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新政クラブ参議院
総発言数
482
直近の所属会派
新政クラブ
直近の役職
直近の発言日
1988/12/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会60 件・60%
  • 選挙制度に関する特別委員会26 件・26%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 482 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

482 20 を表示
自由民主党1988/12/30

114参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(森田重郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

自由民主党1988/12/27

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(森田重郎君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月三十日、諫山博君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1988/12/27

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(森田重郎君) これより請願の審査を行います。 第三八九一号選挙・政治活動の自由化に関する請願を議題といたします。 本請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/12/27

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(森田重郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会

自由民主党1988/07/19

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(森田重郎君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の責務を担うことになりました森田でございます。 委員会の運営に当たりましては、円滑公正を期してまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。 前委員長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。降矢君。

自由民主党1988/07/19

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(森田重郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/07/19

113参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(森田重郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に寺内弘子君、中西一郎君、降矢敬義君、赤桐操君及び猪熊重二君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 懲罰委員会 第2号

○委員長(森田重郎君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 初めに一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 本日、本委員会委員長に選任をされました森田でございます。大変ふなれな者ではございますけれども、公正にその職責を果たしてまいりたいと思いますので、どうぞひとつよろしく御指導、御協力のほどをお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 懲罰委員会 第2号

○委員長(森田重郎君) それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 懲罰委員会 第2号

○委員長(森田重郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に志村愛子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会

自由民主党・自由国民会議1985/03/26

102参議院 予算委員会公聴会 第1号

○森田重郎君 森田重郎でございます。 本日は、鷲見先生、そしてまた関先生、両先生には大変貴重な時間を割愛いただきまして、特に公述人として出席をしていただきましたことをまずもって感謝申し上げたいと存じます。また、ただいまは両先生から大変貴重な御意見を拝聴することができました。それぞれの先生の専門分野における大変貴重な御意見でございまして、今後私どもも大変勉強になるのではなかろうかと思っております。重ねてお礼を申し上げたいと存じます。 そこ…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 私は、衆議院の解散問題について総理にお尋ねを申し上げたいと思います。 すでに総理は、これまで何回かにわたりまして、解散はしない、またそういう考え方は持っておらないというような御発言をなさっておりますけれども、一方ではすでに解散風が吹き荒れておるというような状況でございますので、この点を再度総理にお伺い申し上げたいと思いますが、まずその前に、現在わが国におきましては、現下喫緊の問題として解決をしなければならない大変な緊迫した…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 先ほど私、内憂外患という言葉をあえて使わせていただいたわけでございますが、まさに外にあっては、大韓航空機撃墜事件に対する今後の対ソの責任追及の問題をも踏まえてむずかしい対ソ外交というものが予想されておりますし、同時にまた、一方では、輸入農産物の問題を初めとして貿易摩擦、日米、日欧間のこの貿易摩擦解消というような大きな政治課題がございます。内にあっては、ただいま総理がおっしゃいましたように、政治生命をかけると言っておられる行…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 私は埼玉県の三区でございまして、かつて大変高名をはせた荒舩清十郎先生のまさに地盤でございますが、保守系の方が数名ぐらいは立候補を予定されておるように実は仄聞をいたしておるわけでございますが、まさにこれは大変な選挙区で、もうすでに選挙に突入しておるような現状でございます。ただいま総理のお話を伺いまして、総理はこれは当然でございましょうが、閣僚の諸先生も、ただいまの総理の御答弁で年内解散はないということでございますので、私も実…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 ただいまの総理の御答弁を伺っておりまして、大分何かこう減税に対する政府の基本的な姿勢というものがはっきりしてきたような感じがするわけでございます。衆議院、そしてまたこの参議院の予算委員会を通じまして大蔵大臣からもいろいろ御答弁がございましたけれども、当初は、総理の御答弁を踏まえまして、政府の減税に対する基本的な姿勢、考え方というのがどうももう一歩釈然としないというような感じが実は私なりに非常に強かったわけでございます。 政…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 私が申し上げたかったことは、結局所得減税で、これは仮定の話ですけれども、仮に七千億の減税をする、住民税で三千億の減税をする。しかしその財源というものがなかなか見つからない。そこで大半は物品税に結局依存をする。そういう考え方の中で、増税と合わせたような意味の減税をするんだというような形の姿勢というのがもう少しはっきりと実はお伺いをしたかったようなわけなんでございますけれども、大体その辺の政府の姿勢というものがわかってきたよう…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 もうほとんど時間がございませんので簡単にひとつ質問をさせていただきますけれども、総合安全保障的な見地からしますれば、正面装備の充実ということをいかにわれわれ考えてみましても、エネルギーの問題あるいは食糧の問題、これらの問題がやはり非常に大事ではなかろうかと思いますが、特に総理にお伺い申し上げたいことは、今後の農政のあり方の中で食糧の自給率向上、この問題を総理どういうふうにお考えになっておられるか、この辺を一言お伺いしたい、…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 総理のおっしゃるとおりでございますね。私も農水でちょっと調査いたしましたけれども、穀物ベースで日本は総理のおっしゃるように三三%、こういうことなんですね。ちなみに、アメリカがその自給率が一六二%、フランスが一七〇%ですね、西独が九〇%、それから一度農業を捨てた英国ですら七七%の自給率、こういうことでございますね。私は、ただいま総理がおっしゃいましたように、ぜひ食物の自給体制、自給率の向上ということに格段の御努力をお願い申し…

新政クラブ1983/09/22

100参議院 予算委員会 第2号

○森田重郎君 終わります。(拍手)

新政クラブ1983/05/16

98参議院 決算委員会 第12号

○森田重郎君 私は、昭和五十四年度決算外二件及び昭和五十五年度決算外二件に対して、これを是認する旨の意思表示を行うとともに、委員長提案の警告案につきましても賛成をするものであります。 まず、昭和五十四年度決算外二件について申し上げます。 私は、かねがね厳しい財政事情にかんがみ、こ れまでの古いしきたりにこだわらず、思い切った財政構造の改善を行うため、まず予算編成方針に関し従来の増分査定主義を改め、ゼロシーリングから予算の総洗いかえを行う…