梶原敬義
会議録に記録された「梶原敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,045 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体24 件
- 宇宙19 件
- 防衛11 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会40 件・40%
- 経済・産業委員会28 件・28%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する実情調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 —————・—————
第139回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○梶原敬義君 準備をしてまいりませんでしたのでまとまらないと思いますが、幾つかの点について報告をさせていただきたいと思います。この報告書や皆さん方の報告とちょっと変わった形になると思いますが、四点について報告をいたします。 私は、タイを除きましてあとの四カ国は初訪問でありました。したがいまして、非常に興味深かったのであります。特にベトナムの場合は戦争の傷跡がまだいえていない、そういう面をあちこちで見ました。ベトナムを除く各国はもうまさに…
第139回 参議院 本会議 第3号
○梶原敬義君 私は、社会民主党・護憲連合を代表して、橋本内閣総理大臣を初め、関係各大臣に御質問申し上げます。 まず最初に、現代の日本人の心のあり方についてお尋ねしたいと思います。 私は、今年の夏、本院国際問題調査会の一員として、東南アジア諸国、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピンを訪問してまいりました。各国の状況は、まさに我が国が戦後の経済復興から高度成長へと走り続けた時代を見る思いでありました。我が国を手本にして、追い…
第139回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(梶原敬義君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 —————————————
第139回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(梶原敬義君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中曽根弘文君、溝手顕正君、山崎順子君及び瀬谷英行君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 この際、伊藤国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。国土庁長官伊藤公介君。
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(梶原敬義君) ごあいさつをさせていただきます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ―――――――――――――
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(梶原敬義君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中曽根弘文君、溝手顕正君、山崎順子君及び瀬谷英行君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第136回 参議院 金融問題等に関する特別委員会 第7号
○梶原敬義君 大変御苦労さまです。 私は、ずっとこれまで議論に参加をしてきまして、とどのつまりは、結局、住専の問題にしても、この異常なバブルがどうして発生をしたのか、そしてバブルがこんなに大きくなる前にそれに早く手をつけ得なかったのか、この辺が私はやっぱり今真剣に反省をしなきゃいけないだろう。バブルは、今度は手をかえ品をかえてまた恐らく資本主義諸国の中では発生をするだろうと言われておりますが、今後、この教訓をどのように生かすかということ…
第136回 参議院 金融問題等に関する特別委員会 第7号
○梶原敬義君 私は、常々、経済運営をする場合に、悪い道をアクセルを踏んで走らせて、そして急にブレーキをかける、こういうような経済運営がずっと戦後とられてきたと思います。特にひどかったのは狂乱インフレのときでありますし、そして今回ですね。高原のハイウエーを、上下あります、上がり下がりするように、そういうもっとなだらかな経済運営というものを一方ではぜひやってもらいたい、このように思います。 〔理事前田勲男君退席、委員長着席〕 そこで、我々も…
第136回 参議院 金融問題等に関する特別委員会 第7号
○梶原敬義君 私は、やはり考えなきゃいけないと思うのは、昭和三十六年、所得倍増計画が出たときに土地が本当にびゅつと上がっているんですね。それから、昭和四十八年、列島改造ブームのときにまた上がっているんです。そして、今回の六十年から六十二年にかけまして、これは外圧は確かにあった、そこで民活、そこで上がっている。だから十二年置きぐらいに上がっている。この波というのはなかなか避け得ないんではないかと、このように思うんですが、しかしそういうとき…