棚橋小虎
会議録に記録された「棚橋小虎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,189 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 法務委員会 第8号
○棚橋小虎君 本案はいろいろ議論の余地のある法案でありますけれども、現在交通事犯というものは非常に激増している。裁判が長引いて、それがために非常に困難するというそういう実際上の必要から出されたものと思うのでありまして、私はこの案に賛成をいたします。 但し、それにつきましては条件があるのでありまして、これは刑事訴訟法の普通の裁判手続によらない簡易な裁判手続であります。併し裁判手続を簡易にするということは、人権の尊重をおろそかにしていいとい…
第18回 参議院 法務委員会 第5号
○棚橋小虎君 特にそういう俸給の従来の改訂ですか、これを破つてそうして増額をしなければならん、或いは又この際一般の行政面におきましても、この一定の金額以上の俸給を受ける人はこの最我慢をする、そういうことになつておるのに、裁判官や検察官について特にそれを破らなければならんという何か特別の理由があるのですか。
第18回 参議院 法務委員会 第5号
○棚橋小虎君 この問題は認証官は今度のベース・アツプからは除外するという原則が立てられておる。これは公務員に対する全般、司法部であれ、或いは行政部であれ、皆同じ一つの原則によつてやつておるものと思うから、そこで各部内を見ますというと、成るほど司法部のいわゆる一号判事と、それから特号の検事と、それから次長検事その他の検事長との間のアンバランスが起きるのは当然でありますが、これは何も司法部に限つたことではないのでありまして、行政の方面におい…
第18回 参議院 法務委員会 第5号
○棚橋小虎君 何かその点について特に司法部はこういうふうにしなくちやならんというその理由があつてこういうふうになすつたのか、その点は如何ですか。
第18回 参議院 法務委員会 第4号
○棚橋小虎君 先般中山委員と私は検察及び裁判の運営に関する調査のために、島根、鳥取の両県下に派遣されることになりましたので、西村専門員と三原調査員を帯同いたしまして、十一月二十二日から松江、米子、鳥取の三市に出張いたしまして、所定の調査を完了いたしました。よつて調査の次第を御報告申上げます。詳細な内容につきましては写真、図面、その他の統計的書類を添附いたしまして報告書を作つておりますので、それに譲りまして、ここでは簡単に概要を説明いたし…
第18回 参議院 法務委員会 第4号
○棚橋小虎君 この問題は施設のほうから、仮監に弁護士の接見所を作るというようなことも大切でありましようし、それから朝仮監へ被疑者を送り込んで、それから晩にそれを連れて帰る間に、もう一回昼頃に自動車を仮監のほうへ送つて、そうして昼前に終つた被疑者はすぐ仮監に連れて帰る。それからなお初めからして、午後に調べるという人は、昼の自動車で送るというふうにすれば、大体この問題はできるのだと思つておりますが、それには只今申す通り、運転手又自動車、そう…
第16回 参議院 法務委員会 第16号
○棚橋小虎君 この第六十条は第八十九条に関連があるのですが、内容につきましては、第八十九条の場合に質問することにいたしましてそれを保留しまして他日に譲ります。
第16回 参議院 法務委員会 第16号
○棚橋小虎君 この但書の中からして、第一号と、それから第六号は規定を除外されておるわけですが、その除外されておる理由を……。
第16回 参議院 法務委員会 第16号
○棚橋小虎君 第二号はどうですか。八十九条の第二号です。
第16回 参議院 法務委員会 第16号
○棚橋小虎君 これと違つておるのですか。
第16回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○棚橋小虎君 何か急にしなきやならんようなことがありますればですが今日お集まりも少いようですし、ほかにも委員会があるんじやないですか。若しできれば延ばして頂いたらどうかと思います。
第15回 参議院 決算委員会 第8号
○棚橋小虎君 五百八十四の点について農林省当局の意見を聞きます。
第15回 参議院 決算委員会 第8号
○棚橋小虎君 五百八十四号の事件でありますが、これは天候不良のために著しく工費が増大したということでありますけれども、工事の期限を三月いつぱい延ばしたということで、又工事の内容に著しい変更はなかつたということでありますが、それならば工費が著しく増大したというのは、どういう点で工費が著しく増大したのか。先ほどの農林当局の説明では納得しかねるのでございますが、どういう点でこういうことになつたか、具体的に御説明を願いたいと思います。
第15回 参議院 決算委員会 第7号
○棚橋小虎君 ちよつとお伺いしますが、架空経理というのは非常に多かつたというお話でありましたが、昭和二十五年度の全体のこの決算の中で、架空経理によるというものは何件くらいありますか、おわかりになつておりますか。
第15回 参議院 決算委員会 第7号
○棚橋小虎君 こういうふうに予算を超えてやつたりしたのは、どういうところがこういうふうになつて来たのですか。
第15回 参議院 決算委員会 第7号
○棚橋小虎君 その放置してある工事の後始末、それはどういうふうになつているか、ちよつと御説明願いたいです。
第15回 参議院 決算委員会 第7号
○棚橋小虎君 この予算を転用してやつたほうの工事は出来上つているのですか。これは完結したのですか。
第15回 参議院 決算委員会 第7号
○棚橋小虎君 これは質疑ないものとして片付けて行かずに、保留しておいて頂けないでしようか。まだ委員のかたの御出席も少いようですし、相当巨額の金額がここに支出されたりしていろいろになつておるのですが、御出席の委員も少いようなのにこれを片付けて行くということはどうですか。質疑だけをして決定は一応保留して頂けないでしようか。
第15回 参議院 決算委員会 第2号
○棚橋小虎君 六百六十八号のところで、国有鉄道の人に聞くのですが、初めに木船で契約をしておいて、あとで実際には鋼船で以て運んでいるのですね。そのときに初めに木船にした契約は解約したのですか、どうなんですか。
第15回 参議院 決算委員会 第2号
○棚橋小虎君 契約の相手かたはやはり同じ人なんですか。