森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号
○委員長(森中守義君) 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。三木環境庁長官。
第72回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号
○委員長(森中守義君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————
第72回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号
○委員長(森中守義君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 大気汚染防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。三木環境庁長官。
第72回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号
○委員長(森中守義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号
○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 郵政大臣、きのうでしたか、他の分科会で、いまの同僚の鈴木委員に対して企画庁長官が、私鉄、バス、トラック、あるいは航空も含むでしょうが、まあ郵便等の料金改定もやらざるを得ないだろう、こういう趣旨の答弁があったようですが、私は、時限的に、最低見まして、国鉄運賃が凍結される、この間はどう見ても、たとえその波及効果が微量であろうと軽微であろうと、他のものは一切凍結をすべきだ、最低の常識として。しかしこれが九月一ぱいで一応凍結解除に…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 これは目下四十九年度の予算の審議中ですから、五十年度のことまでもかけた話はどうかと思いますが、しかしそれにしても予算が成立しますとおのずから五十年の作業に入っていかれるわけですね。いずれ早晩何かの意思決定という段階にきましょうが、どうしても今日の物価対策という観点からいけばこれはやっぱりやるべきでないという以外に方法はないんですがね。ただ六百九十六億の現在の赤字というものは減少しなくて、むしろいま大臣も言われるようにベース…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 それから米澤総裁、最近、経済の基調がもうほとんど乱調子な状態でございますからね、企画庁のほうでも、例の基本計画をできるだけ早い機会に見直したい、こういうことが関係の委員会等でほとんど確定的に企画庁のほうでは答えている。そこで九・四%の成長を維持していくのか、あるいは従来の七・二%に引き戻すのか、あるいは五%以内にもっと封じ込めていきますかね、とてもことしの二・五%が、さらに来年も再来年もというように継承されるとは思わないん…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 総裁、今度の計画では、いまもちょっとお触れになりましたように、ビジネス加入が二〇%ですか、一八%か……。
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 そうですね。住宅が八二%。ここに少し疑問というよりは問題がありますのは、事務用電話というのは、もうすでに充足が終わってしまった。したがって、これからは一般加入のほうに重点を置こうという、こういう意味合いだと私は理解するんですよ。そこでここにいわれている一八%というのは、たとえば新全総がどういうことになりますか、とにかく動き出すと仮定した場合、工場は地方にどんどん分散するという、こういうような将来を考えた場合、それを想定して…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 局長、もうちょっと簡潔に聞きましょう。 現在のシェアが一八と八二ということは、もうすでに事務用は充足がほとんど完了したと、ですから、これから先のおおむね自然増をこの程度見ておけばよろしいという意味で理解していいのかどうなのかというのが一つ。 それからいま一つは、新全総等々、これからの企業活動の立地環境が変化を遂げていく可能性も一応予測せざるを得ないでしょうし、あるんです、そういうことは。そういう場合に、この一八%というもの…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 それで総裁、非常にはっきりしてきましたが、これから工場の地方分散というふうなことがおそらく日程にのぼってくる日もあると想定せざるを得ない。そういう場合に、一般加入の八二をずっと続けていけるのか。あるいは企業活動が非常に地方で旺盛になりますと、一八に八二のほうを幾らか転換せざるを得ないということになるのか。さっき総裁のお答えでは、この長期五カ年計画というのはこのままの状態で推移すると、こういうことですから、それで尽きているよ…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 これは長期計画とはいいながら、できるだけミクロであるほうがいいにきまっていますが、なかなかそういうとらえ方は困難でしょうが、少なくともこの八二と一八の比率というものは動かしてもらいたくないし、しかし片や事務用等が非常に急激に需要が喚起されるような場合、現在の大ワクというものをさらに上積みするということはあっても、この数字は動かさない、こういう方向で進んでいくものだというふうに理解しておっていいんですか。
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 これは大臣ね、きのうだか私のほうに送ってもらいましたが「ゆうせいトピックス」の中に郵政白書を書いてきたのがあるのです。この中でこう言っているのです。「企業活動に果たしている通信の役割りをみると、」ということに始まって、「郵便の八〇%以上は企業活動に関係するものであり、事務用電話の利用度数は住宅用電話の五・五倍であり、」そして結びが、「通信が企業と深いかかわりをもつものであることがうかがわれる。」、それで、白書を通読しまして…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 それから昨年のたしか二月以降、例の日中海底ケーブルの問題に計画を合わせるようにしまして、東南アジアの通信ネットワークということがもうすでに動き出しているような話だったわけですが、これはその後どういうことになっていますか。特に日本からフィリピン、香港、シンガポール、タイ、インドネシア、これを結ぶのだという計画であり、経費は約三百億、この三百億は経済協力基金から出すのだというような状況に聞いておりますが、具体的な計画はどういう…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 この東南アジタのケーブル計画というのは、大臣、前の久野大臣のときに一つの目玉みたいになっていた。対中ケーブルと東南アジアケーブル、これで東南アジア一帯における完全な通信ネットワークができるのだというわけで、かなり力が入っていたような気がするのですね。ただ、いま浅見監理官の御説明で一応のいきさつわかりましたが、これから先大臣は少なくともいま各国の意向打診という程度のものであって、基金の三百億構想も固まっていないということのよ…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 これは大臣、別に私は専門家というわけでももちろんございませんしあれですが、本気でやるにはやはり大臣が一つの構想を固められたならば、すでに基本的なものは固まっているんですよ。それで相手国と個別になり、あるいは数カ国なり関係国とじかにやらなければなかなか実現しませんね。その辺に姿勢がうかがわれるということだと思うのですが、目下のところあくまでも事務レベルというような感じがいたしますが、いずれ大臣の任期中に腰をすえてやろうという…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 技術庁見えていますか。宇宙開発の見直しが三月終わったというふうに聞いておりますが、前回の見直しと今度の見直しでどういう内容的な変化がありますか。
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 そこで、その通信衛星、放送衛星の五十一年というのは、その必要性、緊急性がはたして国民的な合意に達せるかどうか、かなり私、は疑問があると思うんですね。たとえば、あれはどの新聞でしたか、かなり詳細に、まあそれも一カ月ちょっとぐらい前ですよ。何でそんなに急ぐのか、その必要があるのかというようなことで非常に詳しい解説を出した記事がありました。読んで見ればまさに私もそのとおりだと思います。 そこで四十七年の九月六日郵政省から宇宙開発…
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 できるだけ簡単に、時間がないから。一通りわかっていますから。