P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1953/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/12/01

18参議院 水産委員会 第1号

○委員長(森崎隆君) 質問がありまして、長官から一応今までの状況は御報告いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/01

18参議院 水産委員会 第1号

○委員長(森崎隆君) もう一つだけほかにお尋ねしますが、これは十一月二十九日付で私宛てに小樽の底曳漁業の漁民大会から電報が来ております。ちよつと電文を読み上げます、 我々の最も重要且つ生命線とする石狩湾漁場放棄に対する代償である四原則は未解決のまま今日に至り、石狩湾漁場に対する臨時特例期間の満了期である十一月三十日を日日前にして多大なる不安を感じ、且つ誠にこれを遺憾とずる。我々漁業者及びこの従業者一同はこれが行政処置の推移によつては最も…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/01

18参議院 水産委員会 第1号

○委員長(森崎隆君) 大変複雑な問題でございますので、これは一つ沿岸漁業者の生活権の問題でございますので、できるだけ一つ慎重に努力を続けられたいと思います。 ほかに御質疑がなければこれで終りたいと思います。……じや本日はこれを以て閉会いたします。 午後二時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 只今より委員会を開会いたします。 先ず派遣議員の報告を議題に供します。 派遣議員の口答報告はこれを省略いたしまして、報告書を会議録に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、これにより派遣議員の報告雷は会議録に掲載することに決定いたしました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 次に、水産政策に関する調査を議題にいたします。 本日は会期の最終日でありますので、閉会中も引続き右の調査を行う必要がありますので、継続調査要求書を議長宛提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお右の要求書の案文及び手続等、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、このようにしてよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 次に、水産政策に関する調査報告書をお諮り申上げますに 今期国会におきましては、当委員会は水産政策に関する種々の調査を行なつて参りましたが、この報告書を議長宛提出いたすことになつておりますので、その報告書の案文の作成並びに手続等、すべて委員長に御一任を願いたいと存じますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 右の報告書には多数意見者の署名を要しますので、御署名を順次お願いをいたします。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 松浦 清一

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) それでは速記を始めて下さい。 次に、演習地の被害補償に関する件を議題に供したいと思つておりますが、この問題につきましては、大蔵省の出席を強く要請しておりますが、まだ出席がありませんので、各委員の方々の御趣旨に基きまして、委員長から次期本委員会の開催日までに、大蔵省のこの問題に関する態度をはつきりと決定をして、詳しくその日の委員会に報告をするように、強く要請することにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/07

17参議院 水産委員会 第5号

○委員長(森崎隆君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後二時四十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 本会議 第5号

○森崎隆君 只今議題となりました請願七件、陳情六件につきまして、水産委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 請願百五号、日本近海のオットセイ猟獲事業許可に関する請願、これは海上におけるオツトセイの猟獲が、終戦と同時に連合軍の命によりまして許可を中止し、爾来九年間放置されて、業者の困窮甚だしく、よつて速かに国際間のオットセイ保護条約を締結すると共に、海上猟獲を解禁し、いるか漁業船を対象に許可制限の原則を規定せられたいという…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) それでは只今から委員会を開会いたします。 今日は李ラインに関する件及び演習地の被害補償に関する件二つを議題にいたしたいと思います。 演習地の被害補償に関する件につきましては、局長並びに大蔵当局の出席を求めておりますが、まだ大蔵当局は参つておりません。取りあえず李ラインに関する件から始めたいと思います。これより質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) それじや速記をつけて下さい。只今の青山委員の御提案になりました現地調査の件につきましては、研究をいたしまして、成るべく御要望に応ずるように早急に解決いたしたいと思います。ほかにございませんか。それでは只今の青山委員の提案に皆さん御異議はございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) それでは委員長において早速議員派遣を要求することに決定いたします。 期間、期日、班の編成その他につきましては、一応委員長に御一任を頂きます。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) それでは速記を始めて下さい。 演習地の被害補償に関する件につきまして、調達庁のほうから参つておりますから。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

17参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕