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自由民主党衆議院
総発言数
4,507 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1989/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
  • 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 法務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,507 件中 20 件を表示
自由民主党内閣官房長官1989/10/19

第116回 衆議院 予算委員会 第7号

○森山国務大臣 やらないというふうに決めたわけではございませんが、まだ調査中でございますので、その進みぐあいを見てというつもりでございます。

自由民主党内閣官房長官1989/10/19

第116回 衆議院 予算委員会 第7号

○森山国務大臣 発表のことについてでございますが、調査がまとまりましたところで考えたいというふうに考えております。

自由民主党内閣官房長官1989/10/19

第116回 衆議院 予算委員会 第7号

○森山国務大臣 先ほど申し上げましたように、現在調査中でございますので、進みぐあいによりまして考えさせていただきます。

自由民主党内閣官房長官1989/10/17

第116回 衆議院 予算委員会 第5号

○森山国務大臣 申し上げるまでもなく、内閣の意思決定機関、また最終的な総合調整機関は閣議でございます。閣僚会議は、そこに至る調整の過程におきまして、関係閣僚による協議、調整の場といたしまして開催されるものでございまして、重要な役割を果たしていると考えております。対外経済協力関係閣僚会議につきましても、この趣旨を踏まえまして、経済協力の基本政策についての意見交換等を通じまして経済協力に関係する行政機関相互の緊密な連絡を確保いたしまして、そ…

自由民主党内閣官房長官1989/10/17

第116回 衆議院 予算委員会 第5号

○森山国務大臣 対外経済協力関係の閣僚会議につきましては、関係省庁の御協力をいただきながら内閣外政審議室が庶務を担当いたしておりまして、事務局としての役割を果たしているというわけでございますが、これは設立以来既に三回開催されまして活発な意見交換を行っておりますことは先ほど申し上げたとおりでございます。内閣の外政審議室は、経済協力関係十省庁の審議官の出向を得るという体制のもとで事務局としての機能を十分果たしているというふうに考えております…

自由民主党内閣官房長官1989/10/12

第116回 衆議院 予算委員会 第2号

○森山国務大臣 世界平和研究所は、世界的な視野を持って国際的に開かれた国際問題の研究機関を設立することによりまして、平和で繁栄した世界の実現に寄与しようという考えに基づいてつくられたものと聞いております。 その目的は、安全保障問題を中心に政治経済その他の分野における国際問題について調査研究し、総合的な政策を国の内外に向けて提言し、これらの研究に関する国際交流を促進し、人材の育成を図り、もって世界の繁栄の維持及び強化に寄与することを目的と…

自由民主党内閣官房長官1989/10/12

第116回 衆議院 予算委員会 第2号

○森山国務大臣 基金の集まりぐあいが悪いという話は聞いておりますが、賛助会費その他の収入を積極的に集める努力をしておられると聞いておりますので、政府といたしましては、今後の財団の努力を見守っていきたいというふうに思っております。

自由民主党内閣官房長官1989/10/11

第116回 衆議院 予算委員会 第1号

○森山国務大臣 即位の礼準備委員会は九月二十六日に発足したところでございまして、現在、今御指摘のような問題点も含め、広範にわたる問題を慎重に検討しているところでございますので、いつということは今のところまだはっきり申し上げかねますが、来年度の予算にかかわる分については間に合いますように検討を進めたいというふうに考えております。

自由民主党内閣官房長官1989/10/11

第116回 衆議院 予算委員会 第1号

○森山国務大臣 仰せのようなことで、十分御意見を承ってやっていきたいと存じます。

自由民主党内閣官房長官1989/10/11

第116回 衆議院 予算委員会 第1号

○森山国務大臣 今先生がおっしゃいました六月十二日の予算委員会におきます前内閣の国会答弁につきましては、私も議事録を読ませていただきました。 それで、問題は、閣僚に限らず全議員にかかわることではないかということもその答弁の中にも触れてございまして、実施上これはなかなか難しい問題のように思われます。したがって、その方法その他非常に難しゅうございますので、現在検討中ということでございます。一議員、それぞれの方が議員としての立場での活動にかか…

自由民主党内閣官房長官1989/10/11

第116回 衆議院 予算委員会 第1号

○森山国務大臣 先ほどの、申し上げましたように、提供されている人を例にとって申しますと、その人の研修であるという目的で出ているという方もあり得るわけでございます。そのほかさまざまな状態が、それぞれに違っているかと思われますので、また出ているところが企業であるとは限りませんし、労働組合なり宗教団体なり、その他さまざまな組織が考えられますので、やはり客観的な基準を設けて、それに基づいて調査をするならするというふうにいたしませんと問題があろう…

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) このたび、官房長官を拝命いたしまして、内閣官房及び総理府本府の事務を担当することになりました。 大変微力でございますが、誠心誠意職務の遂行に当たる考えでございますので、委員長初め委員の皆様方の格別の御指導と御鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 今の御指摘の具体的な事例については、報告を受けておりませんので、承知いたしておりません。

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 最近非常に急増しております難民の中には、いろいろな種類の人がまじっているようでございますので、それぞれを十分調査いたしまして、難民として認定されるべき者は認定し、そのような措置をとる。難民でないということがはっきりした者については、不法入国ということでそのための措置をとるというふうにきちっとしていきたいというふうに考えます。 また、先生が後半でおっしゃいました、それぞれの国の社会経済の開発のための援助ということ…

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 私は、秘書が厳重に調べました結果を報告を受けまして、それを正直に御報告申し上げたということでございますので、そのように御承知いただきたいと存じます。

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 私はないと考えております。

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 私の秘書が非常にきちょうめんに調べました結果でございますので、その報告を信じております。

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 新内閣の最大の使命の一つは、政治改革の断行であるということはまことに御指摘のとおりでございます。勇気を持って政治改革を進めていきたいと考えております。 既に公職選挙法の改正、それから政治資金規正法の改正につきましては、与党の案が国会に提出されておりますので、さらにそれに加えて議員の資産公開法なども用意されているようでございますから、そういうものから御審議をいただきまして、できるだけ早く新しい政治のあり方について…

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 政治団体を一つにするべきというお考えもあり得るかと思いますが、御審議願うつもりでおります自民党の案は、たしかそれぞれの政治団体がどの議員の団体であるかということを一目でわかるようにしようという趣旨であったと思います。もしそういうことができますれば、必ずしも一つにまとめるということもないのではないかというふうに私は考えます。 また、名前を明らかにする額の限度十万円というお考えもわかったわけでございますが、今のとこ…

自由民主党内閣官房長官1989/08/31

第115回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○国務大臣(森山眞弓君) 御案内のように、ウタリ問題は、教育、文化、生活、産業、就労などさまざまな広い範囲にわたる問題でございます。ですから、関係省庁の緊密な連絡、協力のもとにそれぞれ対応いたしまして、施策の充実を図ってきたところでございます。 御指摘の担当省庁ということにつきましては、この問題が大変広範多岐にわたりますので、事柄に応じて関係省庁間の緊密な連携、協力のもとに対応していくということが当面一番適当ではないかというふうに考えて…