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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、沢田政治君が委員を辞任され、その補欠として辻一彦君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、来たる七月六日、参考人の出席を求め、当面の公害対策について意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 なお、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 自然公園法及び自然環境保全法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨の説明を聴取いたします。三木環境庁長官。

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 次に、補足説明を聴取いたします。首尾木自然保護局長。

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 速記をおこして。

日本社会党1973/07/04

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号

○委員長(森中守義君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。本日はこれにて散会します。 午後四時五十六分散会 ―――――・―――――

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 ただいま採決が行なわれました本件につきまして附帯決議をつけたいと思います。 案文を読み上げますので、御賛成をいただきたいと思います。 港湾法等の一部を改正する法律案に対する 附帯決議案 政府は、本法の施行にあたり、左記事項について特段の配慮をすべきである。 一、基本方針の決定をはじめ本法の運用に際し港湾管理者の権限を侵害しないこと。 二、港湾管理者の財政基盤を強化確立するため国の助成を強化するとともに財源確保の措置を講ずる…

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 議事進行。 委員長・理事打合会はどういう決定をされたか聞いておりません。そこで私は、おおむね二点について、すみやかに理事打合会で答えを出してもらいたい。 その第一は、港湾法審議の際に、毎週火木二日の審議に対し、前の火曜日の午前中は一般行政調査、午後及び木曜日は法案審議、こういうことで話がまとまっておりました。しかし、このことはあくまでも港湾法に限るということなのであって、一体これから先の委員会の運営にこのパターンを繰り返し…

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 議事進行だ。

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 これは、私はそういう趣旨で要請したわけですから、別段異論はありません。ただこれは正規な委員会で議論をされたわけじゃない。毎度問題に供するのもどうかと思うが、会期末が迫っていると言われる。同時に港湾法が七十数日もかかっている。かようなことをいつか委員長もこの席上で言ったと思う。しかしこれは、社会党以下野党が意識的に、意図的に港湾法を引き延ばしたという、そういう例はありません。なるほど四月の中旬にこの委員会にかかりながら、自後…

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 いや、答弁後直ちにお願いしたい。

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 大臣、答弁漏れがあるんです。十ヵ年間貫けるという確証を示してください。——ちょっとお待ちください。そこで、さっき私は少し舌足らずでしたが、伊部君も言っておりますように、新しい経済計画ができた、これも、在来の経過を見ますと、数年ごとに経済の変動を生じて見直しをやっているんですね。ですから、今回の場合も、九・四%の年率成長を促すと言いながら、さて十ヵ年後における経済の状況はどうなるのか、非常に不安定ですよ。そのことを基調にしな…

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 大臣、私はいま言われたような抽象的なお答えでは確証にならない。資料を出してくれと、こう言っているんですよ。出してください。出なければだめなんです、伊部質問は進みませんよ、それでは。 それと、いま理事会のことだから別段私も反論しないけれども、政府が出してきた案件というものを、これは至上使命として、どれもこれも国会が拘束を受けてしなければならぬという、そういうふうになっておりませんからね。どういうものをどう扱うかということは国…

日本社会党1973/07/03

71参議院 運輸委員会 第18号

○森中守義君 これは、私が要求した資料、伊部委員の要求したもの、同じですよ。それで、これはきょうここで議論してみてもちっともかみ合わない。端的な言い方をしますと、政府が出されてきている一兆二千億、これを十ヵ年間でどう始末をつけるかというところに計画の焦点がある。私どもはそうじゃない。ほんとうに再建計画をやるには社会発展計画、経済計画、これとの関連が十分でなければいずれまた破綻をする、こういう言い方をしているのです。ですからね、もうすでに…

日本社会党1973/06/27

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号

○委員長(森中守義君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十二日、大矢正君及び野々山一三君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君及び戸叶武君がそれぞれ選任されました。 また、六月二十五日、戸叶武君及び加藤進君が委員を辞任され、その補欠として沢田政治君及び沓脱タケ子君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1973/06/27

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号

○委員長(森中守義君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。