P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
2,118
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1953/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会68 件・68%
  • 予算委員会第二分科会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,118 20 を表示
自由党(分)1953/08/07

16衆議院 懲罰委員会 第4号

○森委員長 御異議なければさように決します。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会 ————◇—————

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事有田二郎君より理事辞任の申出がありましたが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 御異議ないと認めます。よつて辞任を許可することに決しました。 その補欠を選任いたさなければなりませんが、先例によりまして私から指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 御異議ないと認めます。委員長は鍛冶良作君を理事に指命いたします。 —————————————

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 議員長正路君懲罰事犯の件、議員伊藤卯四郎君懲罰事犯の件を一括議題といたします。田中元君より懲罰動議提出の理由について説明を求むることにいたします。田中君。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 私語を禁じます。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 田中君にちよつとお尋ねしますが、たくさん議員があつて、野党、与党入り乱れておつたようでありますが、特にあなたが大勢の中から長君と伊藤君を指名して懲罰動議をお出しになつたその理由を、もう少し詳しく御説明願いたい。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 あなたが長君、伊藤君を確認せられずして、そういう話があつたから長君、伊藤君と思つたのですか。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 これにて動議提出の説明は終つたものと認めます。これに対する質疑は一応あとにまわしまして、ここに長正路君が御出席になつておりますから、一身上の弁明を許します。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 長正路君の弁明に対する質疑はあとまわしにいたします。長君の御退席を求めます。適当な場所で傍聴されるのはさしつかえありません。 次に、伊藤卯四郎君が出席になりましたから、続いて一身上の弁明を許します。伊藤卯四郎君。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 伊藤君の弁明に対する質疑はあとまわしにいたします。 次に、田淵君が今ちよつとからだのぐあいが悪くて、委員長室で寝ておられます。それでありますから、午前はこの程度に終りまして、午後一時から再開することにいたします。御了承願います。 暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後零時十四分休憩 午後二時十四分開議

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 議員森三樹二君懲罰事犯の件を議題といたします。鍛冶良作君より、懲罰動議提出の理由について説明を求めることといたします。鍛冶良作君。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 鍛冶君に対する質問はあとまわしにいたしまして、本人森三樹二君が御出席になつておりますから、この際一身上の弁明を許します。森三樹二君。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 森三樹二君に対する質疑はあとまわしにいたします。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 これより議員篠田弘作君懲罰事犯の件を議題といたします。小林進君のきのうの説明に対する質疑を行います。通告順によつてこれを許します。鍛冶良作君。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 私語を禁じます。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 今発言中であります。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 この際一言申し上げます。小林君の説明が不十分な点があつたといたしまして今もお述べになりましたが、この懲罰事犯は院議で付託されたものであります。もし説明が不備であり、内容に不穏当であるならば、それは懲罰事犯の審議に際して、懲罰に該当するかいなかのときに、各委員が判断すればいいと思うのでありまして、説明者に撤回を求めることは、付託が院議でなされているのでありますから、ちよつと無理と思われますので、委員会といたしましては、審議を進…

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 承知いしました。質疑を継続いたします。

自由党(分)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森委員長 速記録について不穏当の点がありましたならば、これを取消します。 〔「異議なし」と呼び、その他発言する者多し〕