森幸男
会議録に記録された「森幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 280 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁企画調整局長
- 直近の発言日
- 1986/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会32 件・32%
- 環境特別委員会27 件・27%
- 内閣委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 総務委員会3 件・3%
※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 形式的には官房長官かと思いますが、実際には私ども事務的にこれを処理いたしておりますものでございます。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 そういうことではございませんで、もちろん先生がお話しのように形式的にと申しましょうか、官報の発行というのは総理府の所掌事務になってございますので、したがってその意味では官房長官の所掌の事務であるというふうなことでございます。ただ、実際問題といたしまして、官報の発行につきましての事務処理は総理府の総務課というところで行っておる、こういうことを申し上げたわけでございます。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 先生御指摘のように、大体各省の総務課長、文書課長に当たる方にそういう職掌をお願いいたしてございます。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 今先生御指摘のようなことがございましたが、これは去る三月二十八日に成立をさせていただきました地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律という法律でございますが、これを三月三十一日の官報に法律の条文を収載いたしました。先生御承知のとおりでございますが、現在、官報は法律の条文をそのまま載せると同時に、利用者あるいは読者と申しましょうか、その利便を図るということの観点から、その法律の条文とあわ…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 先生御指摘のとおりの事実関係でございます。三月三十一日付の官報で、それで四月八日付の官報で削除の措置をとりあえずとりまして、四月十一日の官報で正しいあらましの方を収載いたした、これは先生御指摘のとおりでございます。 それで、この期間が若干あいておるということも今御指摘のとおりでございます。ただ、これにつきましては、三月三十一日付の官報、これは、御承知のようにこの時期は年度末というようなことがございまして非常に多くの法律、政令…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 今先生お話しのようなことで、地方公共団体初め関係の方々に大変御迷惑をおかけしたわけでございまして、申しわけなく思っております。 形式的には官報の訂正ということを行っているわけでございますけれども、しかし今のような経緯にかんがみましてどのような対応措置を講ずべきか、この辺は至急に内閣官房の中で検討いたしまして必要な措置をとるように考えてみたいと思っております。御了承いただきたいと思います。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 このような事態を生じましたことにつきましては、私ども非常に申しわけなく思っております。今御指摘の責任の問題につきましては、また私ども官房長官の御指示を受けて必要な措置を考えたいと思っておりますが、いずれにいたしましてもこのような重大な過ちが今後二度と起きないように十分対処してまいりたい、かように考えております。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 その法的な関係は、今先生御指摘のとおりでございます。戦前の旧公式令が廃止されまして、法的な根拠は確かになくなったわけでございますが、その後、これも先ほどの先生のお話にございました内閣法制局次長の発言等によりまして、法令の公文の公布は官報をもって行うということが大体像例と申しましょうか、慣行としてずっと我が国の法令の公布の根拠になってきておるように考えております。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○森説明員 この問題は公式制度全般にわたる問題ともいろいろ絡むことかと思いますので、この辺につきましては、御指摘の御意見等も踏まえて法制局などとも相談してみたいと思っております。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○森説明員 本日は、諸般の事情で官房長官出席できませんで、まことに申しわけございません。 今先生御指摘のございました院法改正問題につきましては、先生お話しのとおりこれまでもたびたび国会の決議がございますし、何度か議論もなされておるところでございまして、私どもといたしましても、最大限尊重すべきものであると考えておるわけでございます。 この決議の中にございます会計検査の実施に当たってその目的が十分達せられるような所要の措置を講ずるという方向…
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○森説明員 今会計検査院の方からお答えがございましたのと同じ趣旨になろうかと思いますけれども、従来からやってまいりました肩越し検査の円滑な実施という方向で、昨年の二月に再度内閣官房副長官の名前で関係のところに通達を出しまして、肩越し検査の円滑な実施を促進するために具体的な方向を示したところでございまして、これによりまして、今お話にございましたように、肩越し検査が従来に比べてさらに一層前進し、徹底できるのではないかな、こういうふうに考えて…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○森説明員 先生から御指摘のございました政府関係の金融機関の具体的な実態につきましては、私どもは必ずしも詳細には承知しておりませんけれども、今先生が挙げられました政府関係の金融機関も含めまして、これまでに一番問題があるというふうに伺っておりましたのは、肩越し検査の必要性の判断というところに問題があるのではないかというふうに承知をいたしております。 今後は、会計検査院の方と政府関係の金融機関の方でその必要性につきまして若干意見の食い違いが…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○森説明員 具体的な問題が出てまいりました場合には、会計検査院とその当該金融機関を所管いたします。その省庁との間で具体的に話が行われるものというふうに考えております。
第96回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○森説明員 最初に、今回このような御批判を招きます問題を起こしましたことにつきまして、まことに申しわけないと思っております。 出張の命令権あるいは休暇の承認権の問題につきましては、御指摘のどおりでございます。ただ、舘山元審議官に対して行いました出張命令あるいは休暇の承認というものにつきましては、先ほどもお話がございましたようなことで所要の手続を経て行っておるものでございますが、その取り扱いに不適切な点があったことはまことに遺憾に存じてお…
第96回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○森説明員 いま先生御指摘の、今回の問題になっております出張あるいは休暇の点につきましては、私どもといたしましても、それぞれ所定の手続に従って行っておるわけでございます。ただ、先生がいま申されましたようないろいろな疑惑と申しましょうか、そういうものを招いたことにつきましては、先ほど申しましたようなことで十分責任を感じておるところでございます。今後、こういうことがないようにやってまいりたいと思います。
第96回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○森説明員 先生御指摘のようなこの問題に対する責任ということにつきましては、これは先ほど申しましたように、私どもこの問題を招いたことについての取り扱いについては、大臣の指示をまって私どもの責任をとっていくことが必要であろうというふうに考えております。
第96回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○森説明員 今回のこういう問題を招いたことにつきましては、省内の出張であるとか休暇の手続の面にもやはり不十分な点があったのではないかというふうに思います。これに私の立場でも関与をいたしておったわけでございますので、今後そういう省内の手続の面で、従来に増して適正なチェックを行っていくというようなことはやってまいりたいと思います。そういうようなことで、今後こういうような問題を起こさないことを通して、この問題に対するよりはっきりとした対応の姿…
第96回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○森説明員 私どもといたしましても、先生御指摘の点につきましては、それでは十分検討させていただきまして、先生にまた御指示をいただきまして今後の取り扱いを決めたいと思います。
第94回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第1号
○大森参考人 大森でございます。 きょうはお招きいただきまして、果たしてお役に立つかどうかと内心不安なのでございますけれども、現行放送法制の全面見直し作業というこの委員会のお仕事に何か少しでもと思いまして、平素考えておりますことを若干申し上げたい、かように思っております。 申し上げるまでもないのですけれども、いまの放送法制は三十年前の放送法、電波法を骨子に組み立てられております。この間、放送法に関しましては昭和三十四年の番組適正化に関し…
第94回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第1号
○大森参考人 大変むずかしい御質問で、論評する立場からとしてはお答えしにくいわけでありますけれども、FM放送につきまして、民放FMの拡充ということでいま予備免許処理が進み始めているというふうに拝見しておるわけであります。FM放送は、既存の大都市四局の業績その他から見まして、あるいは最近の一般の方々のオーディオファンの激増やらいろいろな状況もありまして、FM放送が新しいラジオ、音声放送として非常に高く評価されているという状況は確かにある。…