梶木又三
会議録に記録された「梶木又三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,018 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 税制問題等に関する調査特別委員会82 件・82%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,018 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(梶木又三君) 旧十川付近で三カ所やっておるというお話でございますが、実施いたしておりますのは一カ所でございます。あとの二カ所は現在調査ないし設計中で、実施いたしておりますのは小田川という地区でございますが、これは揚水事業で、その付近の排水につきましては付帯県営で四十四年度に上がる予定になっております。目下県のほうでも四十四年度採択で申請を出しておりますが、採択の時点におきましては、治水部門とよく協議いたしまして間違いのないよう…
第59回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(梶木又三君) お答えします。 まだ、ただいまのところ若干宅地に転用になっておりますが、大部分土地改良財産に残っておりますので、農林省所管の海岸ということで実施をいたしております。
第59回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(梶木又三君) 隣の建設省でやっておられる海岸と同じように十七メーターの高さでやっております。
第59回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(梶木又三君) ただいまのところ、まだ土地改良財産そのままでございますので、やはり背後地の特質等を考えまして、いまのところは農林省所管の海岸ということで実施いたしておるようなわけでございます。
第58回 参議院 決算委員会 第17号
○説明員(梶木又三君) 先ほど建設省のほうからもお話がございましたが、現在木津川の水量そのものが絶対的に不足しておりまして、今度水資源でこしらえられますダムからもらうと、こういうことでございますので、新しい水が加わる。それで、いままで、御承知のことと思いますが、もう何カ所——百カ所以上の場所でポンプその他で揚げておったわけでございますが、維持管理等に相当な金を出しておる。なるほど、取水の計画という問題もございますが、維持管理に相当金を食…
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 ただいま河川局長からお話がありましたように、治水計画ではっきり取水が困難という場合には、おそらく建設省のほうでやっていただけると思うのですが、一般の場合農業取水が困難になったという場合は、原因がなかなかはっきりしない——しないというよりは、いろいろな原因の組み合わせによりまして取水が困難になっておる、こういう状態と、施設が老朽化しましてそのために入らないというような原因も組み合わせになっておる。ですから、一がいに農民負担を…
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 先生の仰せのとおり、現在の計画そのものが井ぜきになっております。もちろん、頭首工をつくる計画にしております。
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 水が少なくて、一カ所で取り入れいたしまして、そこではまだ水が不足だ、なお下流の区間流量も使いまして水を補わなければいかぬ、こういう場合には、仰せのような、何カ所にも井ぜきをつくりましてやる場合がございますが、ただいま農林省が指導いたしておりますのは、できるだけ統合いたしまして、将来の維持管理の費用を少なくしよう、それと同時に水の合理化をはかる、こういう観点に立ちまして、水さえ一カ所でとれれば一カ所、こういう方針でやっており…
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 この地区は、もう先生御承知のように、三十六年から長らく調査いたしまして、いま御指摘のような点も何回か検討いたしまして、ただいまの結論では、一カ所の合口が、水の有効利用という観点からいって、農民負担の問題等も総合的に判断いたしまして、いまのところは最良の方法だということで参っておりますので——いままでにも何回か、何カ所かでとるという方法は検討いたしました。その結論でございますので、いまのところは、さらにあらためてもとに戻って…
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 道路が通りまして、そのために農道が分断されましたり、そるいは用水路なり排水路、こういうものが遮断されました場合、そういう関係の補償工事は別といたしまして、それに関連する土地改良というものは、法律ではいまのところはできません。
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 具体的に聞いておりませんが、なるべくそういう一ぺんやったところには再び道路をやらないというような協議があってやっておりますので、そういう事態はあまり出てこないのではないかと思います。
第56回 衆議院 建設委員会 第3号
○梶木説明員 計画変更で出てまいりましても、関連の土地改良であれば、これはやはり従来どおりの補助率の土地改良事業でございます。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○梶木説明員 救農の事業につきましては、ただいま北海道庁のほうから一応三億二百万という数字がまいっておりますが、他事業でどのくらい救農に労務を提供して救済できるか、こういう点につきまして、もう少し詰めが残っておりますので、目下その検討中でございます。 なお、補助率につきましては、先ほど来お答えがありましたように、前向きでもってやりたい、恒久的な事業に回したいということで、現在考えておりますのは、従来の団体事業と同じ事業を実施いたしたい、…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○梶木説明員 ただいま申し上げましたように、その詰めが終わりましてできるだけ早い機会に結論を出したいと考えております。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○梶木説明員 道庁のほうにいま作業をお願いいたしておりますので、その作業の結果がまいりましたら、至急にかかりたいと思います。
第47回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○梶木説明員 農林省といたしましては、ただいま科学技術庁のほうからもお話しのとおり、やはり自家用ガスにつきましても若干影響はあろうかとは考えております。ただしかし、自家用ガスばかりではなく、やはり海岸沿いの深層のガスにつきましても何らかその沈下に対して加算したという考えはやはり持っております。それで、対策事業につきましては、ただいま申しましたように、自家用ガスにつきましても影響があろうかと農林省としては考えておりますので、三十八年度から…
第47回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○梶木説明員 第三の仮説と申しますか、今回の報告書のとおり、加算されているとは考えますが、これが大部分の原因とは考えられない、こういうふうに考えております。
第47回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○梶木説明員 いままでどおりに実施いたしたい、こういうふうに考えます。
第47回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○梶木説明員 ただいま新潟特殊排水として全体計画に立てておりますのは、約四十億でございます。そのうち、三十九年度までに二十六億実施いたしておりまして、約六五%実施いたしております。ただ、この四十億が沈下の全体に対する復旧事業とは考えておりませんが、一応緊急を要するものとして採択いたしておりますのは四十億で、まだはっきり全体をつかんでおりませんが、県からの報告等によりますと、なお百億近くあるという話は聞いておりますが、これにつきましてはど…
第47回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○梶木説明員 そうでございます。