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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党農林政務次官1972/07/27

69衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森下説明員 今回の災害の特徴は、いわゆる土壌の脆弱、集中的な豪雨、たとえば鹿児島ではシラス土壌、また天草では同じ火山灰系統の頁岩、こういうのが、海岸地帯では特に漁場に土砂を流出して漁場を非常によごしてしまった、こういう例もございますし、先生御指摘の、いわゆる改良復旧だけではとうていどうもしょうがない、いわゆる壊滅的打撃を受けた地区の復旧はどうするのだ、農林サイドから返答しろ、こういうことでございます。 先ほど建設大臣からもお話ございま…

自由民主党農林政務次官1972/07/27

69衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森下説明員 当然受けられます。そして大体八月中旬、ということは旧盆までにきめたいということです。ただ、いま小宮山副長官からお話がございましたように、今回の場合は一つの梅雨前線による豪雨でございまして、あとからいろいろな台風が参りました。それもひっくるめてやるほうが、一災害一適用ですから、そういう意味で十分調査をして、同じ災害として扱うかどうかということで延ばしておるわけでございまして、決して故意に、悪意に延ばしておるのではございません…

自由民主党農林政務次官1972/07/27

69衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森下説明員 農林省関係で申し上げますと、農地関係では第一回目を七月二十四日にやっております。次は八月の上旬。それから林野関係では、六月災害につきましては終わっております。七月災害につきましては八月中旬、こういう予定でございまして、もう済んでいるものと、まだこれからという二段階になっております。

自由民主党農林政務次官1972/07/27

69衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森下説明員 津川先生の御意見に同感でございます。 それから、先ほど建設大臣に伺われた中で、総理の国土大改造と治水治山の問題、これにつきまして少し時間をいただきたいと思います。 あの中には、確かに治水、特に治山問題が入っておりません。それは大臣がおっしゃったように、もう当然わかっておることだから……。あの国土改造論はいわゆる経済問題、生活の問題を主として書いてございます。だから、民族生存に関する問題は私は省いておるのじゃなかろうか、国防…

自由民主党農林政務次官1972/07/24

69衆議院 農林水産委員会 第1号

○森下説明員 今回、はからずも農林政務次官の大任に任命されました。現下農林行政まことに多端なおり、足立農政のもとで全力投球をいたしたいと思うわけでございます。 各位の御指導、お引き回しよろしくお願い申し上げまして、まことに簡単でございますけれども、ごあいさつ、お願いのことばにしたいと思います。よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1972/05/25

68衆議院 決算委員会 第13号

○森下(元)委員長代理 福田繁芳君。

自由民主党1972/05/25

68衆議院 決算委員会 第13号

○森下(元)委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、私が委員長の指名により委員長の職務を行ないます。 昭和四十五年度決算外二件を一括して議題といたします。 農林省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行ないます。 まず、農林政務次官から概要説明を求めます。伊藤農林政務次官。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。田中会計検査院第四局長。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 次に、農林漁業金融公庫当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。武田農林漁業金融公庫総裁。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下委員長代理 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、これを許します。西宮弘君。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 西宮委員に申し上げます。 長官の所在を調べまして、早急に出席するようにいたしたいと思います。 速記をやめておいてください。 〔速記中止〕

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 速記を始めて。 福田繁芳君。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 西宮君に申し上げます。 伊藤政務次官がちょうどおいでになっておりますので、いまの件に関しまして政務次官より御発言願います。

自由民主党1972/05/23

68衆議院 決算委員会 第12号

○森下(元)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○森下(元)委員長代理 北山愛郎君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○森下(元)委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○森下(元)委員 今回の私の質問は、通産省に対しまして、航空機産業の問題についてお尋ねしたいと思いますけれども、その前に、私が昨年の五月二十一日、当委員会におきまして運輸省の航空局に対しまして、航空行政の問題につきましてお伺いいたしました。そのときに保留をいたしました問題もございますので、その問題を先に取り上げたいと思います。 第一の問題は、最近特に航空需要が増大いたしております。それに従って空港の整備の問題、それからいわゆる安全航行に…

自由民主党1972/04/11

68衆議院 決算委員会 第5号

○森下(元)委員 もう一点航空局長にお尋ねしたいと思います。 いろいろ航空の安全につきましては配慮されておるようでございますけれども、現在国内の航空会社は日本航空、それから全日空、東亜国内航空と三社ございます。会社によりましていろいろ個性もあります。たとえば日本航空は国際線を持っておりまして、また出資の半分は政府が持っておる。全日空は純民間会社でございまして、できるだけ多くの方々がその経営に参画しておる。そこで東亜航空と国内航空が昨年合…