるように、という御注意がありましたので、昨日以来、自由民主党のそれぞれの機関とも諮り、なお並木君自身にもお目にかか…

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 ただいま並木君の発言の通りであります。御了承願えれば……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 別段御異論もないようでございますから、本件はこれで終局にして、御了承願ったことに決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 本日御相談したいことはいろいろありますが、第一に、公聴会開会承認要求の件についてお諮りいたします。社会労働委員会より、内閣提出、健康保険法等の一部を改正する法律案について、公聴会を開きたいとの要求書が議長に提出されております。本件は承認すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 次は先般来留保になっておりました緊急質問。社会党からも、自由民主党からも出ておりまするが、本日もまた両件とも留保することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕