棚橋小虎
会議録に記録された「棚橋小虎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,189 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 決算委員会 第6号
○棚橋小虎君 この問題になつておる三十万円というものは一回に払つたのですか。数回に払つたのですか。
第13回 参議院 決算委員会 第6号
○棚橋小虎君 高橋個人名義の預金から払戻しを受けて大橋に手渡したと、こう言われるのですが、それは高橋個人の金を大橋にやつたということになるのですか。足利工業のつまり金を払つたわけでありますか。どちらですか。
第13回 参議院 決算委員会 第6号
○棚橋小虎君 大橋は検察庁でこういうことを言つておるのですが、これはあなたから見た場合に事実であるか事実でないか、お答え願いたいのですが、大橋は足利工業株式会社の顧問就任当時、高橋との間に会社から月額三万円ぐらいの顧問料を支払うとの約束があつたので、昭和二十三年六月頃、高橋に顧問料の前貸しを依頼したところ、会社より顧問料の前貸しとして支出することはできないとのことであつたので、後に会社から受取るべき顧問料を以て返済することとして高橋から…
第13回 参議院 決算委員会 第6号
○棚橋小虎君 大変時間が長くなりまして、我々まだ晝食もしないでこうやつてさつきから続けておりますが、なおこのあとにたくさん大事な証人がおりますし、まだこの証人は全部済んでいませんけれども、大変疲れて参りましたから、この辺で一応休憩にして頂きまして、食事を済ませてからにして頂きたいと思います。
第13回 参議院 決算委員会 第6号
○棚橋小虎君 一点ならば、顧問料のことに関連いたしまして質問があるのであります。いろいろな質問があつて、それができないうちにずるずると新らしい問題が入つて来ましたので、この辺で打切つて頂きたいと思います。
第13回 参議院 本会議 第11号
○棚橋小虎君 首相の防衛隊創設声明に関する緊急質問の動議を提出いたします。
第13回 参議院 本会議 第11号
○棚橋小虎君 私は日本社会党第二控室を代表いたしまして、総理大臣の防衛隊創設に関する声明について御質問いたしたいと思うのであります。 過日、総理大臣が衆議院予算委員会におきましてなされた、来たる十月を期して警察予備隊を防衛隊に切換えるという声明は、八千万国民の間に非常に大きな衝撃を與えたことは事実であります。これはいつも現内閣がされるように、殊に平和條約並びに安全保障條約の締結当時にもなされた通り、国民に対して事実を隠して、そうして、あ…
第13回 参議院 決算委員会 第5号
○棚橋小虎君 休憩前にちよつと……。この事件は決算委員会におきまして小委員会を設けて、十数回の委員会を開いて調査をいたしておるのであります。で委員長もすでに二回本会議に中間報告をいたしておるのでありますが、その決算委員会において調べましたところの、結論は出ておりませんけれども、大体の考え方と、今度の検察庁において調べましたところの結論とは相反しておる。つまり食い違いがあるのであります。そこで私どもは国会といたしましては、一応検察当局を呼…
第13回 参議院 決算委員会 第4号
○棚橋小虎君 この事件は委員会が半年に亘つて愼重に調査をいたして一応の結論を出した事件であります。ところが、委員会といたしましてはこの事件だけに余り勢力を取られているのもいかんというので、一応の中間報告をして検察庁の捜査を依頼したわけでありますが、その検査の結果は我々委員会の考えておつたことと違つた結論が出て来たのであります。委員会としましては、検察庁の結論がこういうふうになつたからと申しまして、直ちにその検察庁の結論を受入れることはで…
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(棚橋小虎君) 只今から小委員会を開会いたします。 昭和二十三年度決算検査報告批難事項第四百三十七号秋田木材株式会社に対する連合国財産返還梱包用木材の未納の分に対する代金及び保管料等の支拂並びにこれに関連する事項について御審議を願います。ちよつと速記を止めて下さい。 午前十時三十七分速記中止 —————・————— 午前十一時三十一分速記開始
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて下さい。それでは只今会計検査院検査第四局終戰処理検査第一課長平松さんが御出席になつておりますから、御質問がありましたらお尋ねを願います。
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(棚橋小虎君) ほかに御質問はありませんか。
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(棚橋小虎君) じやよろしうございますか。ちよつと速記を止めて下さい。 午前十一時四十五分速記中止 —————・————— 午後零時七分速記開始
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(棚橋小虎君) それでは速記を始めて下さい。 本件に関する只今までの調査の結果を一応專門員において取りまとめまして委員長に対する報告書案を作成いたしたいと思います。右報告書案の作成につきましては小委員長に御一任を願います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(棚橋小虎君) ではそういうふうにいたしまして、本日はこれを以て散会いたします。 午後零時八分散会
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) それでは只今から決算委員会の公団等の経理に関する小委員会を開会いたします。 本日は前回に引続きまして、昭和二十三年度決算検査報告批難事項第四百三十七号、秋田木材株式会社に対する連合国財産返還梱包用木材の未納の分に対する代金及び保管料等の支拂並びに之に関連する事項に関して証人及び参考人の出席を求めております。 証人はお忙しいところを御出席願いまして御苦労様でありました。証人に対する御注意は前回いたしてありますので省…
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) 御着席を願います。それでは委員のかたから順次御質問を願います。
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) ちよつとお待ち下さい。その前にちよつと伺つておきますが、証人は秋田木材株式会社とはどういう御関係になつておつたのですか。
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) いや、その当時ですね。
第12回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号
○委員長(棚橋小虎君) 東京事務所長というのと、それから支店長というのとは違うのですか。