椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1951/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○椎熊委員 それでもけつこうです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○椎熊委員 実はこういう提案を突然やらないで、事前に各党に話をしてと思つておつたのでありますが、まず運営委員会に持ち出して、それを党に持ち帰つて御相談願つた方が、順序としていいかと思つたのであります。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○椎熊委員 私は予算委員会程度にすれば、各党とも網羅できるからいいのじやないかと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○椎熊委員 ぜひこれは御賛成を願いたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 わが党は、この問題に関して緊急質問を出しておりますが、政府からそういう発言があるならば、あえて緊急質問をする必要がありませんから、それは撤回いたします。同時に、明日本会議を開いて、ぜひ総理大臣から外交問題についての御発言を願いたいと思います。その発言についての質疑は後に……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 これは二月十三日のダレス・吉田会談の報告の際も野党の代表が質疑しております。これも前の外交問題と全然関連したものですから、前例通り野党第一党のわが党、第二党たる社会党、これをもつていたしたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 これは総理大臣の一般施政方針の発言の際と違う。一般施政方針のときは、その先例によつてやるが、今度のようなものは特殊の先例によらなければならぬという意味で、共産党が質疑をすることには反対いたします。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 前例通り御決定願います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 あさつて本会議を開いて、質疑をやることにお願いしたい。あすは参議院との関係があつて、参議院が二時からやるということだから……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 第二の、国鉄災害に関する緊急質問は、きよう山崎運輸大臣から、進んで発言があるそうですから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 それではこの問題は、終つてから後に協議することに願いたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 それでは一応撤回ですね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 これは済んでしまつたばかりではない。占領軍最高司令官の指令か何かで、あれは使えないことになつたんですから、われわれの関知するところではない。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 貸せといつても貸さないというのならば……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 参議院も同意ですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 きようの日程はそれで終るのですね。——そうするとちよつと提案があるのです。われわれ今度の地方選挙を体験してみまして、選挙法に大きな不備欠陷を発見したのです。このままの状態で選挙をやつて行くと、将来の選挙はまるで金権選挙で、選挙が複雑にして、かつ厖大なる金を要することになる。法文には、法定選挙という制限額があつても、ことごとくこれは蹂躪されておるという状態で、法そのものの権威を失墜しておる。こういうことは、日本の最も大事な民主…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 割振りはどうなんですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○椎熊委員 各党の割振りは明日やろう。
第10回 衆議院 本会議 第29号
○椎熊三郎君 先般来、私は公益事業委員会に関する緊急質問を運営委員会に提出しておりましだが、多数の諸君は、この質問をなるべく避けるようにしたのでしようか、今日まで許されません。はなはだ遺憾千万でございます。しかも今日となつては、時期ややおそきに失するのであります。公益事業委員会は、新会社の人事を今朝発表しております。私は、少くとも発表前にこの質問をしたかつた。しかもこの最高責任者は内閣総理大臣ですから、総理大臣から聞きたいと思つておりま…
第10回 衆議院 本会議 第29号
○椎熊三郎君 私は、ただいまの政府の答弁には満足いたしませんけれども、本日の議場の諸般の情勢にかんがみて、再質問は遠慮いたします。 ――――◇―――――