森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 ちょっと関連。大体わかりましたけれどもね。ただ、その二つの団体が言われているのは、テレビの出現、しかもそのテレビ映画によって映画産業は完全に危機に瀕しておる、こういうことを申入書の中にも書いてあります。また私どももそういう説明を聞いております。そこで、この委員会で、そういうことがいい悪いという議論じゃなくして、実在する団体が、みずからの産業を防衛しなければならぬということで言われている以上、黙殺できないと思うのですよ。そこ…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 春日さんね、問題の所在は一二%が当を得たアップの率であるかどうかと私は思うのです。それでさっき関連産業あたりを検討した結果、一二%が妥当であろう、こういう御答弁ですね。一つその具体的に関連産業とはどれとどれをおとりになったか、それが一つ。 もう一つは、いみじくも符節を同じくしているけれども、国家公務員に対して一二・四%出た、どうも解釈のしようでは。おそらく関連産業は一二・四%とか一二%というのは私はないと思う。朝日、読売、…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 それで、はっきりしました。実は昨年あるいは一昨年、その前の年もそうであったと思うのですが、要するに付帯決議がしばしばついている。その付帯決議の趣旨と審議の経過の際には、国家公務員を対象にとれというようなことはだれも言っちゃおりませんよ、衆議院、参議院。しかるに今やはり国家公務員も一応の基礎になったという答弁である。いわんや在米の付帯決議ないしは審議の中で発言されてきた経過からいけば、朝、毎、読、あるいは民間放送、こういうも…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 他は、私は持ち時間のときにゆっくりお尋ねします。 もう一つ関係ありますから聞いておきますが、七条の二項によるものは大体本年どのくらい見積っていますか。
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 今のは何か非常に確定額のような印象を私は受けるのですが、今言われたのは昨年の実績じゃないですか。ことしどのくらい見積っているか、こう聞いているんですよ。
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 それで野上君の質問がそこに関連してくるのですよ。要するに野上委員の方では一二%ぎりぎりだ、それならば団交は片づかぬのじゃないか、こういう意見なんですね。だから二項は一体どのくらい見積りがあるのか、その程度の一応の腹づもりといいますか、いわゆる歳入の見積りがなければ何やったって一二%以上は出せません。こう言わざるを得ないと私は思うのです。それで、もちろん、これは今からの問題ですから、なかなか断定的なことを言うこともできないで…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 協会に資料を少しお願いしたいです。本年度の予算の編成にあたって、各地方局からいろいろ予算要求の要望書といいますか、そういうものが出ていると思いますが、もしそういうものでとりまとめたものがあれば、地方局の予算要求に際しての要求事項それから自治監査の監査結果、それから番組編成会議の会議録、それから経営委員会の会議録、それから協会の定員配置基準、それから住宅の数、それから住宅手当の支給基準、これを一つお出しいただきたいと思います…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 この際、大臣に簡単でございますけれども、お伺いしておきたいと思います。この前の委員会で、全逓と政府の事前協約の問題、いろいろと質問を申し上げたわけですが、その後、どうなっておりますか。
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 私は、ここで前回も一通りお話いただいておりますから、繰り返すようなことをいたしませんけれども、きょう午前中の衆議院の逓信委員会で森本君とお約束されておるんですね。要するにすでにこの時点にくれば、大臣みずからが政治的な判断に基づいて政治的に事態の処理に当たるという、そういうことで全逓と会見をすみやかに行なうべきであると、こういう主張に対して、その通りにしようと、こういう御答弁があったように連絡を受けておりますが、お守りいただ…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 けっこうです。ただ私が今、大臣の答弁の中で感じましたのは、要するに公社の計画がどういうものであるのか、的確に事実をつかめということ、この辺のことは非常に時宜を得た措置であろうと思うのです。 ぜひ、そういうようなことを早急にやっていただきたいし、かつまた、今大臣がお話になりました機関ですね、協議機関というのでしょうか、そのお考えは、むしろもっと早くそういうことが実現されるべきであったろうと、こういうように思いますので、できる…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 それから、実はここで資料をお願いしたいんです。本来ならば総裁をお呼びしまして、いろいろここで、大臣と一緒にものを尋ねてみたいと思っていましたが、きょうは、その機会がありませんから、一つ資料ということでちょうだいして、次の機会に譲りたいと思いますが、その一つは、行政管理庁の行政監察の結果、電電公社に、かなり内容の豊富な勧告が行なわれております。これは本来ならば、公社に要求すべきでありましょうが、当然主管大臣として、行管から大…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 それから今の資料で、もう一つ私、大事なことを忘れておりましたが、前々国会あたりからしきりに督促をし、かつその成案を急いでほしいということでお願いしておりました長期計画、これはもうそろそろお出しいただいてもいい時期だと思います。先般あたりは、新聞にそのことが発表されておる経過もありますから、多少意見のありますことですし、肝心の国会で、その長期計画の策定を主張し、そのことを了承されて策定されたはずの長期計画が、国会には報告なく…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 それは、お言葉を返すようですが、あれですか、早急には間に合わないということですか。具体的に、いつごろまで出せるなら出せると、そうおっしゃっていただかないと、いろいろな法案の審議とか、予算の審議に必要だから私は出してくれと、こう言っておりますので、あまり長々しい経過の説明でなくて、いつごろまでに、どの範囲のものが出せる、全部でなければ、部分的にでも出せるなら出せると、こうおっしゃっていただかないと、法案ないしは予算の審議に関…
第38回 参議院 逓信委員会 第12号
○森中守義君 けっこうです。
第38回 参議院 予算委員会 第17号
○森中守義君 調達庁長官とそれに郵政大臣、来ておりませんか。ちょっとこの質問に関連がありますから。
第38回 参議院 予算委員会 第17号
○森中守義君 合同委員会における日本側の提案で、米国が同意しなかった件数、さらに米国側の提案で日本側が同意しなかった件数、これを最初に調達庁長官から承ります。
第38回 参議院 予算委員会 第17号
○森中守義君 これは非常に大事な問題でありますから、この私の質問が終わるまでの間に資料提出できますか。
第38回 参議院 予算委員会 第17号
○森中守義君 ちょっと今のはっきりわからない。どういうことですか。
第38回 参議院 予算委員会 第17号
○森中守義君 これは審議に重要なことであるから、私の持ち時間四十分です。かなり時間もありますから、その間に整理して、具体的にこれは同意が得られた、得られない、というそういうことまで含めて答えてもらいたい。役所のことだからできるでしょう。
第38回 参議院 予算委員会 第17号
○森中守義君 これは外務大臣がおられませんのでどうかと思いますが、合同委員会に対する日本側の今まで臨んできた基本的な態度といいますか、すなわち日本側の不利益になるようなことをどういうようなことで同意していくのか、こういうようなことを、今までの合同委員会に臨む態度として決定されておりますか。