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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) これより自然公園法及び自然環境保全法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1973/07/11

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第11号

○委員長(森中守義君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会 —————・—————

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 ちょっと、これは党間という話があるけれども、社会党と自民党という話じゃない。正規な運輸委員会で、自民党の広告が適当でないと思われるから、そのことを、呼んで聞こうと、こう言うのだから、政党間の話じゃないですよ、それははっきりしてもらおう。

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 当然なことなんだよ。

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 どうだね、七時だよ、そろそろあとどうするか、一ぺん理事会やってもらおうじゃないか。(「理事会、理事会」と呼ぶ者あり)

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 いまのことケリつけてきなさいよ。

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 議事進行。 先日、私は開会の時間は十時、これはほとんどきちんと守られている。閉会がはっきりしないから、そのことを理事会できちんとしてきめてくれと、私は理事会で要望しておきましたよ。どうなりましたか、その答えは。

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 それならそれのように、これはやっぱりその要望した者に対しては、開会にあたってでも何でもいいから、速記つけなくてもいいから、要望事項については、かくかくの経過であったということは、きちんと委員長から報告してもらいたい。大体いままで理事会にいろんな問題が持ち込まれたのだけれども開会にあたって、そういうことの報告ありませんよ、全然。きわめて遺憾である、そういうことは。

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 議事進行。 経過としては、いまの御説明はそれなりに承りましたよ。しかし委員長の措置としては、扱ったことはこうこう、こういう経過であったということは必ず報告してください。それが一つ。 それと、いま木村君の言われる——聞いていますか。

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 木村君の言われる、質疑者の質疑の状況によってということなんだが、これはさっきの岡本君の話と全然矛盾する。さっきは、質疑中に、もうこれくらいでいいだろう、次に移れ、なお時間があれば続けなさいと、こういう話だった。質疑者の意思は尊重されていなかった。いまになってみると、終わったのか、続くのかはっきりしてくれと、そのときそのときの状況によってきめると、こういうことなんだけれども、質疑者のほうでは、いまの自民党の広告の一件について…

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 議事進行。 一々やりとりやっていたのではあまり好ましいことではないけれども、言われることにどうも合点がいかない。すでに与党質問を終わっておりますよ。質問の済んでいない野党の委員から、私はいつ何時間やるのだというようなことはちっとも問題になっていない。(「理事としては与野党で話をしているのだよ」と呼ぶ者あり)ちょっと待ちなさい、発言中だ。そこで、すでに委員長の手元に理事を経由しまして、それぞれがおおむね何時間という申し出が出…

日本社会党1973/07/10

71参議院 運輸委員会 第20号

○森中守義君 いや言ったんだ、君は。混乱しているような言い方だから、ことばじりが。速記録見たら一番わかる。淡々と進んでいるんだ。岡本発言によって混乱をしただけですよ。ちっとも混迷していない。(「委員長」と呼ぶ者あり)