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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
4,666
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2020/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会95 件・95%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,666 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,666 20 を表示
自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/12

201参議院 経済産業委員会 第14号

○国務大臣(梶山弘志君) バス事業者を始め中小企業の資金繰りに重大な懸念が出ているということで、特に観光に関する事業をしている方たちは急激にその影響が出ていると承知をしております。こうした状況を踏まえて、三月上旬に、公益社団法人リース事業協会及び日本自動車リース協会連合会に対して、中小企業等からのリース料の支払猶予等申込みがあった場合には柔軟かつ適切に対応するように文書で要請をしたところであります。 その上で、経産省としましては、国土交…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/12

201参議院 経済産業委員会 第14号

○国務大臣(梶山弘志君) 経済の状況は生き物でありまして、やはり状況が更に悪くなることも考えられるわけであります。そうなったときにはやはりしっかりと、そういう兆候が見えたときにどう対応していくかということは、予算も含めて対応していかなければならないと思っておりますし、特に中小企業対応、私の仕事でありますので、しっかりやってまいりたいと思います。 その上で、持続化給付金のお話が出たわけでありますけれども、あの給付金の仕組みをつくるのにはや…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/12

201参議院 経済産業委員会 第14号

○国務大臣(梶山弘志君) 事業承継というのは、やはり金融機関の目利き、審査能力を上げていくということも大変大きな課題だと思っております。そして、事業承継をすることによって、親族であろうと他人であろうと、事業承継をすることによってその企業をいかに育てていくかという点で、地方銀行、特に地方銀行ですね、地方銀行や信用組合、信用金庫、こういったところのこれからのビジネスチャンスになるものだと私は思っております。 そして、今委員がおっしゃったよう…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/12

201参議院 経済産業委員会 第14号

○国務大臣(梶山弘志君) これまで、事業承継税制の抜本拡充により親族内の事業承継を後押しをしてきたところでありますけれども、後継者未定の中小企業が約六割という点を踏まえると、今後は事業や技術、雇用が維持されるように第三者による事業承継を促すことが極めて重要になってくると思っております。 このため、昨年十二月に発表しました第三者承継支援総合パッケージに基づいて、年間千件程度の第三者承継を実施している事業引継ぎ支援センターを中心としたマッチ…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/12

201参議院 経済産業委員会 第14号

○国務大臣(梶山弘志君) しっかりと金融面でもてこ入れしていかなければならないと思っておりますが、今回のコロナの教訓でもあり、全世界の共通の課題でもあるデジタル化というものをしっかりと産業の基礎として入れていかなくちゃならないし、その加速のための努力もしていかなければならないと思っております。 このコロナを挟んで、私ども、未来を拓くパートナーシップ構築推進会議というのをやりまして、これは経済界や労働界の代表に集まっていただいているんです…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/12

201参議院 経済産業委員会 第14号

○国務大臣(梶山弘志君) ただいま御決議のありました本法律案の附帯決議につきましては、その趣旨を尊重してまいりたいと考えております。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 五月一日の申請、十八万件ありまして、そのうちの未支給というのは五千件であります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) データの不備等がありまして、再度やり取りをしているものもあります。そういったものも含めて審査をしているということであります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) これまでも受注実績がありますし、その補助金の仕事もしております。実際、実体があると思って我々も、実体があるという前提で我々も契約をしております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) これ、リモートワークをずっとしておりまして、さらにまた、今回、全国で数十か所審査会場があります。また、サポート、申請のサポート会場もあります。そういったところに出向いているということでもございます。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 実際には、継続している仕事も、おもてなし認証等がございます。そういった仕事も含めてあの中でやっておりますけど、その中で今回の事業に関するものは二十一名対応しておりますけれども、五名が経理の担当ということで銀行とのやり取りをしております。ただ、これはリモートでもできますので、リモートも含めて今、事業の対応をしているということであります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 私どもは、リモートワークをしているという認識でございます。ただ、これは実体がないと言われますけれども、実際に仕事をしているんですね、しっかりとね。そして、我々とも報告もある。ただ、そこに、リモート、その場所にいなければ仕事ができないのかというと、そうではありません。リモートワークで今は全てできております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) おもてなし認証規格とは、事業者が提供するサービス品質やマネジメント体制を評価をし、認証マークを有償で付与する民間認証制度であります。平成二十八年度に経済産業省の補助事業の中で創設をし、現在はサービスデザイン推進協議会が自主事業として実施をしております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 法令、規定に基づいて適切な契約であります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 補助事業は、平成二十八年五月十六日に公募を開始をいたしました。同年六月十四日に公募を締め切り、六月二十三日に採択結果を通知をしております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 平成二十八年の五月十六日に設立されていると承知をしております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 当時、政府において検討されていましたおもてなし規格認証の認定機関を担うことも視野に入れての設立準備をしていたとは思われますけれども、公募開始日と法人の設立日が同日となったことに特別の理由はないと私どもは認識しております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 当時、政府において検討されていたおもてなし規格認証の認定機関を担うことも視野に入れて設立準備をしていたと思われますけれども、それらのことについては特別な理由はないと認識をしております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) この事業は一者では請け負えるものではありませんでして、企業の連合体、コンソーシアムで受けるという前提で、それぞれの役割分担の下に参加をしているわけであります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/06/11

201参議院 予算委員会 第21号

○国務大臣(梶山弘志君) 推進協議会も役割を果たしておりまして、IT補助金等ではしっかりと六万件以上のところに補助金を行っているということであります。 ただ、この中抜きというお話がありますけれども、全てこれ事後の精算、確定精算をさせていただきます。この業務が張り付いていないもの、人が張り付いていないものには支払はございません。