森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1966/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 この二百六十五億円というケーブルは、内容はどういうケーブルですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 これは同軸ケーブルですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 それでこれは各国が大体承認をしておるわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 関係国も原則的には承認をしておるということでありますが、どの程度まで承認をしておるわけですか。もっとひとつ親切に詳しく説明ができぬのかね。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そういたしますと、積極的な国と、積極的でない国とはどういう分類になりますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そういたしますと、この布設経費が二百六十五億、それについての分担はどういうふうに考えておりますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そうすると、最初の計画でつくったのは、日本が負担するのは四十一億円とそれが三十億ふえて七十一億円、こういうことですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 数字が合わぬじゃないか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 全額で百六十五億円と言ったのでしょう。それでいまあなたのおっしゃったのは百二十四億円ということを言っておったから、百二十四億円引いたら四十一億円でしょうが。もっとちゃんと親切に説明できぬのか、一つ一つ質問しなけりゃ……。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そうすると全部で二百六十五億円が、百二十四億というのは台湾とタイ間のものが百二十四億円、こういうことでその百二十四億円は多過ぎるから三十億円こっちで肩がわりしてくれということで、それじゃ日本側がそのときに幾ら負担することになるわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 その十六億円というのは百二十四億円の中に入っておるわけかね。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そうすると百二十四億円のうちの四十六億円というものが日本が分担して、あとは各国が分担する、こういうことになるわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そうしてその四十六億円の日本側の負担をする金はどこが負担するのですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そういたしますと、二百六十五億円のうちの百二十四億円はわかりましたが、あとの残りの結局百四十一億円というものは、そのうちで日本が分担するというのはどの程度になるわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 しておらぬでも大体の見通しはどういうことですか。大体答弁が君は不親切過ぎるよ。一々こまかいことを全部聞いていかなければ答弁できないのか。あらましをずっと概略説明したらどうかね。全部こまかく一つ一つ聞いていかなかったら答えやしないじゃないか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 その場合に所有権はどこになるんですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 共同所有の場合においては、そうすると幾ら金を出しても発言力は一緒ですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 それから料金の分担その他についてはどうなるんですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 そうすると、このマニラとサイゴンの間は、いわゆるフィリピンとベトナムとの共同所有、こういうことですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第26号
○森本委員 同軸ケーブルの場合にそういうふうになるのですか。同軸ケーブルにおいて——これは幾らのケーブルですか。百二十八回線の同軸ケーブルでしょう。そうすると、結局マニラとサイゴン間の回線はフィリピンとベトナムの共同所有である。ところが東京からずっとそのまま台北、高雄、マニラと通ってサイゴンを経由してタイへ行くという場合があり得る。その場合にその中の回線を共同所有する。こういうふうな同軸ケーブルの回線所有というものができますか。