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21世紀クラブ文部政務次官衆議院参議院
総発言数
276
直近の所属会派
21世紀クラブ
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
2000/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会54 件・54%
  • 運輸委員会25 件・25%
  • 文部科学委員会7 件・7%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 文教・科学委員会2 件・2%

※ 全 276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

276 20 を表示
自由民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○森田(健)委員 わかりました。より一層の御努力をお願いしたいと思います。 次に参ります。もう時間もありませんけれども、これを最後にしたいと思います。 運政審の十八号答申に盛り込まれましたJR蒲田駅と京急蒲田駅を結ぶ連絡線、俗に蒲蒲線と私たち呼んでおりますけれども、羽田空港のアクセスの利便性を向上させるものとして極めて重要と考えます。 その計画の詳細、問題点及び着工の見通しについてお伺いしたいと思います。鉄道局長、いかがでしょうか。

自由民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○森田(健)委員 どうもありがとうございました。終わります。

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 自由民主党の森田健作でございます。 諸先生方におかれましては、御多忙の折、当委員会に御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。 今るる御意見をいただきまして、これから私が質問することとちょっと重複する部分があるかとは思いますが、それはまたひとつ、かみ砕くように御説明を賜れればと思う次第でございます。 私は、交通のバリアフリー化につきまして、三星参考人及び清水参考人にお伺いをしたいと思います。どうぞ忌憚なく、ふだ…

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 清水参考人、お願いいたします。

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 今、総合性ということに対して、私、非常に感じるところがございます。 これはバリアフリーとはまたちょっと違うのでございますが、ちょっと離れるかもしれませんが、私、以前、俳優のころ、盲導犬サーブというドラマをやらせていただきました。目の不自由な主人公でございました。そのときに、要するに、目の不自由なお方が盲導犬を何とか欲しい、そうすると、盲導犬というのは訓練されておりますから、健常者と同じとは申しませんが、非常に健常者に近…

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 清水先生、お願いいたします。

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 与えられている時間が少ないものですから、少しはしょって話をさせていただきます。 政府案では、特定旅客施設を中心とした重点整備地区において一体的なバリアフリー化を推進する仕組みを設けております。これはバリアフリーの観点から大変効果的な考え方だと私には思われますが、両参考人はどのようにお考えでございましょうか。まず、三星参考人からお願いいたします。

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 清水参考人、お願いします。

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 重点整備地区を中心にしたバリアフリー化、その基本構想は、地方分権、要するに地方自治体がリーダシップを持ってどんどんやっていく、事業者、道路管理者、公安委員会等の関係者と協議しながら作成する。これは今申しましたように、地方分権が叫ばれている中で大変いいことである、言うなれば、地方自治体が、地域の実情を踏まえて、その地域に応じた施策をみずからの主導で策定できる、時代に対応した制度である、私はそのように考えるのでございますが…

自由民主党2000/04/04

147衆議院 運輸委員会 第7号

○森田(健)委員 もう時間もありませんので、もっともっとお聞きしたいところがあるのでございますが、締めさせていただきます。 しかし今、三星参考人、清水参考人のお話を承りまして、やはり政府案で頑張ろう、これがいいんだということを再確認させていただいた次第でございます。それと同時に、私たち健常者も障害者の人たちとともに生きるという社会のバリアフリー、これを私たちは着実に一つ一つぴしっとやっていかなければ、本当の豊かな日本国にならないのではな…

自由民主党文部政務次官1999/03/04

145参議院 文教・科学委員会 第1号

○政府委員(森田健作君) 平成十一年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 教育は国家百年の大計であります。目前に迫った二十一世紀に向けて、我が国が創造的で活力に富む国家として発展していくためには、教育改革を積極的に推進するとともに、我が国の発展基盤となる人材育成、学術研究などを重点的に推進していくことが極めて重要であります。 このため、平成十一年度予算の編成に当たりましては、厳しい財政状況のもとではありますが、教…

文部政務次官1999/02/09

145衆議院 文教委員会 第2号

○森田(健)政府委員 おはようございます。 平成十一年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 教育は、国家百年の大計であります。目前に迫った二十一世紀に向けて、我が国が創造的で活力に富む国家として発展していくためには、教育改革を積極的に推進するとともに、我が国の発展基盤となる人材育成、学術研究などを重点的に推進していくことが極めて重要であります。 このため、平成十一年度予算の編成に当たりましては、厳しい財政状況のも…

自由民主党文部政務次官1998/09/10

143参議院 文教・科学委員会 第2号

○政府委員(森田健作君) おはようございます。このたび文部政務次官を拝命いたしました森田健作でございます。よろしくお願いいたします。 ただいま大臣から申し上げましたように、教育、学術、文化、スポーツの振興は国政の基盤であり、また子供たちに思いやりや倫理観などの豊かな人間性をはぐくむことが重要な課題となっております。 私は、文部大臣の御指導のもと、大臣をよく補佐し、教育改革の推進を初め、教育、学術、文化、スポーツの振興に取り組んでまいる所…

自由民主党文部政務次官1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○森田(健)政府委員 このたび文部政務次官を拝命いたしました森田健作でございます。 私は、文部大臣の御指導のもと、大臣をよく補佐し、教育、学術、文化、スポーツの振興に取り組んでまいりたいと思っております。特に、幼児教育の充実を初め心の教育の推進に全力を尽くして取り組む決意でございます。 どうぞ、委員長を初め皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党1998/04/24

142衆議院 外務委員会 第10号

○森田(健)委員 森田健作でございます。よろしくお願いします。 大西洋まぐろ類保存条約改正議定書について御質問させていただきます。 いわゆるICCATに対する加盟国の分担金、言うなれば、この算定方式を何とか改正して開発途上国による分担金を少なくしてやろうではないか、これが私、改正理由だと思うのでございます。 そこで、やはり今のこういう状態において、開発途上国は大変苦しんでいると私は思うのでございます。実際にこのICCATに加盟している開…

自由民主党1998/04/24

142衆議院 外務委員会 第10号

○森田(健)委員 じゃ、各国、分担金は大体お幾らぐらいなんですか。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 外務委員会 第10号

○森田(健)委員 そうすると、例えばある国は分担金百八十万、これが払えない。やはり一国百八十万、これを算定方式を変えて安くしたからといって、これはどうなんですかね、百八十万円が高いか安いかは別としても、それを改正することによって本当に改善されるのかなと私は思うのでございますが、その点はどうでしょう。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 外務委員会 第10号

○森田(健)委員 もう時間もありますので、どんどん行きますけれども、車両等の型式認定相互承認協定について御質問いたします。 大臣、やはり大臣のころでもそうでしょう、もちろん私のころでさえも、車を持っているなんて大変なことだったんですね。もう大金持ちの象徴みたいに思っていたんです。ところが、今国民の二人に一人、車は持っている、生産台数も我が日本国は世界のトップクラスである、こう言われております。我が国にとっても、この車の貿易、これは大変に…

自由民主党1998/04/24

142衆議院 外務委員会 第10号

○森田(健)委員 欧州の場合ですと、陸続きですからいろいろ合う部分もあると思うんですが、日本の場合ですと、非常に難しい部分があるんじゃないかなと。そういう意味で、例えばうまくいった話というのはおかしいですけれども、私たちが、消費者が、あ、これは恩恵を受けたなと思われる程度までにこれはうまくいっているものでございますか。

自由民主党1998/04/24

142衆議院 外務委員会 第10号

○森田(健)委員 それでは、一九九一年植物新品種保護条約についてお尋ねいたします。 日本人は、大体控えめを美徳としているんですね。いろんな分野においても、例えば映像の分野においても、ある一つの作品に出てギャラをもらうと、もうそれで終わりだ。本当は二次使用、三次使用もあるのでございますが、自分の方からそれに対してこうしてくれ、ああしてくれと権利を主張するというのは、ある一部を除いては非常に少ない。ですから、できればそれはやはりちゃんと保護…