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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1953/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、さよう取計らいます。 なおこの報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますので、この際御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 秋山俊一郎 菊田 七平 千田 正 野田 俊作

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 水産委員会 第4号

○委員長(森崎隆君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後一時五十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) 只今から委員会を開会いたします。 請願及び陳情を議題にいたします。速記を止めて下さい。 午後一時五十七分速記中止 —————・————— 午後二時四十二分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。 次に水産関係の損害補償に関する件を議題に取上げたいと思います。先ず第一に、日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律につきまして、特別調達庁の山中不動産部長にその後の状況を一つ御説明、御報告を願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) ちよつと私から一言附加えてお聞きしたいと思いますが、今の統計資料の問題でございますね、これは県のほうの統計資料もありますし、水産庁にもありますし、いろいろあるわけでありますが、その間の統計の資料にいろいろ齟齬を来たしておる面があるわけであります。県の統計よりも業者自身が出す損害額が多い、これはどうも怪しい、いろいろな問題があろうと思います。ところがそれについてはこういう公けの席で言つて悪いかわかりませんが、実際上水…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) わかりました。もう一点だけ……。五島列島の西側のジヨージ区域の問題について、このたびあちらに行つたときいろいろと陳情を、受けたのでありますが、相当広い区域で、あそこは魚族も多い所であるし、ところがあそこは爆撃の演習場とし昼夜使われておる。まあひどいときには区域外まで爆弾が落ちておるところがある。とても近寄れたものではないというようなお話もありました。今は朝鮮も休戦になりましたが、あそこは朝鮮の紛争に関連した場合が多…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) 願わくば韓国にもつと近い所にして頂いたら非常に助かると思います。 ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。損害補償の問題でほかに御質疑があれば、一つ陳情書が参つておりますので水産庁にお聞きいたしたいと思います。水産行政機構の拡充強化に関する陳情書が大日本水産会のほうから参つております。現在行政機構問題で、この機構の整備と言いますか、それがどういうような状況になつておるか、若しわかりましたら、水産庁から見解をお聞かせ頂けたら、と申しますのは、各漁連、単協その他漁業者のほうから、これはデマだと思うのでご…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) それではあともう一つ日韓漁業問題に関する件がありますが、これに対して御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 水産委員会 第3号

○委員長(森崎隆君) それでは委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時四十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) それではこれより水産委員会を開会いたします。 先ず初めに皆様にお諮り申上げます。本日は主として証人諸君から朝鮮抑留中の待遇その他についてお聞きをすることにいたしておりましたが、日韓関係の漁業問題につきましては、いろいろな問題がありますが、それらを総合して日韓漁業対策本部の委員長であられます小濱八彌君からお聞きしたいと思いますので、同氏を参考人として御出席を求めたいと存じますが、この件御異議ございませんでしようか。 …

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、そのように取計らいます。 本日は証人各位におかれましては、御多忙中、而も遠路のところわざわざ御出席を頂きまして有難く御礼を申上げます。当委員会におきましては、いわゆる李承晩ラインと呼ばれておるこの線を中心といたしました漁業紛争につきまして、今日までしばしば取上げて参りまして、いろいろ検当もし、又政府をも督励をして参つたのでありますが、先般は国会の閉会中を利用いたしまして、現地の実情を親しく調…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) 御着席を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) お答えいたします。出席を要求しておりまする政府委員については、さつき申上げた通りでございますが、只今参つておりますのは清井水産庁長官、保安庁保安局長の山田誠君、海上保安庁長官山口博君、三名でございます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) お諮りいたします。外務大臣の出席を成規の手続で要求することにいたしたいと思いますが、如何でございますか。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) 只今千田委員の御発言の通りいたしたいと思います。直ちに衆議院の予算委員会の模様等につきまして連絡をさせます。 それでは取りあえずこれで証言を始めたいと思います。最初に佐藤証人、大体二十分前後くらいの時間で、時間のことは余り気にしないでも結構と思いますが、大体そのくらいのつもりで……。それでは佐藤証人。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) 如何でございましようか、重複しないようにということ、このようにいたしてよろしうございますか……。それでは次は第七一明石丸船長濱崎友一君にお願いいたしますが、今千田委員から、申されました御趣旨おわかりかと思いますので、佐藤証人が申述べられました証言となるべく重複しないように御証言を頂きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) 次に第二義隆丸藤田三一君に証言を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) 次に参考人の供述を求めます。日韓漁業対策本部委員長小濱八彌君。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/04

18参議院 水産委員会 第2号

○委員長(森崎隆君) それではこれより質疑に移りたいと思いますが。