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自由民主党衆議院
総発言数
1,761
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,761 20 を表示
自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○森田分科員 わかりました。それで大臣、ぜひそういうふうにしていただきたい。 それと、これは実験学校中心のお話で、局長さん、やはりそこにとらわれがあるんじゃないかと私は思うので聞き返すのですが、学校給食をやりたいという選択権を持たせると、全国で相当の希望者が出てくるということを私は予想しているのですよ。それは簡単な予算ではとても応じ切れるものじゃないだろうと思うので、地方の要求を調査して、それに応ずるだけの予算をぜひ思い切ってとってもら…

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○森田分科員 これでけっこうです。ありがとうございました。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算中、内閣、総理府、ただし、防衛庁及び経済企画庁を除く所管を議題とし、政府から説明を求めます。山中総理府総務長官。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 これにて説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 鶴岡洋君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 安井吉典君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 午後二時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大出俊君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 沖本泰幸君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 芳賀君に申し上げますが、時間が経過しましたから……。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 次に、鬼木勝利君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 次に、栗山礼行君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 次に、島本虎三君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 次に、細谷治嘉君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 了承しました。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 細谷さん、結論をひとつお急ぎください。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 次に、大原亨君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○森田主査 次回は、明二十三日木曜日午前十時から開会し、総理府所管中、環境庁の事項並びに文部省所管について審査を進めることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時十七分散会

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○森田主査 これより予算委員会第一分科会を開会します。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中、文部省所管を議題とし、政府から説明を求めます。高見文部大臣。