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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として沢田政治君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 有明、八代海における水銀等による環境汚染の実情を調査し、もって公害対策の樹立に資するため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日お招きいたしました参考人は、大阪府公害監視センター次長 大塩敏樹君、三重県立大学医学部教授 吉田克巳君、横浜国立大学環境科学研究センター助教授 加藤龍夫君、静岡大学人文学部助教授 河合義和君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、また遠路にもかかわりませず委員会に御出席をいただきまして、…

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) どうもありがとうございました。 それでは加藤参考人からお願いをいたします。

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) たいへんありがとうございました。 次に、吉田参考人からお願いいたします。

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) どうもありがとうございました。 次に、河合参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人各位に対する質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 政府側、答弁用意していますか。

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1973/07/06

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了することといたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、たいへんありがとうございました。今後、本委員会の活動に一そうの御協力をお願い申し上げまして、お礼のごあいさつといたします。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 関連。 私は、いろいろ質疑を聞いていましてわからない。いま運輸大臣に出したというようなお話なんだけれども、大体改正案の根拠になるようなことが一つも説明ない。趣旨説明の中にもないんですよ。具体的にいえば、国鉄から運輸大臣に改正の申請が出されたものである、法律の手続上そうなくちゃいかぬのですね。一体、運賃改定の申請を出したのかしないのか。申請書がないんじゃないですか。同時に、当然設置法等によって審議会に諮問をすべきものだと思う…

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 いま言われる、国鉄から申請は出されている。それはいいでしょう。私ちょっと見ていなかったので、これは申しわけないと思う。けれども、これはひとつずばり申請書を出してください。理由だけじゃだめですよ。どういうものが国鉄から出たのか。あるでしょう、出しなさい。 それと、いま必要があれば質問の中でお答えするという意味のようですが、ちゃんと法定事項として審議会に諮問をすべし、答申をすべし、答申にあたっては公聴会もしくは参考人の意見を聞…

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 委員長だめですよ、そんなこと。理事会でそれを相談してもらいましょう。

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 ちょっと委員長、それはそう簡単に扱っちゃ困る。資料がなければできないと言っているんだよ。

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 これは、いま木村君が非常識な要求と言われるけれども、法案審査にはおのずから手順がありますよ。法定できめられた審議会の諮問、答申、しかも参考人もしくは公聴会、そういうことが添付されないで大綱的なものが資料で出ているからそれでよろしいということにはならない。これはやっぱり、法定上の権威ある審議会に対する大臣の諮問である、答申である。そういうものが法案に添付されないで、ただいたずらに審議を進めろ進めろということでは、簡単にそうい…

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 議事進行。 これはおのずから質疑の中でいろんな問題が解明もされていくわけなんだから、だからその委員長・理事打合会できめたら一切がっさいそうでなければならぬということならば会議にはならぬ。審議を進めながら問題点が出てくる、解明していくのが会議ですよ。よって伊部君の質問から、なるほど、これは審議会にどういう諮問をしたのか、どういう答えが出たのか、審議会はどういう手続をとったのかということがわからないから、こういう基本になるよう…

日本社会党1973/07/05

71参議院 運輸委員会 第19号

○森中守義君 これは、さっきから私は発言を求めていたんだが、政府側に答弁をさした。大体岡本君は、私の関連質問は異質のものだと、こういう発言がありましたが、絶対そういうことはありませんよ。進んで出すべきものを出さない。そこで諮問もしくは答申あるいは公聴会の内容等、そういうものが出れば、伊部質問もしくは瀬谷関連質問というものはやらなくても済むかもわからない。内容がないからわからぬのだ。出せと言ったのが何で異質か、これが一つ。 いま木村君の言…