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民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官衆議院参議院
総発言数
229
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
農林水産大臣政務官
直近の発言日
2010/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 経済産業委員会23 件・23%
  • 国土交通委員会10 件・10%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

229 20 を表示
民主党・無所属クラブ2010/03/23

174衆議院 農林水産委員会 第3号

○梶原委員 民主党・無所属クラブの梶原康弘でございます。 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 農業経営に関する金融上の措置の改善のための農業改良資金助成法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、公的資金及び民間資金を有効に活用しつつ、農業経営の改善を図る際に必要となる資金が円滑に融通されるよう、左記事項…

民主党・無所属クラブ2010/03/01

174衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○梶原主査代理 次に、内閣府所管について審査を進めます。 内閣府本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘慶一郎君。

民主党・無所属クラブ2010/03/01

174衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○梶原主査代理 これにて橘慶一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、坂本哲志君。

民主党・無所属クラブ2010/02/10

174衆議院 予算委員会 第9号

○梶原委員 民主党の梶原康弘でございます。 私は、兵庫県の丹波篠山というところの出身でございまして、学生時代に漱石の猫を読みました。文中、登場人物の会話の中に丹波篠山というのが出てまいりまして、注釈がついておりまして、その注釈を読むと田舎の代名詞とありまして、当時は大変悲観したわけでありますが、今から思えば、よほど当時の方が町に元気があった、このように思っているわけでございます。 これからも田舎の代表として地方のことを取り上げていきたい…

民主党・無所属クラブ2010/02/10

174衆議院 予算委員会 第9号

○梶原委員 そうした中で、民主党は、農家に対する戸別所得補償制度を訴えて選挙を勝ち抜いてきた、政権交代を実現することができたというふうに思っております。 四十年ぶりの農政の大転換、予算も、大変厳しい中で五千六百十八億、満額をつけていただいた。その意気込みというか、察することができるわけでありますけれども、その新しい農政の大転換に向けて、大臣のその決意あるいはその理念、お願いしたいと思います。

民主党・無所属クラブ2010/02/10

174衆議院 予算委員会 第9号

○梶原委員 そこで要望なんですけれども、農政の大転換ということで、しかも、年末に予算がついてから金額を初めて示して周知をしていったということでありますから、やむを得ない点もあったかと思いますけれども、まだ地方には十分この制度が理解されていない点があるのではないかというふうに思います。一方で作付が進む、農家は、ことしは何をつくろうかということで苦労をしておられるかと思いますので、十分周知徹底を図っていただきたいということ。 さらに、今回の…

民主党・無所属クラブ2010/02/10

174衆議院 予算委員会 第9号

○梶原委員 よろしくお願い申し上げたいと思います。 次に、森林についてなんですけれども、先ほど大臣から、お父さんの出身が和田山ということを聞かせていただきまして、本当に森林の豊かな地域でありますけれども、和田山にも昨年も災害がありまして、これも森林が荒廃しているということで、より大きな被害になったというふうに思っています。ちょうど地元の、かつて町長をやり、森林組合長をやった八十歳の方が、山は死んでいるというふうに言っています。今、本当に…

民主党・無所属クラブ2010/02/10

174衆議院 予算委員会 第9号

○梶原委員 森林再生は本当に国家的なプロジェクトではないかというふうに思います。地域にとっても、そこから得られる森林資源、これは年々八千万立米ふえていくということでありますから、そこから得られるエネルギー、これをバイオマス発電であるとか、資源としていろいろな工場をつくる、地域に立地させることで地方の再生というものにもつながっていく、また、エネルギーの自給率を向上させることにもつながるというふうに思います。本当に大切な政策だと思いますので…

民主党・無所属クラブ2009/11/25

173衆議院 農林水産委員会 第3号

○梶原委員長代理 質疑時間が終了しております。

民主党・無所属クラブ2009/11/25

173衆議院 農林水産委員会 第3号

○梶原委員長代理 簡潔にお願いします。

民主党・無所属クラブ2009/11/25

173衆議院 農林水産委員会 第3号

○梶原委員長代理 次に、北村誠吾君。

民主党・無所属クラブ2005/06/14

162衆議院 経済産業委員会 第19号

○梶原委員 民主党の梶原康弘でございます。 きょうは、大変お忙しいところ、貴重な御意見をお聞かせいただきまして、本当にありがとうございました。質問をさせていただきたいと思います。 まず、京都議定書の問題、これは四人の先生方から手短に、簡潔にお答えいただきたいと思います。ことし二月に京都議定書が発効したわけでありますけれども、この議定書について、最大の排出国であるアメリカあるいは急成長の中国が批准をしていないとか、途上国の問題とかいろいろ…

民主党・無所属クラブ2005/06/14

162衆議院 経済産業委員会 第19号

○梶原委員 ありがとうございました。 続いて、石谷参考人にお伺いしたいと思うんですが、先生は自動車の省エネといいますか権威でいらっしゃるわけですが、クリーンディーゼル車について伺いたいと思うんです。 EUではかなり普及していると聞いておりますが、日本では全くしていない。この普及について、日本国内で取り組む必要があるのかどうか、まずその辺のところについてお伺いしたいと思います。

民主党・無所属クラブ2005/06/14

162衆議院 経済産業委員会 第19号

○梶原委員 時間が余りありませんのであれなんですが、次に、環境税のことについてお伺いをしたいと思います。 国民の八割の人が関心を持っている、こういう時期にこそ、税の問題とかお金の使い方を大胆に転換していくべきではないかなというふうにも思っているわけです。また、環境税については、今の道路特定財源を環境目的に振り向けていくという議論もあるわけでありますが、そのことについて、環境税の問題について、山本参考人そして石谷参考人、簡単にお願いしたい…

民主党・無所属クラブ2005/06/14

162衆議院 経済産業委員会 第19号

○梶原委員 時間が参りましたので、これで終わります。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2005/04/13

162衆議院 国土交通委員会 第9号

○梶原委員 民主党の梶原康弘でございます。 私は国土交通委員ではありませんけれども、お時間をいただきまして質問をさせていただきたいと思います。 先ほどの金田委員とかなり重なる部分、また、今聞きますと、私の後の三日月委員もタクシー問題を取り上げるということでありまして、タクシー問題の大きさを反映しているんじゃないかと思います。 まず、許認可官庁と言われた運輸省、今は国土交通省となっておりますけれども、運輸行政にかかわる部分についてはかなり…

民主党・無所属クラブ2005/04/13

162衆議院 国土交通委員会 第9号

○梶原委員 かなりの規制改革がなされたわけでありまして、監査の要員もかなりの人数だと思うんですが、事後チェックに忙殺されるほど業界が混乱しているのか、あるいはお役所が身内に甘いのか、いずれにしても、そういった削減、適切な仕事量に合わせた要員の配置というのはお願いしていきたいというふうに思います。 本題に入っていきたいと思うんですけれども、規制緩和から三年、先ほどもお話があったわけですが、全国で一万四千百七十三台、内訳をいいますと、新規参…

民主党・無所属クラブ2005/04/13

162衆議院 国土交通委員会 第9号

○梶原委員 タクシードライバーというのは、東京でいえば十二勤とか十三勤という勤務なんですが、大体二十四時間走り続けるんですよね。大変ストレスの多い、距離にすると大体四、五百キロ、五百キロぐらい走るんじゃないかと思いますが、そういう人たちが最賃にひっかかるような賃金しかもらえない。私は本当に大変な状況ではないかなと思いますし、個別の会社の対応ということになるんでしょうが、ぜひ国土交通省としっかりと相談をしていただきたいというふうに思います…

民主党・無所属クラブ2005/04/13

162衆議院 国土交通委員会 第9号

○梶原委員 今、規制緩和の目的についてもお話があったわけですが、需給調整の廃止というのが大きな要素であったわけですよね。これはお役所が許認可権で参入規制なんかしなくても市場の原理にゆだねたらいい、こういうことであったと思うんですが、それはそれで理解できるんですが、その適正な需給関係が保たれていないということがもうはっきり三年間の数字で出ているんではないかというふうに思います。このことについてはいかがでしょうか。

民主党・無所属クラブ2005/04/13

162衆議院 国土交通委員会 第9号

○梶原委員 市場原理ということなんですが、タクシーの場合、考えてみると、商売をやっているとすごくよくわかる話なんですよね。 要するに、例えば百台持って経営をしている。景気が悪くなっているわけですから、一台当たりの売り上げが落ちていく。そうすると、固定費を回収しないといけないですから、一台当たり例えば一万円上げていたものが五千円しか上がらなくなれば、台数を倍にして固定費を確保しよう、これは経営者の感覚なんですよね。ですから、タクシー一台な…