森山信吾
会議録に記録された「森山信吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,680 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1977/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会61 件・61%
- エネルギー対策特別委員会23 件・23%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) ただいま写真を拝見いたしましたが、私は現物を知っておりませんので、正確にはお答えできません。
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) 太田鉄工所の国内の取引銀行につきましては掌握いたしておりません。本件に関しましては、長期信用銀行との取引があるというふうに了解いたしております。
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) 先ほどお答えいたしましたように、昌原工業株式会社につきましては、設立が一九七四年の十一月でございます。操業開始が七五年の六月でございまして、設立当時の資本金が四億ウォンということでございます。それから、その後増資をいたしまして本年の一月に資本金が六億六千ウォンになったというふうに了解いたしております。 なお、生産品目は鋳鍛造品が主でございまして、月産二百四十トンというふうに了解いたしております。
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) 韓国側の合弁の相手は東海鉱業というふうに了解いたしておりますが、その所在地につきましては私は掌握いたしておりません。
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) 私どもが掌握している範囲では先ほどお答えしたとおりでございまして、メーンのプロダクト、生産品目は鋳鍛造品ということでございます。そのほかに産業用機械、エンジンあるいは自動車用の電装部品等をつくっておるわけでございまして、これが軍需につながるというふうには了解いたしておりません。
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) 先ほど鋳鍛造品と申し上げましたが、用途といたしましては自動車用部品、農業機械用部品、そういったものに使うための鋳鍛造品……
第82回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森山信吾君) 私は見ておりません。見ておりませんが、書類で検討いたしました結果はそういうことになっております。
第82回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(森山信吾君) 中国のトラックの生産能力でございますが、これは統計上公表されておりませんので正確に掌握はいたしておりません。ただし、私どもの推定でございますが、現在年産十六万台ぐらいの生産能力があるものというふうに推定をいたしておるところでございます。
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○森山(信)政府委員 お答え申し上げます。 韓国に対しまして航空機の輸出実績は、四十年以降毎年ございます。ただし四十九年は皆無ということでございます。
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○森山(信)政府委員 航空機とヘリコプターが大蔵省の通関統計によりますと同一の範疇に入っておりますので、詳細は判明いたしませんが、私どもがつかんでいるところによりますと、ヘリコプターも一部入っているというふうに了知いたしております。
第82回 衆議院 予算委員会 第4号
○森山(信)政府委員 ただいま先生から御指摘のございました数字は私ども一応了知いたしておりますが、これは通関統計上、先ほど申し上げましたように大枠で計上されておりますので、実態につきましては掌握いたしておりません。
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) 為替変動保険につきましては、昭和四十九年の十一月に制度が発足したわけでございますが、今日までの引受件数が十三件、保険金額にいたしまして約百五十四億円となっておる次第でございます。
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) ただいま竹田先生から御指摘のございましたように、為替変動保険の利用率は決して高いとは言えないと私どもも思っておるわけでございます。その原因といたしまして考えられますことは二つございまして、第一点は、円建ての契約が次第に増加しておるわけでございまして、特に為替変動保険の対象とされておりますプラント輸出に関係いたしましては、大体円建てによるものが全体の七七%程度に達しておるわけでございます。 それから第二点といたし…
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) ただいま竹田先生から御指摘がございましたように、制度の中におきますたとえば保険料率の問題あるいは免責期間等の問題につきまして、一般論といたしまして、関係業界からできるだけ為替変動保険について制度をソフト化してほしいという要望はいただいております。しかしながらよく分析してみますと、先ほどお答え申し上げましたように対象となりますプラント輸出につきましては、円建てへの移行が相当急速に進みまして、七六、七%の円建てとな…
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) 先ほどお答え申し上げました十三件の引き受けがあるわけでございまして、これはいまの相場から見ますと円安の時期に申し込みをいたしておりますので、円高の基調が続きます限りにおきましては、申し込みをいたしました企業としては保険金の受け取りがふえてくる、こういうことになろうかと思います。 ただ今後の見通しでございますが、比較的変動相場制になれてきたということもございまして、特に制度をつくらしていただきました当時に比べます…
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) 為替の相場が日々刻々動いておりますので、いつの時点で計算するのがよろしいかわかりませんが、いまのところ具体的に計算をしたことはございません。ただし相当な額の保険金の支払いがあるんではないかというふうに一般的には考えております。
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) 金融機関は、ボンドの発行に伴いまして海外の発注者から支払いの請求を受けました場合には、保証条件に従いまして保証債務を履行しなければならないという点でリスクを負担しておるわけでございます。したがいましてこのような事態になるおそれがある場合には、まず輸出者の技術力等の契約履行能力に不安がある場合、これはやはり発行を渋るんではないかと思います。 それから二番目のケースといたしまして考えられますことは、海外の発注者が不…
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) 具体的な例といたしまして、私どもがつかんでおる例は三つほどございますが、第一にイランにおきます鉄道建設プロジェクト、第二にサウジアラビアにおきます港湾しゅんせつプロジェクト、これはいずれもボンドが発行されなかったというケースでございます。したがいまして、いま申し上げました二つの例は、それぞれ受注に成功しなかったわけでございます。 それからイラクにおきます肥料プラントでございますが、これは結果的にはボンドが発行さ…
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) イランの鉄道建設のプロジェクトについて申し上げますと、この鉄道建設プロジェクトの規模が五千億円ということでございました。これに対します相手側からのつまりイラン側からのボンドの要求額はビッドボンドにおきまして七億五千万円、パフォーマンスボンドにおきまして二百五十億円、リファンドボンドにおきまして千二百五十億円、きわめて多額な金であったわけでございます。イランに対しまして、国として特に危険があるという判断ではなかっ…
第80回 参議院 商工委員会 第5号
○政府委員(森山信吾君) ボンドの提出につきましては、地域的に特に差はございません。どこの地域に対するプラント輸出なり海外建設工事につきましても、一定のボンドの発行を要求されるわけでございます。 ただ、地域差があると思われますのはボンドの種類でございまして、ボンドの中にはいわゆる無条件即時払いボンドというのがございます。私どもが今回御審議をいただいております輸出保険法の一部改正、ボンド保険を創設さしていただきたいと思っておりますゆえんは…