森田重次郎
会議録に記録された「森田重次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、栗山礼行君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 午後一時三十分から再開し、文部省所管について質疑を行ないます。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十七年度一般会計予算及び昭和四十七年度特別会計予算中文部省所管を議題とし、去る二十一日に引き続き質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、細谷治嘉君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 細谷君、時間が迫りましたから、結論を急いでください。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、小林進君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、近江巳記夫君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に川崎寛治君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に相沢武彦君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、井上普方君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 井上さん、時間が過ぎましたから、結論を急いでください。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、山原健二郎君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 次に、原茂君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田主査 樋上新一君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田分科員 実は私、主査の立場にあるので、前もって予定していなかったのですが、突然こういう質問をしようと思った動機は、あなたは前に農林水産委員長をおやりになった、したがって、農業関係についてはずいぶん通暁されておいでになるということ、それからいま文部省の責任者だというこの二つのことから、きわめて簡単な質問をして、ぜひこれを実現してほしい、こう考えて、突然お願い申し上ぐるわけでございますから御了承願いたいと思います。 前に米の生産調整を…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田分科員 それは省令を改正なさったのでしょうか。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田分科員 大体、私の考えていたのに相応するようでありますからわかりましたが、しかし、これはどうなんですか。私が調べてみた結果だと、主食というものを省令できめている。その中には、パンとミルクと書いてあるのですよ。だから、パンとミルクと書いてある上のほうに、米、パン、ミルクと、米一字入れると、あれで何でもなくできるのです。いま、あなたは通達を出したと言うのだが、あの省令があのまま生きていたんじゃ私はおかしいと思うのだが、その点はどうなる…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田分科員 そこで、米を食べさせたいという学校は、いま大臣のお話では選択にまかせるという。選択の学校が非常に多くなって、四十七年度にぐうんとふえたら、それに相応するだけの予算が計上されておりますか。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田分科員 あまり長くなってもどうかと思いますが、しかし、いまあなたのお話だと、何か実験学校中心のお話のようなんだ。そう聞こえるのですが、実験学校はもう局限された、百二十何校かだったろうと思うのです。われわれの考えているのは全国的にという意味なんだから、これは相当大きい予算を必要とするのじゃないかと思うのです。だから、もし告示を出して、学校の選択にまかせて、私のところでもやりたいという場合、それに即応するだけの体制を文部省が予算をとっ…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○森田分科員 局長さん、これは学校給食法施行規則の第一条の二項なのですね。そこに書いてあるのですよ。だから、これは単なる通牒じゃないんですよ。学校給食法施行規則なんですよ。だから、これを変えなければ困る。しかし、文部省の施行規則なんだから、大臣が変えれば何でもなく変えられる。だから、私は、御理解ある大臣が大臣になっておいでのときにこれを変えてもらわなければいけないというのが、きょうの私の質問しようという動機なのです。大臣、そういうふうに…