森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山委員 ありがとうございました。 第十二条に、捜査及び公判における配慮というのがございます。「児童の人権及び特性に配慮するとともに、その名誉及び尊厳を害しないよう注意しなければならない。」云々というふうに書いてございますが、これは具体的にはどのようなことを考えていらっしゃるのでございましょうか。 また、児童の人権、特性に関する理解を深めるための訓練、啓発ということもございますが、これは具体的にはどういうことを考えていらっしゃるのでし…
第145回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山委員 私どもが昨年提案いたしましたいわゆる自社さ案には、児童ポルノの単純所持というのが、罰則はないのですけれども禁止されておりました。しかし、今回はこれを削除したわけでございます。いろいろな配慮からいろいろな問題を考えまして、とりあえずこの案からは削ろうということになりまして、私もそれを納得しているわけでございますけれども、ただ、私個人といたしましては、結局、最終的に、所持をするということがいけないとされなければ根絶はできないので…
第145回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山委員 発議者のお気持ちを伺いまして少し安心いたしましたが、やはりこういうものを持つこと自体がいいことではないのだ、好ましくはないのだということを徹底したいものだと思います。ですから、この法律は、法律が成立しさえすればそれでいいというわけではございませんで、むしろ今まではいわば当たり前と思われていたものをいけないということで厳しく罰するということになるわけですので、一つの大きな意識革命の手段だというふうにさえ思うわけでございます。で…
第145回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山委員 発議者の皆さんに大変心強い御答弁をいただき、またお役所の方からも新たな事態に対処する決意を伺いまして一安心いたしましたが、大臣からも一言ちょうだいしたいと思いますので、御決意のほどを伺わせてください。
第145回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山委員 ありがとうございました。 では最後に、発議者の先生方、そしてプロジェクトチームで御協力いただきましたたくさんの議員各位、また激励し、支持してくださいました各党の幹部の皆さん、また裏方で苦労してくださいました各党事務方の皆さん、情報を提供し、専門的な知識を持ってお助けくださった衆参両院の法制局及び関係各省の皆さんに心から感謝申し上げます。ここまでの活動の原動力となられましたNGOの皆さんにも心から敬意を表しまして、質問を終わり…
第145回 衆議院 外務委員会 第4号
○森山委員長代理 次に、上田清司君。
第145回 衆議院 外務委員会 第2号
○森山委員長代理 次に、藤田幸久君。
第144回 衆議院 本会議 第4号
○森山眞弓君 私は、自由民主党を代表して、宮澤大蔵大臣の財政演説に関し、総理並びに関係大臣に質問いたします。 我が国経済は、金融システムに対する懸念や雇用不安などから、先行きに明るい期待感が持てず、国民や企業の気持ちが萎縮してしまい、低迷状態が続いております。世界第二の規模である我が国経済のこうした状況は、単に我が国のみならず、アジア地域の安定にとっても、さらには世界経済全体にとっても重大な問題であります。 このような危機的状況を考える…
第143回 衆議院 外務委員会 第5号
○森山委員長代理 通産省北爪審議官から発言を求められております。北爪審議官。
第143回 衆議院 外務委員会 第5号
○森山委員長代理 次に、山中燁子君。
第143回 衆議院 外務委員会 第4号
○森山委員長代理 次に、丸谷佳織君。
第143回 衆議院 外務委員会 第4号
○森山委員長代理 次に、東祥三君。
第143回 衆議院 外務委員会 第3号
○森山委員長代理 次に、東祥三君。
第141回 衆議院 外務委員会 第3号
○森山委員 きょうは、小渕外務大臣をお迎えいたしまして、初めての外務委員会における質疑でございます。そのトップバッターを引き受けさせていただきまして、大変光栄に存じます。 しばらくの間、特にODAの予算につきまして御見解を承りたいと思っております。 ことしの六月三日「財政構造改革の推進について」という閣議決定が行われまして、その中でODAについて特に、 我が国の財政が危機的な状況にあることに鑑み、量から質への転換を図ることにより、集中改…
第141回 衆議院 外務委員会 第3号
○森山委員 財政危機が非常に深刻でありますから、その中で立て直しということをしなければならない、聖域なしたということであれば、ODAもその対象にならざるを得ないのはやむを得ないと思いますけれども、一〇%カットということが動かせないならば、その中でその目的にかなうような、より有効に果たせるような使い方ということが必要なのではないかと思います。 量から質へという観点での見直しということがさきに読みました中にもあったわけでございますが、日本の…
第141回 衆議院 外務委員会 第3号
○森山委員 ぜひよろしくお願いいたします。 最後に、顔の見えるODAということがよく言われるのですが、その中の重要な柱の一つは留学生の受け入れではないかと思います。 留学生の受け入れというのはかなり歴史が長くて、昔、戦前から考えれば随分大勢の方が日本へ来ていただいて、それぞれ勉強していただき、その後、その国の指導者になられて、いろいろな意味で日本の理解者として日本を助けていただいたということがたびたびあるわけでございまして、留学生を受け…
第141回 衆議院 外務委員会 第3号
○森山委員 留学生の問題を初め、ODAで考えております人づくりとか、あるいは草の根に対する援助、子供たちの教育あるいはその健康というようなことを考えますと、一〇%カットというものができるだけそういう分野には少なくとも及ばないように、日本の誠意、日本の温かい気持ちというものが十分理解してもらえるという形をぜひ残していただきたいというふうに思うわけでございます。 総理も、六月二日の閣議決定をなさった後の記者会見の席で、特にODAのことについ…
第141回 衆議院 外務委員会 第3号
○森山委員 終わります。ありがとうございました。
第140回 衆議院 外務委員会 第20号
○森山委員長代理 次に、保坂展人君。
第140回 衆議院 外務委員会 第19号
○森山委員 ガイドラインの問題については同僚議員がなさるだろうと思いますので、私は、この機会に最近の日本とロシアの外交関係について少し御質問を申し上げたいと思います。 近年、日ロの間での要人の往来が非常に頻繁になっております。昨年だけで池田・プリマコフ会談が五回行われたと聞いておりますし、ロジオノフ国防相がことしおいでになったし、また、池田外務大臣が五月にロシアへまた訪問されたというようなことで、大変往来が乱立っているわけでございますが…