森仁美
会議録に記録された「森仁美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 255 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 年金福祉事業団理事長
- 直近の発言日
- 1993/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会31 件・31%
- 行政監視委員会19 件・19%
- 環境委員会13 件・13%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
- 大蔵委員会9 件・9%
- 厚生委員会8 件・8%
※ 全 255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) 通常、こういうものを取りまとめていく段階では所管局長が仕切るわけでございます。したがって、その所管局長のところで取りまとめるというものでございますので、私立場上、庁内全体を見ておりますが、ただいまのところそれを目にしているわけではございません。
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) これは企画調整局長ということになるわけでございます。
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) 先ほど企画調整局長からお答えをいたしましたことを繰り返させていただきますが、環境基本法案につきまして、環境アセスメントを含めまして法案の解釈等について共通の理解を得べく想定問答等所要の検討を行っているというのは事実でございますけれども、環境アセスメントについての将来の法制化を否定するような合意を行ったという事実はないということでございます。
第126回 参議院 環境特別委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) 所管が企画調整局でございますが、今回の基本法の中で述べられておりますのは、まさに昨年十月の中公審、自環審答申、その答申を具体化する形に成文化したものということでございまして、その中で必要な措置を講ずるというような旨の規定を置いているところでございます。 それをどういう形でやっていくか、その前提となるべき考え方がどういうものであるかという点については、これから法案審議の段階で御議論がございましょうし、またさらにその…
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○森政府委員 大臣にかわりまして、ちょっと概要をお話し申し上げたいと思います。 環境庁がよってきている立場は、政府部内におきます大きな環境保全についての調整、企画立案というところにございます。それを全うするために、いろいろな方法を駆使し私どもこれまでやってきているわけでございまして、そういう中で、ただいまお尋ねにありましたような、ややもすれば不足ではないかという御批判もございましたが、私どもは持てる力を注いで全力でやってきたつもりでござ…
第126回 衆議院 環境委員会 第3号
○森政府委員 大臣からお答えいただく前に、ちょっと計数的なところだけ御説明申し上げます。 現在、職員は管理事務所で百四十名、徐々にふやしてきております。それから施設整備に要する費用も、ここ数年、伸び率で見れば大変大きな額、絶対額ではまだ不十分でございます。私ども、人、予算の面で必要なものを確保するとともに、それを最大限生かすべく、職員の士気を鼓舞し、努力いたしておるところでございます。
第126回 参議院 環境特別委員会 第2号
○政府委員(森仁美君) 平成五年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成五年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は六百三十六億七千二百六十九万円であり、これを前年度の当初予算額五百八十億八千四百八十九万円と比較すると、五十五億八千七百八十万円、九・六%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、昨年六月に開催された地…
第126回 衆議院 環境委員会 第2号
○森政府委員 平成五年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成五年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は六百三十六億七千二百六十九万円であり、これを前年度の当初予算額五百八十億八千四百八十九万円と比較すると、五十五億八千七百八十万円、九・六%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について、御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、昨年六月に開催された地球サミッ…
第123回 衆議院 決算委員会 第6号
○森(仁)政府委員 ただいまお尋ねの件について委員会でご質問があったことは承知しておりますが、原子力関係につきましては、これまで、環境庁の設置以来役所としての仕分けというのが行われておりまして、それに従ってやっておりますが、環境庁としては、原子力の関係の立地関係、これにつきましては関与をいたしていないところでございます。
第123回 参議院 環境特別委員会 第5号
○政府委員(森仁美君) ただいま通産省の方からお答えがございましたように、環境保全という問題とそれから自由貿易という観点、これはいろいろ国際的にも議論があることは私どもも承知をいたしております。まさにそれが対置的な関係ということではなくて相互に融和していくような方向というのがあり得るわけでございます。 現在、国際的な場でいろんな議論がございます。私どもも関係省庁の御意見なども十分に考慮しながら適切に対応してい。きたいと考えております。
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○政府委員(森仁美君) 平成四年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成四年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は五百八十億八千四百八十九万円であり、これを前年度の当初予算額五百三十八億二千三百七十四万円と比較すると、四十二億六千百十四万円、七・九%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、地球温暖化を初めとする地…
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○森(仁)政府委員 平成四年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成四年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は五百八十億八千四百八十九万円であり、これを前年度の当初予算額五百三十八億二千三百七十四万円と比較すると、四十二億六千百十四万円、七・九%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について、御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、地球温暖化を初めとする地球…
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○森(仁)政府委員 ただいまお読みいただきましたのは昨年の記事ということでございます。その中で、前愛知大臣が御出張になられた国及び日数についてはそのとおりかと記憶をいたしております。それから、公費で正式に大臣が御出張になっておられますものですから、正規の出張である限りはその出張旅費は支弁いたしております。 ただ、それ以外にいろいろなところで、例えば行かれていろいろな方にお会いになる、あるいはいろいろなところで会合を持たれるというようなと…
第120回 参議院 環境特別委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) ただいまのお尋ねでございますが、環境庁の予算に計上されているものでございますので、その分に限りまして私からお答えをさせていただきたいと思います。 環境庁の旅費の計数につきましては、ただいまお話のございました平成三年度予算額では三千四百七十六万円ということでございます。この額につきましては、昨年と比べますと一五%強の増ということでございまして、この額自体につきましては、私ども所要の国際会議等への出席費が賄えるものと…
第120回 参議院 環境特別委員会 第4号
○政府委員(森仁美君) 環境庁の庁内の調整を任務といたしております私の立場から、今先生からのお話で少々お話を申し上げたいと思うのでございます。 環境行政がこのところ大変幅広くいろんな面で展開をいたしてきております。それに伴いまして、実は私どももまたこれまでとは違った行政上の取り組みというのを求められているわけであります。先ほど大臣が申し述べられましたように、環境庁は一丸となって知恵を出し、英知を集めてこれに今対処しているところでございま…
第120回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(森仁美君) 計数的なところがございますので、私からお答えをさせていただきます。 環境行政は、御承知のとおり、各省庁の施策の中にいろんなことが反映されながら総合的に進められていくという大変重要な側面を持っている行政でございます。そういう中にありまして、環境庁が独自に当庁の予算として計上しておるもの、これがまさに今お話のございました、ただいま御審議をいただいております平成三年度の予算額では五百三十八億円余でございます。この額は、…
第120回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(森仁美君) ただいまこの配付された資料によりお話がございました。 先ほど申し述べましたように、この環境保全経費というのは、ただいま提出の資料では各省庁に計上されているものの総体をあらわしているものと思っております。それから環境庁予算は、先ほど申しましたように、私ども環境庁として予算上計上されているものでございます。金額自体が先ほど言いましたような増という形をたどりつつあるわけでございます。 私どもは、具体的に施策を推進してい…
第120回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○森(仁)政府委員 ただいまお話しのように、環境行政におきましても地域における諸問題との密着性というのは大変高うございます。そういう意味で、環境庁といたしましても、これまで地方自治体との連携強化に随分と意を用いてまいったわけでございます。 一方、昭和四十九年七月、環境庁発足間もない時点でございますが、総務庁の出先機関でございます管区行政監察局それから行政監察事務所に環境問題を専管する調査官を配置いたしておりまして、これを環境庁が直接的に…
第120回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○森(仁)政府委員 先ほども申し上げましたような仕組みでこれまでやってまいっておりますが、環境庁自体の役割、スキームを考えていく際には、先生御指摘の問題点、これは大変重要な問題であろうと私ども考えております。ただ一方で、厳しい行財政事情あるいは行政効率といった観点からの検討もまた必要な点でございますので、十分に検討をしてまいりたいと思っております。
第120回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○森(仁)政府委員 先ほど土地税制の関係のお尋ねでございました。 開発を規制されるような土地、すなわち自然環境保全を行うために、国立公園あるいは国定公園の中の特別地域といったようなものが開発を規制されている特別の地域に当たるわけでございますが、こういう土地につきまして地価税を非課税にするというものでございます。法律的な形では地価税法の中で対処をいたします。地価税法の中に、例えば自然公園法の規定によるかれこれかれこれの地域、それについては…