森山信吾
会議録に記録された「森山信吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,680 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1978/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会61 件・61%
- エネルギー対策特別委員会23 件・23%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森山(信)政府委員 電力料金の点につきましては、これは御指摘のとおりでございまして、電気自動車が省エネルギーという観点できわめて深い意義を持つ点は、実はその点でございまして、深夜に充電をするという仕組みを考えますと、これは電力会社にとりましても、あるいは電気自動車の使用者にとりましても、双方メリットがあるのではないかということでございまして、ただいま、先ほど申し上げました協議会におきましても、充電のシステムというものをどういうふうにし…
第84回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森山(信)政府委員 ただいま御指摘のございました技術研究組合でございます。これは標準実用電気自動車技術研究組合ということでございまして、十社、そのメンバーが入っております。自動車メーカーが二社ございますし、あるいはエンジンのメーカーが入っておりますし、バッテリーのメーカーが入っております。これは一つの電気自動車普及開発という観点から、自動車そのもののメーカーあるいはエンジンのメーカー、バッテリーのメーカーというものが共通の場で研究開発…
第84回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森山(信)政府委員 直接の補助金というものは国としては考えておりませんが、技術面のアドバイスあるいは普及開発に関します。政府として協力すべき分野における協力ということを考えておるところでございます。
第84回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森山(信)政府委員 現時点におきましては、補助金等は考えておりませんけれども、これは先ほど先生御指摘のとおり、最近できたばかりでございまして、今後活躍を期待されるところでございます。したがいまして、今後申請をされる場合には、前向きに検討をさせていただきたいという意味でございます。
第84回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森山(信)政府委員 機情法の取り扱いにつきましては、ただいま郵政大臣からお答えがあったとおりでございまして、私どもといたしましては、現在最も関係の深い郵政省と十分協議をしておるところでございます。 基本的には、ただいま先生から御指摘のございましたところの従来の機電法に対しまして情報産業関係を法律の対象にする点につきましては、私どもは、情報化社会というものを踏まえまして、従来ハードを中心にいたしまして振興をやってきておりました事業に対し…
第84回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森山(信)政府委員 ただいま御指摘の点に関しましては、昭和四十五年にいわゆるIPA法、情報処理振興事業協会等に関する法律というものが制定をされまして、その際に郵政省と通産省の間に基本的な了解事項がございます。その基本的な了解事項の一つといたしまして、ただいま御指摘のございました電電公社及び国際電電の業務に関しましては通産省としては規制を加える気は全くないということをはっきりいたしておりますし、今回機情法をただいま協議中でございますけれ…
第84回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森山(信)政府委員 先ほどお答え申し上げましたとおり、私どもが事務的折衝をいたします際のベースとなりますものは、ただいま先生の御指摘になりました四十五年当時の基本的了解事項でございます。したがいまして、繰り返しの御答弁になりまして恐縮でございますが、電電公社及び国際電電の実施しておられます業務に関しましては、私どもは一切規制を加えるというようなことは考えてもおりません。 ただし、いわゆるオンライン情報処理という面につきまして、先ほど先…
第84回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山(信)政府委員 ただいま先生から御指摘のございました電子計算機に対します特別償却の措置につきましては、期限未到来ということでございまして、あと一年存続をさせていただく、こういうふうになっております。
第84回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山(信)政府委員 わが国の情報処理サービス業及びソフトウエア業は約一千社ございまして、ただいま御指摘のような情報処理振興事業協会等を通しまして毎年助成をしておるわけでございますが、大体一年間に十七、八億円の補助金を投入しておるところでございます。
第84回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山(信)政府委員 ただいま御指摘のございました情報処理振興事業協会等に関する法律の附帯決議は、重々私どもも承知いたしておるところでございます。した、かいまして、このプライバシー関係の法律等につきましては、通産省もその一員でございますけれども、関係する省庁が多数にわたりますので、相協議をして進めてまいりたいというふうに考えております。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 前回、十二月十七日の当委員会におきまして先生からお示しのございました輸出承認申請書の写し、私ども持ち帰りまして確認をいたしました。それに記載されております碍子製造プラント二百七十八万七千九百ドルでございます。それからスーパーバイザーフィー、いわゆる技術指導料が十五万四千八百五十ドル、海上運賃が五万七千ドルということが記載されておることを確認いたしました。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 ただいま先生から御指摘のございました二百八十四万四千九百ドルは、いわゆる碍子製造プラントに要する経費一式というふうに了解いたしております。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 碍子製造プラントに要する経費一式というふうに了解いたしております。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 先般、十二月十七日に先生からお示しをいただきました資料に基づきまして、私どもが輸出を承認いたしましたときの碍子製造プラント二百七十八万七千九百ドルと日商岩井が裁判所に書面として提出いたしました機械本体の代金二百十一万ドルの差は、調査いたしました結果、たとえば副資材費あるいは韓国技師研修費用あるいは自動車代金、金利その他の費用がそれに、二百十一万ドルにプラスされまして輸出承認申請が行われたということがわかりました。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 私どもが輸出承認の申請がございましてこれを審査します場合に、その輸出しようとする貨物が法律上輸出をしてもよろしいものかどうかのチェックをする場合がございますし、あるいは対象地域のチェックをする場合もございます。なお、輸出代金の回収の方法につきましてチェックする場合もございます。 本件は、第三番目に申し上げました輸出代金の回収につきまして審査をするという項目によりまして日商岩井から輸出承認申請が出たものでございます。…
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 ただいまの先生の御指摘でございますが、私どもは価格面のチェックではなしに、当事者間の輸出契約書に基づきまして、その承認申請と整合性があるということをコンファームいたしまして承認をした次第でございます。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 ただいま御指摘の点につきましては、私ども承認いたしました後、通関が行われたということを日商岩井から提出されました書面によりまして確認いたしております。したがいまして、輸出承認申請書に記載された貨物が輸出されたことはコンファームいたしております。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 申請されました貨物代金の中に一部たとえば先ほど申し上げました自動車購入代金その他の費用が入っておることは事実でございますが、その部分につきましては輸出されてないというふうに考えます。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 謝礼金は機械代金の中に入っております。
第84回 衆議院 予算委員会 第9号
○森山(信)政府委員 輸出承認申請の際には、私どもはその内容は判明いたしておりませんので、その中に入っていたものと思われます。