梶木又三
会議録に記録された「梶木又三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,018 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 税制問題等に関する調査特別委員会82 件・82%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,018 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第6号
○理事(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 寺田委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員の異動について御報告いたします。 昨七日、稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が選任されました。 また、本日、大島友治君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第6号
○理事(梶木又三君) 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 寺田委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第6号
○理事(梶木又三君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 この際、寺田前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。寺田君。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第6号
○理事(梶木又三君) これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第6号
○理事(梶木又三君) ただいまの亀長君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第6号
○理事(梶木又三君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に対馬孝且君が選任されました。(拍手) ————————————— 〔対馬孝且君委員長席に着く〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第4号
○梶木又三君 技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会は、技術革新と産業・雇用に関する諸問題を検討するため第百回国会において新たに設置されましたが、設置以来、技術革新の進展状況、技術革新の雇用に及ぼす影響等について民間識者の意見を広く聴取するとともに、技術革新に伴う産業・雇用構造変化の現状及び将来について政府から説明を聴取いたしました。 また、技術革新と地域経済との関連において九州地方の先端技術産業の現状について現地調査を行ったほか、高…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第4号
○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本小委員会は、これまで技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する調査をテーマとし、参考人及び政府からの意見聴取並びに視察等を行ってまいりました。その調査経過につきまして、お手元に配付いたしました「技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する調査報告書(中間報告)(案)」を作成い…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第4号
○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件を議題とし、技術革新の雇用に及ぼす影響について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり二名の方々に御出席いただいております。 まず、日本能率協会総合研究所常務取締役高地高司君から意見を聴取いたします。 この際、高地参考人に一言ごあい…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○小委員長(梶木又三君) 以上で高地参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○小委員長(梶木又三君) 以上で高地参考人に対する質疑は終わりました。 高地参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 ―――――――――――――
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○小委員長(梶木又三君) 次に、雇用促進事業団雇用職業総合研究所所長氏原正治郎君から意見を聴取いたします。 この際、氏原参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてありがとうございます。本日は技術革新の雇用に及ぼす影響につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず四十分程度御意見をお述べいただき、その後二十分程度…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○小委員長(梶木又三君) 以上で氏原参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は小委員長の許可を得て、順次御発言を願います。 なお、時間も大分超過いたしましたので、質問なり御答弁はひとつ簡潔にお願いをいたします。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○小委員長(梶木又三君) 以上で氏原参考人に対する質疑は終わりました。 氏原参考人には、お忙しい中を本委員会に御出席いただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時十三分散会
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件を議題とし、関係省庁から説明を聴取いたします。 まず、「一九八〇年代経済社会の展望と指針」について経済企画庁より説明を聴取いたします。大竹総合計画局長。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○小委員長(梶木又三君) ありがとうございました。 次に、最近における産業構造の変化及び産業構造審議会情報産業部会中間答申について、通商産業省より説明を聴取いたします。山田審議官。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○小委員長(梶木又三君) ありがとうございました。 次に、マイクロエレクトロニクスの雇用に及ぼす影響について、労働省より説明を聴取いたします。野見山審議官。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○小委員長(梶木又三君) ありがとうございました。 以上で、関係省庁からの説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 御意見のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。質問者も答弁される方も座ったままで結構でございますから、ひとつ自由に御質疑をやっていただきたいと思います。どうぞ。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号
○小委員長(梶木又三君) 一点だけお伺いしたいんだけれども、先ほどの労働省の第二次の中間報告、これは今の先端技術の導入の程度であればこういう結果が出るだろうと思いますよ。これはそれなりに、私は現状分析されて正しいものだろうと思うんだけれども、今では、ある会社は、ある企業は相当進んだ技術革新をやっておるんだと思うんです。そういうところの資料も出ておる。しかし、まだやっていない、非常におくれた部門も現在ではあるわけだ。非常に過渡的な段階なも…