森仁美
会議録に記録された「森仁美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 255 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 年金福祉事業団理事長
- 直近の発言日
- 1991/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会31 件・31%
- 行政監視委員会19 件・19%
- 環境委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
- 大蔵委員会9 件・9%
- 厚生委員会8 件・8%
※ 全 255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 環境委員会 第3号
○森(仁)政府委員 ただいまお尋ねの中でも御指摘がございましたように、環境庁の任務ということと環境庁がこれまでやってまいりました行政の体系、それから国全体の原子力行政の体系というものから見てまいりますと、環境庁が今その任に当たっていないという事実がございます。 ただ、今お話しのような側面もまたございますので、私どもは大変関心は持っておりますが、行政の組織と行政の役割という分担の上では、今申し上げたように明確に区別がされているということを…
第120回 参議院 環境特別委員会 第2号
○政府委員(森仁美君) 平成三年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成三年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は五百三十八億二千三百七十四万円であり、これを前年度の当初予算額四百九十六億八千四百二十二万円と比較すると、四十一億三千九百五十一万円、八・三%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、地球温暖化を初めと…
第120回 衆議院 環境委員会 第2号
○森(仁)政府委員 平成三年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成三年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は五百三十八億二千三百七十四万円であり、これを前年度の当初予算額四百九十六億八千四百二十二万円と比較すると、四十一億三千九百五十一万円、八・三%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について、御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、地球温暖化を初めとす…
第118回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森説明員 老後の所得保障を考える場合に、年金と雇用の連携というものに十分意を配らなければならないことは当然のことでございます。ただいまお話しのような状況にもかんがみてまいりますと、六十歳定年の定着あるいは六十歳代前半層 の雇用の確保を図っていくということは大変重要なことであると考えております。
第118回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森説明員 ただいまお尋ねの在職老齢年金制度でございますが、厚生年金の基本的な考え方は、労働者として働いている間は保険料を拠出をしていただく、リタイヤ後に受給するというのが基本のシステムになっているわけでございます。これを六十歳という年代で一たん切りまして、六十歳後においても就労されている方がおられるわけでございます。したがいまして、就労中は一切年金の支給をしないという制度にいたしますと、六十歳を過ぎても就労されている方については年金の…
第116回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(森仁美君) 公的年金制度につきましては、本格化する高齢化社会に向けまして就業構造あるいは産業構造の変化に対応できる安定したものでなければならないということが大変重要でございます。このために各制度間の給付と負担の両面におきます公平というものを確保する必要がございます。政府としましては、平成七年を目途に公的年金を一元化するということでやってまいりましたが、まず昭和六十年の改正で全国民に共通いたします基礎年金を導入いたしまして、公…
第113回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) 御指摘の問題につきまして、前回から私ども鋭意検討を続けてまいりました。そのポイントは、年金受給者がその通知書を手にしたときに、それ以外の方の目に触れているというような状態がないようにするということであろうと思っております。 いろいろ検討いたしましたが、今私どもの検討段階は、はがきを出しておりますが、そのはがきの必要な部分に特殊なシールを張りまして、それを受給者がはがして見ていただく。一たんはがしたシールはなかなか…
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○森説明員 スモンの訴訟につきましては、裁判上の和解により解決をするということになっております。ことしの四月十九日現在、提訴患者数が六千四百五十三名、そのうちの九九・一%に当たります六千三百九十三名と和解が成立をいたしております。なお、現在まだ係争中の未和解患者数が六十名、〇・九%ということになっております。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○森説明員 これは棄却ということではございませんで、提訴をいたしまして、鑑定の結果これはスモンではないと判断された方が九名おられますが、この方は訴えを取り下げておられます。したがいまして、ただいまお尋ねの棄却数というのは必ずしも法律上正確ではございませんが、スモンではないと判断された方、その意味であるとすれば九名おられます。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○森説明員 ただいまお尋ねにありましたような効能、効果とおぼしきことにつきまして、これらにつきましてはいずれも薬事法に基づきます承認された効能、効果には入っておりませんので、そのような効能、効果を標榜するということがありますと、これは医療用具でございますヘルスパットを販売するその時点において薬事法に違反すると考えております。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○森説明員 私どもも既にその指示を東京都にいたしておりまして、東京都からの報告によりますと、その販売員用のテキストの回収、それから販売員がそのようなことを、仮にテキストがないにしましても申すことのないよう、担当者に対しまして厳重な注意をするという措置を既にとっておりまして、報告によりますと販売員用のテキストは既に回収が終わっておるというように聞いております。
第103回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○森説明員 私ども、薬事法を通しまして国民の健康という点を守ってきておるわけでございます。その意味で今後も厳しい目をもって動きを見詰めたいと考えております。
第98回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(森仁美君) お答えをいたします。 一般事務職員におきましては、通常の公共団体におきます人件費の考え方と同様に、いわゆる地方交付税の対象ということで措置をいたしております。
第98回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(森仁美君) 老人保健法におきます医療は、御承知のように、従来の老人福祉法によります老人医療を本質的に引き継いでいる部分がございます。この医療に関する事務を見てまいりますと、全国の市町村が行う一般的な事務であるということと、それからさらに従来の老人医療費の支給制度におきます考え方というものと、そう大きな差がないわけでございまして、その事務につきましてはおおむね同様のものであろうということから、従来老人医療支給制度に用いておりまし…
第98回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○森説明員 お答えいたします。 老人保健制度におきます単独事業につきましては、いろいろな御意見が出されていることは私どもも承知いたしております。ただ、私ども常々申し上げておりますのは、この件につきまして公共団体のそれぞれのお考え方、それもありましょうけれども、私どもは私どもなりに、国会でもいろいろ御議論をいただいた結果を踏まえて、いろいろ公共団体にお願いをしてまいっているということでございます。 その趣旨は、公共団体の御都合なども考慮の…