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自由民主党参議院
総発言数
1,018
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1984/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 税制問題等に関する調査特別委員会82 件・82%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,018 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,018 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1984/04/13

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由民主党・自由国民会議1984/04/11

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第3号

○梶木又三君 第三班は、安永英雄理事、太田淳夫理事、藤井恒男理事、佐々木満委員、杉元恒男委員と私梶木又三の六名で、去る二月二十一日から二十三日までの三日間にわたり、技術革新に伴う産業・雇用構造、高齢化社会及び生活条件整備の諸問題について実情を調査するため、熊本県及び大分県に行ってまいりました。 調査では、熊本県庁及び大分県庁において、調査関連事項に関する概要説明を聴取するとともに、財団法人化学及血清療法研究所でバイオテクノロジーの先端技…

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件を議題とし、先端技術一般について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり三名の方々に御出席いただいております。 まず、科学評論家村野賢哉君から意見を聴取いたします。 この際、村野参考人に一言あいさつを申し上げます。 本日は御多用中の…

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 以上で村野参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 以上で村野参考人に対する質疑は終わりました。 村野参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 午前の調査はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件を議題とし、先端技術一般について参考人から意見を聴取いたします。 まず、新技術開発事業団理事長久良知章悟君から意見を聴取いたします。 この際、久良知参考人に一言あいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてありが…

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 以上で久良知参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 以上で久良知参考人に対する質疑は終わりました。 久良知参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきまして、ありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 次に、東京大学教授宮川洋君から意見を聴取いたします。 この際、宮川参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてありがとうございます。 本日は先端技術一般につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず四十分程度御意見をお述べいただき、その後二十分程度小委員の質疑にお答えいただく方法で進めて…

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 以上で宮川参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/02/15

101参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 以上で宮川参考人に対する質疑は終わりました。 宮川参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 なお、本日参考人の方々から御提出いただきました参考資料のうち、発言内容把握のため必要とされるものについては、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じ…

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1983/11/26

100参議院 行政改革に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(梶木又三君) お話のとおり、大変大事な法案だと思っております。

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1983/11/26

100参議院 行政改革に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(梶木又三君) 国会はあさってで終わりでございますから、率直に申し上げましてこの国会でこの二法案は成立しない、これは仰せのとおり、そのとおりになると思います。私も久保田委員と同じように、まことに残念だという気持ちは同じでございます。 そこで、しかしいまお話しのように大変大事な法案でもございますし、これは私は近視眼的に見るのと、経済全体の先を見通して、やはりこれはいまの間に成立させておく必要がある、このように私は考えております。…

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1983/11/25

100参議院 行政改革に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(梶木又三君) いまのダイオキシンあるいは水銀ですね、確かにお話のとおり、若干問題にはなっておりますが、いままででも有害物質につきましては、大気汚染防止法あるいは水質汚濁防止法あるいは廃棄物の処理法、こういう法律に基づきましてそれぞれ担当部局を持っておりますから、そこでいろいろ検討いたしておったわけでございます。 いまお話しの水銀にいたしましても、まだ人体にシビアに響くというほどじゃないと私聞いておるのですけれども、いま飯田委…

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1983/11/25

100参議院 行政改革に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(梶木又三君) 先ほど申し上げましたし、いま厚生大臣からもお話ございましたが、それぞれのやっぱり専門的分野、分野ございまして、単独でやるというわけじゃございません。私どもも厚生省と密に連絡しつつですけれども、やっぱり一元化というものは余りよくないのじゃないか、こういう感じもいたしております。しかし、密接に連絡し合う、これはもう大切でございますから、厚生省なり、あるいは廃棄物でございましたら実際やっておる自治省もございますから、…

自由民主党・自由国民会議環境庁長官1983/11/25

100参議院 行政改革に関する特別委員会 第5号

○国務大臣(梶木又三君) 報告を受けております。これにつきましては専門的な問題でございますので、担当の局長から答弁さしたいと思います。

自由民主党環境庁長官1983/10/07

100衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号

○梶木国務大臣 前に御指摘を受けまして、いろいろ検討したわけでございますが、御案内のとおり、水質保全行政、これは大変広域な地域を抱えておる、また、湖沼等の閉鎖性水域あるいは都市河川、このように地域的特性が大変強いわけでございます。そして、そのために利害関係が錯綜しておる、専門的な知識が非常に必要になる、こういうことで、河川管理あるいは産業対策あるいはまた農用関係の方々、いろんな方々、専門家に集まっていただいた、審議会も、これはもう必要だ…

自由民主党環境庁長官1983/09/27

100衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号

○梶木国務大臣 いまお話しの国定公園ですね、これはもちろん、委員も御存じのように、自然公園、これに基づいてやっておるわけですから、建設省でやられる都市公園法に基づく公園とおのずから異なっておる、これは当然だと思うのです。ですから、われわれの自然公園は当然、自然を保護するあるいはまたその利用を増進する、こういう目的なのですね。だから、原則的に言えば重複を避ける方が私はベターだとは思いますよ。しかし、あくまでも国民のレクリエーションとかいろ…

自由民主党環境庁長官1983/09/27

100衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号

○梶木国務大臣 私の方でつくっておるのには国民宿舎と国民保養センター、宿泊の方と日帰りのレクリエーションの方があるのですが、これは全部つくりました地方公共団体がやっておるわけなんですが、いま委員御指摘のように経営がうまくいくように、私どもの方もつくっている各町村には常に注意を促しておる、こういう状態でございます。大体私どもの方は場所がいいところへつくっておるものですから、なかなかよく運営されておるように思っております。

自由民主党環境庁長官1983/09/27

100衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号

○梶木国務大臣 先ほども申し上げましたように、湯之谷村には宿泊施設の方とそれから日帰りのレクリエーションに使う方と二つつくっておることは事実でございますが、行管庁から指摘を受けまして、その後いろいろの施設、私どもの方だけじゃなく、いま御指摘のようにほかにもございますが、これらの施設が競合しないように、十分効率がいいように、いま町村にずっと指導をいたしておるところでございまして、大体うまく改善されたやに承っておるわけでございますが、まだ実…