P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後六時十五分休憩 ————◇————— 午後七時二十一分開議

自由民主党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 休憩前に引き続き議運を開きます。 休憩中懇談会を開きまして明日の本会議の問題について協議いたしました。明日午前中は両院の意見が合致して開会式に入る、引き続き午後本会議を囲いて総理の所信の表明、外交演説などを聞きたいという与党の希望でありましたが、社会党との間の話し合いで、明日は本会議を開かずということになりました。明日は午後一時理事会並びに引き続いて議運を開きまして、本日総理大臣との間に質疑を重ねられた問題等をも含めて議運…

自由民主党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 本日は大体この程度にいたしたいと思います。 本日はこれで散会いたします。 午後七時二十三分散会

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 それでは、これより議運を開きます。 第二十五臨時国会は本日をもって召集されました。準備の関係から、すでに本日以前に数回にわたって議運その他理事会等を開いて下準備をしておきました。 まず第一に、今次臨時国会の会期についてお諮りいたします。去る十日の当委員会におきましては、今国会の会期については衆議院としてはこれを延長しないという建前で、十一月十二日より十二月六日までの二十五日間とすることに一応の決定を見ましたので、この旨、議…

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 そういう意味であります。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 次に、議院運営小委員並びに各小委員会の員数及び選任につきましては、いずれも先般の委員会の決定通りとし、小委員の選任については、各派の申し出により委員長において指名すること、なお、小委員長の選任並びに委員の異動に伴う理事、小委員の補欠選任については、そのつど委員長において指名することといたしたいと存じます。これも先例でございます。以上につきまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 次に、前会設置に決しました五つの特別委員会につきましては、本日の本会議においてその設置を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたしました。 そこで念のため申し上げますが、特別委員会は、従来、海外同胞引揚、公職選挙法、国土総合開発、科学技術、以上四つで、いずれも二十五人でございますが、今回特に日ソ共同宣言等に関する特別委員会なるものを設置することに十日の運営委員会で決定いたしました。員数は三十五人、割り振りは自由民主党二十二人、社会党十二人、小会派一人、さよう決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 名称もきめました。ただいま宣告いたしました通り、日ソ共同宣言等特別委員会であります。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 それから国務大臣の演説に対する質疑の通告がありました。自由民主党からはまだございません。社会党から水谷長三郎君、穗積七郎君、もう一人日野吉夫君、それから小会派クラブからは石野久男君、なお、これらの時間、順位等につまきしては、それを行う日の運営委員会で御相談申し上げます。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 自由民主党からは、氏名は追つて通告するそうですが、二名質問者を出すとのことであります。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 その日までに一つ……。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 そうしますと、本日の議事は議席の指定会期の決定、特別委員会設置の件、それが終りまして追悼演説、三木武吉君に対する西尾末廣君、熊谷憲一君に対する福田昌子君、この追悼演説が終りまして本日は散会いたします。 なお、開会式の件につきましては、目下参議院の機構上の問題が未完成でありまするので、具体的には申し上げられませんが、およそ十四日ごろがいいのではないかということで折衝を重ねております。そのために本日あるいは明日、交渉しなければ…

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは、今のところそれだけでございますが、今の参議院との折衝の結果は、当委員会に報告することになっております。——参議院からただいま返事がきまして会期は二十五日、当方できめた通りでけつこうだという同意の通告がございましたから、御報告申し上げます。 なお、本日は大体これだけで御相談することはございませんけれども、念のため休憩にしておきたいと思います。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 いや、それはまだ相談しておりません。 そこで本日の本会議は何時でよろしゅうございますか。

自由民主党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員長 それでは十二時ジャスト。 それでは、運営委員会は休憩いたします。 午前十一時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/11/10

24衆議院 議院運営委員会 第67号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 先般来、十二日から召集されております今度の臨時国会の件について御相談申し上げておりましたが、いよいよ明後日に迫りましたので、とりあえず一番先に御決定を願わなければならぬ問題は、会期の問題でございます。両党国会対策委員長の間において協議を重ねられたようでございますが、それらについて申し上げますと、今臨時国会の会期は二十五日と理事会においては満場一致決定いたしました。十二日から二十五日間、こういう一応…

自由民主党1956/11/10

24衆議院 議院運営委員会 第67号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。