森田重次郎
会議録に記録された「森田重次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田主査 次に、二見伸明君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田主査 次に、上原康助君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田主査 次に、阿部未喜男君。 〔主査退席、大村主査代理着席〕
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田主査 次に、近江巳記夫君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 余りの時間を少しいただいて、ふだん考えておったことを、きわめて現象的な問題でございますが、質問したいと思います。 私、桜田門から半蔵門へかけての堀のほとりの松の木の姿を毎日のように見ていますが、この間、あそこの百五、六十年以上たったであろうと思うような枝ぶりの非常にいい松が枯れました。あまりみっともないからすぐ切りましたが、まだあと五、六本枯れそうなかっこうをしています。それから、新聞によると、大内山というか、皇居の中の杉…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 これはどう考えてもおかしいのですよ。あそこは堀が離れていますし、そう簡単に枯れるわけがない、こう私は思う。ところが、ああいうふうに枯れていく。これは私のしろうと考えですから、科学的調査をやっているというならば、あとでそれを対比していただきたいと思うのですが、これはどう考えても、自動車の排気ガスが、風の方向からいって、あの辺に停留している結果だろう、こう私なりの結論を出しているのです。ですから、これはやはり排気ガスをどうして…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 第二問。この間、瀬戸内海の公害状況を見ようと思ってずっと山口県まで回ってみました。いま私、自民党の中国地方開発委員長をやっておるものですから、回ってみました。採尿処理をまるきり野放しにして海の中へ放棄している体制ですが、あれに対してあなたのほうで何か対策を考えているのでございますか、ひとつお伺いしたい。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 これはあなたのほうの管轄でないとおっしゃるんだが、決してそうじゃないのですよ、これは。あなたのほうこそ因縁をつける義務と責任があると、私はこう考える。だから、この点、ぜひ早くやってもらいたい。強く厚生省へ申し入れ、していただきたいと思います。 そこで、その次は、私は、やはり日本の観光資源として、原始林があるということは非常な魅力だと、こう考えているのです。ところが、原始林というものはだんだん切られていって、ほとんどいま国立…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 それはおかしな話なんで、民有林は買い上げるのに容易だが、国有林をあなたの方針に沿わせるようにするのにめんどうだというのは非常におかしい。論理的にもおかしい論理じゃないですか。国同士なんですから、切らせないようにすればいいだけの話でしょう。金がかかるわけでも何でもないのですから。要するに、あなたの腰が強くて、そして国有林のほうへ強い申し入れをし、総理大臣にも話して、総理大臣から命令をかけさせれば簡単に済むことじゃないですか。…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 次の問題は、松島の問題です。いままではほかの話ばかりしてきましたが、松島の問題は、これはあなたの足元の問題なんで、近ごろ私はしょっちゅうあそこを急行に乗って通るのですが、松島の美観というものはちっとも保護されていませんよ。あなたの足元だから、きょうはひとつあなたにもう一ぺん考え直してもらいたい。島の松はしばらくあのとおりなっていますからいいのですが、急行をあそこを通した理由は、松島の景観をお客さん方に見せるという目的であれ…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 これもひとつ何とか考え直して、強硬に、知事も呼んで相談して、ああいうふうにならないような方法を考えてもらいたい、こう特にお願い申し上げておきます。あそこを通るたびにあなたのことを考えるのですよ。一体、環境庁の長官は、保護する保護するって、足元を何も保護していないじゃないかというふうに考えていたので、きょうは実はお願い申し上げたい。 そこで、最後ですが、私は国有林開放論者なんです。この理由は、明治維新の際に国有林というものは…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 これは一つの政治上のヒントでございますから、ひとついまから調査を始めていただきたい。 そこでひとつ、きょうは船後さん見えてますね。あなたは主計局にいくずいぶん財政通なんでございますが、しかもあなたは企画局長になっていますね、ちょうどま向きなんですがね、どうでしょう、これはあなたの私見でもいいんですが、この、一般財政から金を出して、そしていまのようなところを買い上げて国土再調整の目的達成に資したいと、こういう意見なんですが、…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○森田分科員 質問を終わります。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算中、内閣、総理府、ただし、防衛庁及び経済企画庁を除く所管を議題とし、環境庁に関する事項について政府から説明を求めます。大石環境庁長官。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 この際、おはかりいたします。 ただいま大石環境庁長官から申し出がありました環境庁関係予算の主要な事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― ―――――――――――――
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に貝沼次郎君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 渡辺武三君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に瀬野栄次郎君。