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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
国民民主党1951/03/31

10衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員 きよう通つたつて、向うは通していないから……。

国民民主党1951/03/31

10衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員 ぼくらの党議では、一貫して反対だが、そこまで自由党が責任を負うなら、党議をもつて参議院をしばらないということです。

国民民主党1951/03/31

10衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員 念のために……。農林中金は條件的のものですから……。

国民民主党1951/03/31

10衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員 私の方は、削つた参議院の法案の方がいいと思いますけれども、今日までの各般の状況を察しまして、三分の二で衆議院としてできるなら、あえて反対いたしません。

国民民主党1951/03/31

10衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員 これは重大だから一言しておきますが、小学校職員の肺病の問題で、二年を三年にするということ、これにあなた方が感情的に反対するということは、はなはだ私は遺憾に思います。そういう点を明記しておいて、私どもは天下にその内容を発表します。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○椎熊三郎君 私は、ただいま委員長から御報告になりました安全運用部資金法案、そのほかこれに関係する四法案について、国民民主党を代表いたしまして反対の意見を述べます。 簡易保険及び郵便積立金の運用に関する修正案が、われわれの意思通りに通過しなかつた以上、われわれは本法案の成立に賛成しがたいのであります。その理由を簡單率直に申し上げておきます。 第一、簡易保険及び郵便年金積立金は、その本質上、事業主体が直接これを運用することが原則であるにか…

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 私どもは参議院の修正に賛成します。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 延ばしましよう。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 どうですか、秘密外交だけ、きようやらしてくれませんか。これは早く片づけてしまいたいのです。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 それでは、こういう意味で一日がまんします。聞くところによると、総理大臣兼外務大臣は、きようの本会議に出席できないということであります。外務大臣がいないところでやつても意味がないから、明日の本会議でぜひやるようにお願いします、

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 そうなると、われわれは非常に協力的な態度をもつて今日まで来たのだけれども、かけひきでひつぱつてしまうというのなら、われわれも考えなければならぬ。共産党の方の外務大臣不信任決議案さえやらしておる。われわれは外交のやり方の問題についてやるのであつて、人の問題じやないのだから……。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 きのうのような大事なときにさえやらしておる。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 そのほか緊急質問があるでしよう。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 追放の問題で、村瀬君が出しておるのがあります。それともう一つは、公益事業委員会に関する緊急質問、これはあす人事を発表してしまう。きよう質問の機会を逸すると意味をなさない。質問の内容は簡單にいたしますから、追放の問題と、この問題だけはきようやらしてもらいたい。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 しかし総理大臣がいないと対象がないのだから、公益事業委員会の方はがまんするとして、追放の一件だけはやらしてください。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 追放の問題は、今月末で審査委員会がなくなつてしまう。そのあとの措置は何もない。二十数万の追放者は、今非常にこのことを心配しておるし、内閣当事者においても、議会がなぜこの問題を取上げてくれないのかと言つておるくらいで、これは各党共通の問題なんです。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 そのときに全部と言わないで、そり日の状況を見て一つ、二つ加えて行くということでないと、議場を緊張せしめるためにも……。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 それは与党が政府に直接進言して、政策として政治的に運営されればいい。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 それでは、追放解除に関する緊急質問だけやらしてもらいましよう。毎日負けて帰つたのでは党に帰られない。

国民民主党1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○椎熊委員 きのうは共産党デーだつたのだから……。