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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
日本民主党1955/07/14

22衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長代理 それでは先に決定するものだけきめておきましょう。本会議の開会時間のことですが、予算委員会が開会されておって、今私調べてきたところによると、三時ごろには予算委員会は終るだろうというわけです。そこで三時ごろまで大体本会議の開会時間を暫時延ばしておいて、予算委員会が散会するのとにらみ合せて開きたいと思いますが、いかがでしょうか。

日本民主党1955/07/14

22衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長代理 それでは本会議の開会は三時ということにして、各党の御都合によって多少のずれがあると思いますが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/14

22衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長代理 それでは本会議は三時ということにして、各党の御都合によって時間を決定していただくことにし、なお本委員会は暫時休憩にしておきます。あるいは休憩のまま開かれぬ場合もあるかもしれませんし、あるいは開くようになるかもしれませんが、とにかく休憩をしておきまして、引き続き理事会を開くことにいたします。御苦労さまでした。 午後二時二十二分休憩 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本民主党1955/07/12

22衆議院 議院運営委員会 第41号

○椎熊委員 先般来いろいろ御相談を願いましたわが党の並木君に関する件は、先週の金曜日に一応の結論が出まして、その際解決ができたと信じておりましたが、不幸にして並木君は所用があって院外に出られまして、時間に間に合われない状態でございました。これは党と並木君、すなわち私どもと並木君との間の連絡上にも非常に不十分な点があったようでございまして、その点、御迷惑をおかけしたことはまことに遺憾でございます。幸いに本日の理事会で、先般来お話しの通りの…

日本民主党1955/07/12

22衆議院 議院運営委員会 第41号

○椎熊委員 この条文の文句からいえば、狭めた意味ではないのだから、変えていいのじゃありませんか。

日本民主党1955/07/12

22衆議院 議院運営委員会 第41号

○椎熊委員 それでは池田君もいないのですから、留保にしましょう。

日本民主党1955/07/08

22衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員 御説明によると、大へん複雑な問題のようですから、緊急質問で十分くらい形式的な質問をせずに、委員会で、掘り下げて納得のいくまで一つ御研究を願います。私どもも明確に知りたい。その方が事態の真相を究明するには最も適切だと私は思う。そうしていただけませんか。

日本民主党1955/07/08

22衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員 本会議における緊急質問というのは、そういう意味のものでないと私ども解釈しておる。委員会等でやることが適切でない場合、そうして事が非常に重大だというような場合、そうして各党が同意するというような条件のもとに許されておる。私は、こういう紛糾した問題の真相を究明するというあなたの希望からいくならば、この問題は適切でないと思う。これに関連したような、これと同一ケースのような、今内容を聞くと、大へん違っておる点もあるようですが、大体飛…

日本民主党1955/07/08

22衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員 私は、あなたの主張する緊急性を否定しておるのではない。緊急性は、私はあなたのようにあるかどうかわからぬが、あなたの主張される緊急性が一応あるとみて、その上に立って、しかも委員会で質疑された方があなたの主張からいえば適当でないかと言うのです。時間の制限を受けて十分間、再質問をやってみても一度か二度、そういうことで、あなたの主張せられる究明が徹底的にできるかどうか、問題の解決があなたの主要な点でしょう。それには本会議の場を選ふと…

日本民主党1955/07/08

22衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員 ちょっと皆さんに御了解をお願いしたい。大へんあつかましいことで申し上げにくいのですけれども、事態やむを得ないものですから、率直に事情を申し上げまして御了解を得ておきたい。それは、今朝来理事会等でいろいろ御心配を願いましたわが党の並木芳雄君のことなんですが、大体理事会では結論に達しまして、それぞれの処置を各党において了解される段階に相なりましたところ、今朝登院しておったはずの並木君が、その後行方不明でございます。あらゆる手を尽…

日本民主党1955/07/08

22衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員 並木君の問題は、党としては非常に重大な問題として、総務会では三回にわたって論議いたしました。代議士会等にも私から報告いたしました。きのうなどは、本人に反省を求めるために、国会対策委員長の立ち合いのもとに、私は相当言いました。そこできのうなどは、そのために親友である中曽根君、櫻内君等は、八方奔走していろいろな手段を講じましたので、きょうはどうしてもその結論に達するように皆さんにお願いするだけのことになっておるんだからということ…

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 各党多数の方々が本日上程を主張せられておりますので、やむを得ないと思います。議事規則等から見ましても、そう長く引っぱっておくこともどうかと思いますから、本日上程には同意いたしまするけれども、ここに私は、当委員会として特に一言申し上げておきたい点は、国会は言論の府でありまして、お互い同僚の発言の中の言論の形容詞等を取り上げて、それが懲罰の対象になるというようなことは、私は悪い先例を作ることだと思います。そういうふうに思われます…

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 趣旨弁明は鈴木さんからなされるそうですが、清瀬さんも一身上の弁明をしたいということですから、お許し願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 本件は本日のところ留保せられんことを希望いたします。

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 わが党は、先般来態度を表明しておりますが、みだりに特別委員会を作るべきでないという観点に立ちまして、本件は一つ常任委員会である建設委員会に付託してもらいたい、そういう考え方です。

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 先刻の理事会では詳しく打ちあけた話を申し上げましたが、一身上に関することですから、公開の席であまりこまかいことは申しにくいので、御推察を願いたい。明日の議運までには結論を出して御了解を願える段階に至りたいと思いますので、御了承を願います。

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 まだ聞いておりません。

日本民主党1955/07/07

22衆議院 議院運営委員会 第39号

○椎熊委員 代議士会等もありますから、三十分間ばかり猶予いただきたい。

日本民主党1955/07/06

22衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長代理 それでは、委員長がちょっと所用のためにこの席に出られませんので、委員長の命によりまして理事の私がかわってこの席に着くことを御了承願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/06

22衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長代理 それでは、前回撤回になりました中南米方面に対する移民の虐待に関する緊急質問に関連いたしまして、この際外務当局より説明を聴取することにいたしたいと思います。 この際お諮りいたします。本件の性質上、委員会を秘密会といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕