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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 次は本会議において趣旨説明を聴取する議案でございますが、参議院に先に提出せられ、近く本院に送付せらるべき公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、これを早く予備審査に入りたいのでございまして、明日の本会議でこれが趣旨説明を聞こう。理事会ではそういうことに意見が一致いたしました。理事会の意見一致の通り決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 では、さよう決定いたします。公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、これは明日本会議において政府の趣旨説明を聴取いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 緊急上程の問題がございますが、地方行政委員会から、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、大蔵委員会から、漁船再保険特別会計における給与保険の再保険事業について生じた損失をうめるための一般会計からの繰入金に関する法律案、もう一つ大蔵委員会から、食糧管理特別会計の昭和三十年度における損失をうめるための措置に関する法律案、農林水産委員会から、開拓者資金融通法の一部を改正する法律案、それから公有林野目…

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 明日でどうですか。

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 それでは本日の議事日程。日程第一、開拓融資保証法の一部を改正する法律案、第二、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案、第三、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案は、農林水産委員会の理事吉川久衛君が一括して委員会の報告をいたします。いずれも三案とも全会一致でございます。これに委員会から上ってくるものがございますれば、開拓者資金融通法の一部を改正する法律案も全会一致ですから、吉川君に一括して報告をお願いします。それから日程…

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 報告じゃなくて趣旨説明です。

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 そこで日程に先だちまして、政府から売春対策審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件が参っております。氏名並びに履歴書等はお手元に配付してございます。先刻の理事会では、本日の本会議劈頭に承認を与えることに意見の一致を見ました。さよう決定いたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 異議なしと認めましてさよう決定いたします。 もう一つ、地方行政委員会から、先ほど朗読いたしました、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案が上って参りまして、大矢委員長の報告があります。全会一致でございます。それを日程第十の次に緊急上程いたします。

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 提案になっておりますか。

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/08

24衆議院 議院運営委員会 第21号

○椎熊委員長 速記を始めて。 それでは以上をもって終りますが、本日の本会議開会は正一時といたします。明日は本会議を開きます。従って理事会、運営委員会等、従来通り。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開きます。 先般来、社会党から、鳩山首相の引退勧告決議案が提出されておりましたが、これの扱いについて両党間に意見の対立があり、論争を続けて参りました。しかるところ、昨日、自由民主党幹事長、国会対策委員長、社会党書記長、国会対策委員長その他の方々が両党の間の仲介になりまして、この問題の扱いについて話し合いができたようであります。聞くところによると、両党間意見が一致を見て、本日これの結末をつけることがで…

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 この際、根本官房長官の発言を許します。

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 ただいま社会党側から、鳩山総理の引退勧告決議案を撤回するとの意思表示がございまして、自由民主党からも、これに同意するとの発言がございました。両党の間に意見の一致を見たのでございますから、この際、この決議案は撤回することに許可を与えるということに決定していかがでございましょうか。

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 ただいま事務総長の意見も伺いましたが、許可を特に与えるという必要はないのだそうであります。提案者から撤回の申し出があり、全員これに了承を与えたということでございます。撤回を確認したことに相なっております。決議案の扱いについては、以上の通り決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 次の問題に移ります。緊急質問の問題でございますが、先般来、社会党前田榮之助君、自由民主党平野三郎君から、それぞれ緊急質問の申し出がございました。先刻の理事会では、いろいろ論議の結果、撤回しようではないかというお話もありましたが、その後聞くと、自由民主党の方では、まだ相談が決定しておらぬ向きもあるそうでございます。本日のところこれを留保することでいかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 御異議なしと認めますし本日は留保することに決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 次は緊急上程の問題でございます。お手元にいろいろ差し上げてありますが、本日は上ってこないことになりましたそうですから、緊急上程はございません。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員長 次に、社会党側から、本会議におして趣旨説明を聴取する議案として、参議院に提出せられまして、近く本院に送付されます予定の公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、これを本会議において趣旨説明を聴取したいとの申し出でございます。