椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1952/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 それは言うまでもない。議長の宣告がいいかどうかは多数できめなければならぬ。そこで初めて議長の権限だという根拠がつくられる。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 ただいまのような申合せをしておかないと、民主国会を健全に守ることはできない。あまりにおそ過ぎたと思うくらいです。どうかこういうことを厳格に守つてもらいたい。賛成です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 平和條約発効前のあの種の事件は、全部洗い清めましよう。この新事実は別だ。 〔発言する者多し)
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 賛成。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 最近の機会にやらしてください。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 これは農林委員会かち上つて来た食糧管理法の一部を改正する法律案と関連してこの決議をするということが委員会を通つて来ておるんだから、あれと同時にやつてもらいたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○椎熊委員 日程第四に対しては、わが党の並木芳雄君が賛成討論をいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○椎熊委員 この刑事特別法の方は、わが党はこの法案の内容に反対したわけですから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○椎熊委員 国務大臣の発言に対する質問ですから、各党それぞれの立場もありましようし、事件をながめる角度も違つておりますから、大体いつもの国務大臣に対する質疑と同様な扱いにしてもらいたいと思います。具体的に言うと、わが党からも出ておるし、社会党からも出ておる、共産党からも出ておる。これらの会派はいずれも発言権を持つていて、当然発言の機会を有する会派ですから、これらから出ておる質疑は、当然許すべきであるということです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○椎熊委員 甲木君が出しておるのは、共産党を除く他の会派全部が一致した文部委員会での成案ですから、共産党単独で出しておるものより優先的に扱うべきであると思います。それをやつて、それが議決されれば、次のものは不要になると思いますから、こういう扱いにしてもらいたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○椎熊委員 これは、各党すでに内容等も非常に真剣に検討した問題でありますし、一致した見解を持つておりますから、討論は必要としないと思います。従つて趣旨弁明を聞いて、ただちに討論を省略して採決していただきたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 領土に関する決議案は、きようやつてしまおうじやありませんか。この間の講和條約発効に関する決議の趣旨に沿うておるものだから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 休みが続くようですけれども、あまり休んでおつてもいかぬし、参議院は六日には本会議を開くということですから、それと歩調を合せる意味において本院も六日に本会議を開いてはいかがですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 けつこうです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 そうすると、君らは参列しないのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 それはおかしなりくつだと思う。民主主義政治は、多数で決定すれば、その決定は全体のことになるのです。あなたが反対であつてもしかたがない。その決定の後でも、われわれを代表したものでないということは言えない。決定は全院の意思表示です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 わが党はもちろん賛成です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 これは、こういう場合にはこうしよう、こういう場合にはこうしようということで、きまつたことなんです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 それはここできめたことです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○椎熊委員 みんなこういうように了解しておるじやないですか。君の方もおつたじやないですか。