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自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官衆議院
総発言数
667
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣・北海道開発庁長官
直近の発言日
2000/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会58 件・58%
  • 運輸委員会32 件・32%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 667 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

667 20 を表示
自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/08/04

149衆議院 運輸委員会 第1号

○森田国務大臣 需給調整規制緩和後、生活交通路線をどのようにして維持していくかということは非常に重要な問題でございます。しかし、非常に微妙な難しい問題でもございます。私はそのことの重要性を十分に認識しておるわけでございまして、きょうの所信表明で触れなかったのは他意があるわけではございません。 これまで、需給調整規制緩和後の乗り合いバスの路線につきましては、先生がおっしゃいましたように内部補助でやってきたわけでございますが、しかし、輸送人…

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/08/04

149衆議院 運輸委員会 第1号

○森田国務大臣 いかにもタイミングがよく質問されるものと感心をいたしております。 七月三十一日に、お話のような事故調査検討会から「鉄道事故調査に関する意見」が出たわけでございますし、さらに本日、運輸技術審議会鉄道部会から「鉄道事故調査に関する提言」をいただいたところでございまして、今後の鉄道事故調査のあるべき姿について貴重なる意見だと思っておるわけでございます。 これらの意見では、専門技術的な立場から事故調査を実施することができる常設で…

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/08/04

149衆議院 運輸委員会 第1号

○森田国務大臣 ただいまおっしゃられましたように、来年の一月の六日からは国土交通省が誕生するわけでございます。運輸省、建設省、国土庁、北海道開発庁と四省庁が合体いたしまして、道路と自動車と鉄道、こういうものが一体的に考慮できるようになってくるわけでございます。 そういうわけでございますから、巨大官庁という批判はありますが、総合的な交通体系を考慮するという意味におきましては、このような国土交通省というのも大いに意味があるというふうに考えて…

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/08/04

149衆議院 運輸委員会 第1号

○森田国務大臣 私は、その点につきまして、扇建設大臣と、大臣同士でも密接に協力して、協議していこうということについて合意を得ておるところでございます。

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/08/04

149衆議院 内閣委員会 第1号

○森田国務大臣 北海道開発庁長官に就任いたしました森田一でございます。 佐藤委員長初め委員の諸先生におかれましては、日ごろより北海道の総合開発の推進に関して御理解と御協力を賜りまして、本当にありがとうございます。 北海道は、九七年の十一月の北海道拓殖銀行の経営破綻以降、経済が非常に低迷し、さらに、本年三月三十一日の有珠山の噴火の影響によって厳しい状況になっております。私も、就任直後の七月の八日、九日と有珠山周辺の状況を視察し、地元の要望…

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/08/03

149衆議院 予算委員会 第2号

○森田国務大臣 ただいまお話のありました公共事業の見直しの問題につきましては、大臣就任のときから再三にわたって申し上げておるところでございます。鉄道、空港、港湾等の効率性、透明性ということを考えていく上におきまして、事業の再評価というのは、最初のときからも、また採用された後もぜひとも必要なわけでございます。 そして、今自民党の方におきまして公共事業の見直しがなされておるわけでございますが、これらの何らかの方針が出たならば、その方針にのっ…

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/07/06

148衆議院 運輸委員会 第1号

○森田国務大臣 このたび、運輸大臣を拝命いたしました森田一でございます。 委員長初め委員の諸先生におかれましては、日ごろから運輸行政の推進に格段の理解を賜っており、また御支援をいただき、厚く御礼申し上げます。ありがとうございます。 運輸委員会の開かれるこの機会に、一言ごあいさつ申し上げます。 運輸行政は国民生活や経済社会活動と極めて密接な関連を有しておるわけでございまして、二十一世紀に向けて豊かで活力のある社会を築いていくために果たすべ…

自由民主党運輸大臣・北海道開発庁長官2000/07/06

148衆議院 内閣委員会 第1号

○森田国務大臣 このたび北海道開発庁長官を拝命いたしました森田一でございます。 北海道はゆとりのある国土空間を有し、また雄大な自然環境など、恵まれた観光資源を持つ可能性のあふれる地域ではございますが、他の地域と比べて開発の歴史が浅いがゆえに経済社会の発展基盤がまだ不十分であり、今後とも、おくれている社会資本の整備とこれを活用した総合的な開発が必要でございます。 そして、特に、本年三月三十一日の有珠山の噴火の影響が北海道全体へ広がるなど、…

自由民主党1994/12/09

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託されました請願は、内外価格差の是正に関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会で慎重に協議いたしましたが、採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1994/12/09

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/12/09

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、その人選並びに所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/12/09

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

自由民主党1994/09/30

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○森田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の引き続いての御支援、御協力をいただきまして、一層公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1994/09/30

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○森田委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1994/09/30

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○森田委員長 ただいまの中村時広君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/09/30

131衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号

○森田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 赤城 徳彦君 石原 伸晃君 岸田 文雄君 佐藤 剛男君 青山 二三君 実川 幸夫君 中村 時広君 大木 正吾君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1994/07/21

130衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 これより会議を開きます。 この際、高村経済企画庁長官並びに細田経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。経済企画庁長官高村正彦君。

自由民主党1994/07/21

130衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 次に、経済企画政務次官細田博之君。

自由民主党1994/07/21

130衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/07/21

130衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○森田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じましたときは、派遣委員の選定、派遣地、派遣期間等につきまして、委員長に御一任願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕