森幸太郎
会議録に記録された「森幸太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,118 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会68 件・68%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 高橋君の議事進行の発言まことにごもつともでありますから、どうか委員各位におかれましては、大いに自重されて発言せられたいと思います。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 鍛冶委員の御発言ごもつともでありますが、午前中の速記がもうしばらくしたらできるだろうと思いまして、その間篠田君の身上弁明を許しまして、篠田君の弁明に対して御質疑がありましたら補足的に御質問を願う、こういう気持でお願いしたわけであります。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 私語を禁じます。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 田渕君静かに願います。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 簡潔に願います。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 お静かに願います。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○森委員長 お諮りいたします。ただいま鍛冶委員なり中村委員からそれぞれ御意見がありました。鍛冶委員からは、午前中の速記もできていないから、審議が准行できないから、きようは散会して、そうして速記録を見た上でやりたい、こういう動議が出ております。中村君からは、大体今まででお互いの篠田君に対する質問を終つたわけであるから、この程度で散会して、理事会を開いたらどうか、こういう同じような動議が出ております。それで要求になつておりまする速記は、もう…
第16回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○森委員長 会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。不肖このたび懲罰委員長の重責を汚しましたが、まことに不敏な者でありまして、この重大な事件を円満に解決し得られるかどうか、はなはだ懸念にたえないのでありますが、委員諸君の御援助によりまして、どうか委員会を円満に結了することに御配慮をお願いいたしたいと思います。よろしくお願いいたします。これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。
第16回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○森委員長 ただいまの荒船君の御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○森委員長 御異議なしと認めます。それでは御動議によりまして、私から指名いたします。 有田 二郎君 高橋 英吉君 荒舩清十郎君 河野 金昇君 古屋 貞雄君 中村高一君を理事に指名いたします。御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○森委員長 御異議なしと認めます。ただいま指名いたしました通り決定いたします。 次会は明五日午前十時より開会いたします、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 きのうあらかたの質問を終つたのでありますが、残念ながら主管大臣が御欠席でありましたので、言い足らぬ点もありましたが、昨日申し上げましたことを速記録を通じまして、よくお考え直しを願いたい点もあるのであります。きようは御出席になりましたので、一つ二つ私の意見を申し上げて御意見を伺いたいと思うのであります。 農林省の予算は食糧増産に対して、相当の御計画を立てておられたのでありますが、今日提案されました予算では、決して満足な程度…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 稲の品種改良がなかなか短時日でできるものではないことは、お話の通りでありますが、台湾の蓬莱米をつくるについても、いかに日本の技術面において苦心したかということは、御承知の通りであります。今農家としては、どうかして風水害に対抗し、あるいは病虫害にも強く、収量を増したいという念願に満ちているのでありますから、たまたま何か目新しき方策が発表されると、それに一生懸命になつて来る。この二毛三作地帯も、まだ試験の範囲を出ません。これ…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 大いに努力するというお話要心いたしました。われわれもその実現に及ばずながら努力いたしたいと考えております。 なおこの二毛三作地帯については、大いに奨励するというお話でありましたが、これは繰返すようでありますが、そのやり方なり利害関係をよく説明して奨励していただかぬことには、非常に失敗するのであります。農家というものはその問題に一心にぶつかつてしまいますから、すべての総合的な考えを持たぬ場合が多いのであります。現に寒冷単作…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 きのうも蚕糸局長が見えておりまして、意見だけは申し上げておいたのでありますが、農林省は食糧増産をまず第一に考えておられるのでありますが、食糧増産ということは、結局日本人が自分の必要な食糧を完全にとつて行くということにほかならないのであります。しかし現在の食糧事情は、私が申し上げるまでもなく、外国から買わなければいけないという状態であります。外国から買うということになれば、いわゆる金を払わなければならぬ、外国に金を払うとい…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 この機会に一つ二つお尋ねいたしておきたいと思うのでありますが、各地を歩いてみますと、ずいぶん乱暴なローカル的な鉄道がありますから、あるいはぜいたくに考えられるかもしれませんが、東海道の電化問題であります。これは東京から漸次下り線に沿うてやる。一面においては京都から上り線にやるという意見もあつたのでありますが、たしか占領治下司令部の注意であつたと思いますが、東京から下り線に沿つてやれということで、本年度はあるいは名古屋まで…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 今お話の七十八億というのは、二十七年度の予算なんですか。二十八年度の予算は何ぼ見ておられるのですか。蒲郡からちよつと先までですか。現在もうすでに電柱が立つておるのですが、まだ二十八年度の会計は始まらないが、これは二十七年度の予算でおやりになつているのか。二十八年度にはどれだけの予算を考えておられるのか。現在やつておるのは二十八年度ではなく、二十七年度でおやりになつているのですか。
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 今大臣は京都から電車というが、電車でなくても現在電気機関車で汽車をひつぱつておるのであります。あれを草津まで持つて来られないか、こういう問題です。かつては大垣からしり押しして参つたこともあるわけですから、せめて草津まで持つて来て逢坂山のトンネルの苦難を除くような方法はないか、この問題です。
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 逢坂山のトンネルはわが国辱です。外国人が見ても実に憤慨しておるようなところです。まだこんな汽車があるかと言つて憤慨する。国際観光事業のために八千万円とかのお金があるというのですが、あんなトンネルに汽車を通しておつて観光宣伝もあつたものではないと思います。どうか一日も早く東京・姫路間が電化されるように努力していただきたいと思います。 次にお尋ねしたいのは北陸線の複線工事であります。あれは御承知の通り複線工事ができて、レール…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○森(幸)委員 あまり地方のことばかり申して恐縮ですが、第一に逢坂山の場合だけは何とかするようにぜひ研究していただきたいことをお願いしておきます。