椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1951/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○椎熊委員 これは一般の議員には関係はないのですね。庶務小委員会にお願いしたらいかがですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○椎熊委員 別に急ぐことでもないでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○椎熊委員 党を超越してですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○椎熊委員 きようは指名して休憩して……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○椎熊委員 警察法などいろいろあるから、一週間だけ会期を延長しようじやないか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○椎熊委員 賛成です。国会開会中ですから、やはり議決すべきでしようね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○椎熊委員 議決しなければ何の弔詞だかわからぬ。ただわれわれ議員として集まつてやつたということになる。国会がやる弔詞なら、やはり議決しなければならぬ。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○椎熊委員 反対の党派を除いて、賛成の党派だけでいいでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○椎熊委員 それでは十五名でいいでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○椎熊委員 五日くらいでいいのじやないですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 自由党の方で三分の二とれるというなら……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 私らは反対だ。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 赤松君の緊急質問に賛成いたします。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 そうすると、一、二、三、五号は委員会にまわすのですね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 それから本院が承諾をしておる内閣にある社会保障制度審議会の委員のことですが、その審議会から、欧州の社会保障制度研究のために委員を二人派遣することになつた。大阪商科大学の先生と、国会推薦の議員としてわが党から出ておる川崎秀二君の二人が、今月二十日以後にあちらに行くことになつておる。まだ請暇届は出しておりませんから、ただちにこれは出しますが、本院の承諾がないと出て行かれないわけです。それで運営委員会でも、この請暇をひとつお認め願…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 一時半でどうでしよう。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○椎熊委員 証人にお尋ねしたいのですが、証人は北海道海上区の設立の使命を帶びて北海道へ渡られた。その北海道へあなたが派遣せられる当時の状況です。日本共産党のどういう機関があなたを派遣したか、具体的にどういう人からあなたは、その命令を受けたか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○椎熊委員 北海道にあなたが渡られてから、主として函館の北部機帆船の組合等を根拠として十名くらいの党員を護得したと言われたが、小樽、室蘭、釧路ではどの程度の党員ができましたか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○椎熊委員 あなたは中央で紺野与次郎氏の指令を受けて北海道に渡られて、党活動にただちに着手したのでしようか。北海道に参りますと、一番先に札幌の地区委員会と連絡をとつて、それからやるのですか。それともすぐ函館に来て単独で運動を開始したのですか。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○椎熊委員 北海道地区委員会では西館君が委員長ですか、世間では廣谷君のように聞えているのですが、現在は西館君ですか。